2026年、春 3店舗目、鮮魚をメインにした食堂を開業する為
新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け店舗休業、収入源の8割以上を絶たれました。休業に追い込まれるなかでなんとか社員の雇用を守り、和牛生産者の方々を守りたいです...