


現在、NPO法人クリエイティブ・スローライフ理事長。歴史を通した地域づくりをこれまで手掛けてきた。先祖が代々宇佐八幡宮大宮司を世襲し、我が国の歴史に深く関与してきた。神話時代より現在に至るまで菟狭津彦を受け継ぐ。ペンネーム菟狭津彦清智でエッセイを執筆する。IT企業の経営者で、デジタルステージ有限会社代表取締役、行橋商工会議所議員、公益社団法人行橋法人会副会長を兼務。行橋税務署長感謝状を拝受する。
30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今...
「菟狭津彦が見た倭国の歴史」というエッセイ集があります。古代から中世の歴史について書かれたものになります。先ずこちらの書籍化を行い、ここに挙げられた地域に残され...