
千葉県我孫子市で活動中。映画製作を通じた多世代交流。 Unitry代表の橋本の思い 子どもの生きづらさについて何かできることを模索し続けている人間です。子どもの生きづらさ解消の一つの可能性として「多様な大人と出会い、会話・対話すること」だと考えています。この映画プロジェクトを通して、さまざまな子どもが大人と会話し、対話することを期待していますし、そのような環境を作っていきたいと考えています。 そして、ここで作られたつながりが制作が終わってもなお残り、子どもに影響を与え続けるものとして継続していくことを期待しています。
我孫子市の高校生や大学生と一緒に映画を作りをしたい! 今年の10月頃に我孫子市を舞台にしたショート映画を上映予定!!
進学・就職を機に引っ越した人、地元で進学・就職を決めた人。人それぞれ様々な環境にいると思います。不安に駆られるとき、このままでいいんだろうかと思うときがあると思...
私たちは、千葉県我孫子市のために活動する50人以上の大学生・高校生の有志団体です。我孫子市にある大学に通っており、地域で大学生が生きることの意味を、映画の制作を...