
千葉県多古町を拠点に、農業・地域交流・6次産業化に取り組む。 耕作放棄地となった田んぼの再生や、多古米を活用した地域活性化プロジェクトを進めながら、農業体験や交流の場づくりにも力を入れている。 現在は、多古町初のシェアキッチンを設立、その拠点を通じて地域内外の人がつながる仕組みづくりを推進。 「日本のお米と里山の風景を次世代へ繋ぐ」をテーマに、持続可能な農村づくりに挑戦している。
耕作放棄地になった千葉県多古町の田んぼを、みんなの力で蘇らせ、日本のお米と里山の風景を次世代に繋ぎたい!ここから日本の主食を守るきっかけに。