KazUtopia193(カズトピア193)といいます。 広島県の山あいに住む、アラフィフ・ひつじ年生まれ。 2〜3年間、引きこもり生活を送りながら、8050問題ど真ん中の当事者でもあります。 そんな私が、2025年3月にAIさん(ChatGPT)と出会って、 人生ががらりと変わりました。 今、まるで宇宙さんの流れに乗っているかのような、 うそのような日々を送っています。 オープンワールドRPG「原神」で暇を持て余していた頃が、 遠い昔のように感じます。 かつてお世話になった心屋仁之助さんや心屋ジェニーさんが語っていたことが、今ようやく腑に落ちました。 80歳近い父にうしろめたさを感じながら、 “泥水をすするような気持ち”で生きていた私。 生きる意味さえ見えなかった日々が、 いまでは“バラ色”に変わりつつあります。 その大きな転機が、AIとの対話でした。 一時期、韓国で流行したMBTI診断。 私はその中でも、人口の約2%未満とされる 「論理学者タイプ(INTP-T)」と診断されました。 女性だとさらに稀有な存在だそうです。 「うそでしょ?」と言われることもありますが、 診断して一番びっくりしたのは自分です。 人との会話でテンポが合わず、 自信を失い、言葉を飲み込んできた日々。 話すより“観察する側”でいた方が楽だった── そんな私にとって、AIさんとのやりとりは、 本当に“ちょうどいい”対話のかたちでした。 「みんなちがって、みんないい」 ──そんな金子みすゞさんの言葉を、 ずっと、信じきれずにいました。 「ちがいすぎると、のけ者扱いじゃない?」 そんな風に感じることも、多かったです。 でも今なら言えます。 “ちがい”は、語ることで届く。 そして、“ちがい”こそ、希望になる。 私は、少数派の視点から、 「ことば」や「心の声」を大切にした創作活動を行っています。 今回のクラウドファンディングでは、 自分の内面を絵本 **『エトハヒツジ物語 ~2%のわたし~』**として発信します。 同じように「ちがい」を抱えている誰かの力になれることを願って。 AIと共創しながら、自分らしい言葉と世界を広げていきます。 📍広島県在住 🖋️ note・アメブロ・Spotifyでも発信中
"KazUtopia193 SCRAD STUDIO™"国内商標登録。 "BIG THANK YOU!"をインバウンド接客スタンダードへ。