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3件のパトロンと3件のプロジェクトオーナーになっています

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橘川 幸夫(きつかわゆきお) 株式会社デジタルメディア研究所・代表 多摩大学経営情報学部・客員教授 日本未来学会・理事 一般社団法人 自分史活用推進協議会・名誉顧問 公益財団法人信頼資本財団・シニアフェロー SEEDx 地域未来塾・塾長 株式会社ペーパーメディア研究所・顧問 1972年、大学生の頃、渋谷陽一らと音楽投稿雑誌『ロッキング・オン』創刊。1978年、全面投稿雑誌「ポンプ」を創刊。その後、参加型メディアを中心に各種メディア開発、企業コンサルティング、学校プロデュースなどを行う。 ▼著書 『企画書』 宝島社、1980年。 『メディアが何をしたか?』ロッキング・オン、1984年。 『なぞのヘソ島』アリス館、1988年。 『一応族の反乱』日本経済新聞社、1990年。 『創業夢宿-Remix』たま出版、1993年。 『生意気の構造』日本経済新聞社、1994年。 『シフトマーケティング』ビジネス社、1995年。 『21世紀企画書』晶文社、2000年。 『インターネットは儲からない!』日経BP社、2001年。 『暇つぶしの時代』平凡社、2003年。 『やきそばパンの逆襲』河出書房新社、2004年 『深呼吸宣言3』オンブック、2006年。 『微力の力 おバカな21世紀、精神のサバイバル』エンターブレイン、2007年。 『自分探偵社』メタブレーン、2004年。 『ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。 』バジリコ、2008年。 『ホントに欲しいものを、言ってみな!深呼吸和歌集』 日販アイ・ピー・エス、2009年。 『希望の仕事術』バジリコ、2009年。バジリコ、2009年。 『Dearモンスター時代 橘川幸夫のほんと探し』ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス、2013年。 『森を見る力』晶文社、2014年。 『ロッキング・オンの時代』晶文社、2016年。 ほか共著、編著多数

デジタル・エンターティメント研究会(日本未来学会 メディア部会)

デジタル・エンターティメント研究会(通称・デエ研)は、ゲームの歴史における、エポックなハード、ソフト、人物などを整理・分析し、未来の「ゲーム」のあり方を模索する会です。「ゲーム」を中心に、広く「デジタル」と「エンターティメント」について考え、きたるべき未来の姿を「ゲーム」を手がかりに考えます。

パトロン7人

公文俊平塾・講義議論集の出版

日本社会思想史の重鎮・公文俊平先生に学ぶ現代社会の重要課題。第一期の研究会の成果を報告書(書籍)にまとめて発行したい。あわせて、第二期の参加者も募集します。

FUNDED
現在6,000円
パトロン2人
残り終了

橘川幸夫ファンクラブ(KFC)

メディアの時代を生きるとはどういうことなのか。参加型メディア、参加型社会を追求してきた橘川幸夫と一緒に未来を考える相互ファンクラブです。橘川の活動に関心のある方は参加してください。

パトロン18人