
ご家庭で簡単に使える“あご(飛び魚)入りだしパック”を初めてつくったのは、味の兵四郎です。 その原点となったのが、明治33年に野見山万太郎(継名・兵四郎)が営んだ「割烹 兵四郎」。調理場越しから垣間見るお客様の「おいしい」という笑顔が、万太郎の何よりの生きがいでした。その想いを受け継いだ味の兵四郎は、「ご家庭でも手軽に、おいしい料理を食べてもらいたい」との願いから、昭和63年に“あご入りだしパック”を開発。1パックで、いつもの料理がグンとおいしくなる手軽さを実現。いまでは、簡単に本格的な料理がつくれる万能だしとして、多くのご家庭で活躍しています。
お米が本来もつおいしさや栄養価をそのままお客様にお届けしたい。そう考えたときに農薬や化学肥料は一切使うことができませんでした。それは確かに手間と時間がかかる米作...
プロジェクトはSUCCESSせずに
2021-11-28に終了しました