
千葉県我孫子市で活動中。映画製作を通じた多世代交流。 Unitry代表の橋本の思い 子どもの生きづらさについて何かできることを模索し続けている人間です。子どもの生きづらさ解消の一つの可能性として「多様な大人と出会い、会話・対話すること」だと考えています。この映画プロジェクトを通して、さまざまな子どもが大人と会話し、対話することを期待していますし、そのような環境を作っていきたいと考えています。 そして、ここで作られたつながりが制作が終わってもなお残り、子どもに影響を与え続けるものとして継続していくことを期待しています。
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