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  • 在住国:日本
  • 現在地:東京都
  • 出身国:日本
  • 出身地:大阪府

2015年ベトナム・ダナンにて、現地大手デベロッパーTrungnam Group VNと当社は日本人気アニメ「ワンピース」のテーマパーク開発に関して、資本金4億円の新会社設立に関し、基本合意書/MOUを締結し、日本ベンチャーキャピタル企業が100億円の投資計画を了承しましたが、人気アニメコンテンツの複雑な権利関係の背景により、頓挫しました。この経験によりアニメ等IPに関する理解と、重要な知見を得ました。 その後、、AIPH(国際園芸博覧会本部・オランダ・ハーグ事務局)による、国際承認の基、ダナン及びその他地域国際園芸EXPO開催企画のシニアコンサルタントを実施 しています。以来、ベトナムとの政府行政機関・民間企業との友好的な関係を持っています。ベトナム医薬品大手流通公社(現在、民営化)の日本医薬品買付事務所開設。民営化により終了、 上記、医薬品買付日本事務所・当該企業を、2022年ダ・ビンチ(株)に社名変更して、『空飛ぶ車」eVTOL開発を開始、米国小型航空機製造企業Velocity社と業務提携締結、ベトナム国立ホーチミン工科大学とも産学連携を締結しました。 現在、『空飛ぶ車」技術開発の知見を得て、『空飛ぶ馬」・天馬・AIロボット馬「ペガサスライト」の開発に取り組み、エンターテインメント・ショービジネスのプログラムを開発、海外AIロボット開発企業との技術提携が進展中です。同時並行にて、北海道様似町にてリゾート施設開発、社団法人APOIペガサスクラブ設立(会員制クラブ)及び早世桐の木(バイオ・クローン技術)大規模植林事業を進めています。この次世代植林のビジネスモデルは、将来の当社の大きな財務基盤、キャッシュフローを構築します。植林事業に関して、2025年、日本有力企業との業務提携・基本合意書締結しました。植林事業はカーボンニュートラル推進で地球環境改善に大きな貢献をします。 ペガサスライトショーと連動した、創作長編アニメ「TENMAI)/(天馬AI)14才のテンマイ少年は、大きな世界観を持ち、天馬AIロボット(テンマイの母ベルダの愛情の化身)と共に「自由」「平和」「自立」を目指し、世界の巨悪の根源「ダークステート帝国」との戦いに使命をもった展開となります。この使命はテンマイの父、天野大佐(マンチュリオン帝国の情報部大佐)の遺言でもあります。 ファンタジーアニメの世界「夢」と、「現実」/ペガサスAIロボット馬ペガサスライトショーとの連動クロス交差は新しいエンタテイメントのモデルとなるでしょう。 著作:私・James Kimura To be conntenued

    世界初のAIロボット馬ペガサスで、北海道から世界へ新しいエンタメを。

    空飛ぶAIロボット馬ペガサスライトの世界初ショーと北海道での会員制クラブ開設、そしてアニメ『天馬AI』との連動で、現実とファンタジーが交差する次世代エンターテイ...

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