<12/22開催>富士吉田の新しい冬の風物詩 富士山のふもとで行うランタン祭り

2018年12月22日、道の駅 富士吉田にて富士山のふもとで楽しむスカイランタン祭り「第2回 FUJIYOSHIDA LANTERN FESTIVAL」を開催します。3,000人が来訪した第1回よりさらにパワーアップし、家族・恋人・友人と聖なる夜を楽しく祝いませんか?

現在の支援総額

1,140,800

57%

目標金額は2,000,000円

支援者数

134

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/11/07に募集を開始し、 134人の支援により 1,140,800円の資金を集め、 2018/12/20に募集を終了しました

<12/22開催>富士吉田の新しい冬の風物詩 富士山のふもとで行うランタン祭り

現在の支援総額

1,140,800

57%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数134

このプロジェクトは、2018/11/07に募集を開始し、 134人の支援により 1,140,800円の資金を集め、 2018/12/20に募集を終了しました

2018年12月22日、道の駅 富士吉田にて富士山のふもとで楽しむスカイランタン祭り「第2回 FUJIYOSHIDA LANTERN FESTIVAL」を開催します。3,000人が来訪した第1回よりさらにパワーアップし、家族・恋人・友人と聖なる夜を楽しく祝いませんか?

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初めまして!

株式会社WHEREの加藤健志郎です。

今回の「ランタン祭」は、

心の底から、「関わる皆んなで実現したい」と想う企画です。

それも、多くの人と実現したい。


しかし、こんなことを言いながら、

実は私、昨年のランタン祭のことは

その時期に入社しておらず、分かりません。

そして、ランタン祭開催、担当者決定からも色々ありました。

そんな私が、今回のランタン祭開催の主担当になり、

主催に対する想いを書きたいと思います。

実は私、このプロジェクトの主担当から

一回外れているんです。笑


このような大きなイベントの経験値がなかったり、

関係者(富士吉田市の方々、以下:ふじよしだ)や

パートナーとの関係値が薄い中、

仕事のノウハウを教えてもらっても、自信を持って仕事を進められず、

僕では「難しいよね…。」と言われ、いち実務を行う担当になりました。


マインド的にも能力的にもとても未熟でしたが、

この企画へかける熱意は社内でも一番ある自信はあり、

とても悔しい想いをしていました。

「ふじよしだの想いをかたちにしたい。」

「ふじよしだに関わる人たちが喜んでる顔を見たい。」

自分からくる「想い」と「ノウハウ」だけではできないと

その現実に突きつけられました。


そこからは、機会があるごとに富士吉田市に何度か足を運び、

ふじよしだの皆さんとコミュニケーションをとりました。

私が「誰の笑顔を見たいのか、誰の想いを叶えたいのか」を鮮明に描くために。


そんなことを何度も通う中でやっているうちに、

いつのまにか、会社では自分が主担当になっていました。笑

「今回のランタン祭のことを一番知っているよね。

ふじよしだのことを一番知っているよね。」

と言われたのです。

(昨年のイベントも出ていない私が、、、笑)


その時に、最初から主担当だった時から、

実現する想いの「意味」が変わっていました。


私にとって、実現したいが「自分」の想いから、

「みんな」の想いになっていました。


「ふじよしだの想いをかたちにしたい。」

「ふじよしだに関わる人たちが喜んでる顔を見たい。」

言葉は一緒なのに、以前の自分が恥ずかしくなりました。


今では、心の底から、関わる皆んなで実現したいと言えます。

それも、多くの人と実現したい。


みなさん、ぜひ、

日本一の山、富士山の麓(ふじよしだ)で、

「想い」をのせてランタンをあげませんか?


見たいのは、みなさんの想いが夜空に上がっていくランタン祭です。

絶対にいい景色になると信じています。

みんなでつくりましょう。



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