
子ども時代から保護猫と暮らしてきました。 10〜20代はペットショップでトリマーや販売員として働き、店に捨てられていく様々な保護っ子を育てましたが、生き物を売買する業界の裏側に嫌気がさして転職。 息子が高校生になり、保護猫活動をしたいと言い出したのをきっかけに、ミルクボランティアとして、県内の保護団体さんのお手伝いをさせていただくことに。
① 薬剤不使用 ② 臭いなし ③ 環境に優しい ④ 高齢者や子供、妊婦、ペットにも安心 ⑤ 音波で蚊の感覚を効果的に妨げ ⑥ 全方位に虫よけ効果を発揮
実現したいこと 能登半島地震で被災した農機具店の再建 目的/背景 復興を目指す地元の農家の方からの問い合わせを受けており、地元農業の復興の力になりたい。 ...
まだまだ多くの保護猫たちがずっとのお家を探している状況の中、【ぽちとたま】という里親募集サイトだけでなく、保護猫カフェの実店舗を開業することで、更に広く保護猫た...
滋賀県に今までなかったノラネコ専⾨の移動型不妊去勢⼿術病院(スぺイクリニック)を誘致し飼い主不明ネコによる様々なトラブルや殺処分問題また過剰繫殖の解決策として誰...