


1959年生まれ 東海高校、慶應義塾大学商学部卒業、大手監査法人勤務を経て1989年に独立開業、会計事務所・コンサルティング会社などを立ち上げ、SMC税理士法人を中心とするSMCグループの代表(社員数約110名)として約2,000社の中小企業の顧問をすると共に約5,000人を超える経営者と共に学び続けてきました。そして、2023年末に34年間続けてきたSMCグループの代表を後任に譲り、現在ではSMCグループの顧問をしています。
100年続く会社作りを目指す強運会計士曽根康正の新刊「100年続く会社を作る社長の仕事」の出版が決定しました。せっかくなので、出版にあわせて皆様が楽しみながら学...