活動報告

撮影を通して(心得) | 顧有立

(日本語は下にあります!)

 

 

 

大家好 我是攝影的顧有立。

我不太會寫文章所以如果有語詞不順的部分請見諒。

 


今天我要跟大家分享的是

經過這幾次的拍攝我所感受到的事情。

其實一剛開始我覺得在這一群優秀的團體中,我根本沒有存在的空間,而且每次開始討論電影的內容時我完全不知如何的表達自己的意見,因為我幾乎無法跟上他們說話的腳步且他們所說的詞語都是我沒有聽過的,雖然他們講的都是日文但我都聽不懂,我那時覺得自己根本就像是個啞巴。

過了一個月我們開始拍攝了,我開始有機會可以表達自己的意見的時刻了,身為攝影我開始去了解且體會導演對於鏡頭設計的感覺,想辦法讓自己可以與導演站在同個頻率上來拍攝,在拍攝進行中雖然會有與導演意見不合的時候,但是我們學習互相協調、互相溝通,讓雙方達到共識。我們這樣做一切都是為了可以拍出好的作品。

流光易逝、轉眼之間三個月多月就過去了,我似乎在這群團體中找到自己的定位了,我真的覺得自己非常的幸運有機會可以參與此活動且透過這個經驗了解到自己不足的地方,雖然片還有一半還沒拍完,但是我相信我們一定會拍出最好的作品呈現給大家的!敬請期待!

 


謝謝大家    大家晚安。

 


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久々の更新となります。

撮影監督をしている顧有立です。

 

 

 

今日は撮影を通しての感想や思ったことを書きたい。

周りが優秀だということもあって、去年10月に入ってから、自分の居場所がないように感じていた。映画の内容などの議論も高度で、且つ僕にとっては難しい言葉を話しているように感じた。言葉の面や考え方の面からもどのように自分の意見を伝えればいいかすら分からず、はじめは何も言うことができず、モヤモヤしていた。

 


ついに撮影が始まり、自分の意見を言わなくてはならない時が来た。撮影を通して監督・増田のレンズ感覚やカメラワークについて理解を深めようとした。

もちろん撮影中に増田と意見が合わないこともあるが、お互いに強調をし、歩み寄り、コミュニケーションを撮ることで共通の認識を得ることができた。

 


時が経ち、何ヶ月も過ぎた頃、僕はこのチーム内で自らの立ち位置、或いは居場所を得れたように思う。

 


また、この機会を通して僕は自らの足りない部分を知ることができた。

 


まだ撮影は終わっていないけれども、きっと良い作品を皆に見せることができると思う。

楽しみにしててください。

 

次回は最後の更新、増田から。

 

撮影監督 顧有立

 

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曲のイメージとベースの難しさは関係ないことが分かった。なんか日々を過ごして昔を追憶するみたいな曲のベースよりも下らないアニメの曲の方が難しかったりする。

 

まさがき

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