病気や高齢等々で譲渡が難しい保護猫達が終期まで安心して暮らせる「終の棲家」で、小さな命に寄り添い未来につなげたい!
5年間、家族のように過ごした狐が交通事故で命を落としました。その悲しみを二度と繰り返さないため、人と動物の互いの命を守る看板を設置し、野生動物と人が共に生きる社...
8年前に建てた今のシェルターは限界がきています。雨が降らなくても水が溜まり、建物は傷み、新しい命も受け入れられない状況です。毎月の地代が大きな負担となっています...