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みんなで作って一緒に食べよう! 田植え体験・青空クッキング @宮城県加美町

農家さんと日本全国・世界各国の農業に興味がある人々をつなぐプロジェクトです。 まずはプロジェクトスタート地である宮城県加美町にて5月に、田植えや農業体験と青空クッキングのイベントを企画しました。旬の野菜、たけのこ、山菜を使ったお料理、お餅をついてずんだ餅やくるみ餅を一緒に作って食べましょう。

現在の支援総額

67,000

22%

目標金額は300,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/12/29に募集を開始し、 10人の支援により 67,000円の資金を集め、 2019/01/30に募集を終了しました

みんなで作って一緒に食べよう! 田植え体験・青空クッキング @宮城県加美町

現在の支援総額

67,000

22%達成

終了

目標金額300,000

支援者数10

このプロジェクトは、2018/12/29に募集を開始し、 10人の支援により 67,000円の資金を集め、 2019/01/30に募集を終了しました

農家さんと日本全国・世界各国の農業に興味がある人々をつなぐプロジェクトです。 まずはプロジェクトスタート地である宮城県加美町にて5月に、田植えや農業体験と青空クッキングのイベントを企画しました。旬の野菜、たけのこ、山菜を使ったお料理、お餅をついてずんだ餅やくるみ餅を一緒に作って食べましょう。

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温かいご協力にご支援ありがとうございます。

この度、新たなリターンが決まりました!

なんと!!皆様ご存知の宮城県を代表する酒蔵「一ノ蔵」さんとコラボさせていただきました!!!

一ノ蔵さんのおいしいお酒はそのまま、
一ノ蔵 & ~食を知ってSHOKUを守る~農業シェアリングプロジェクト
のコラボラベルでお届けします。

宮城県限定のお酒もありますので、この機会にどうぞ!

SHOKU人として宮城県に来られた方は、お時間に限りはありますが、一ノ蔵さんの酒蔵見学もご案内させていただきます。

人と自然と伝統を大切にされている「一ノ蔵」さんの酒造りを是非、ご覧ください。

はじめまして。

このページを見て下さり、本当にありがとうございます。


私は〜食を知ってSHOKUを守る〜農業シェアリングプロジェクトの

藤原友也(ふじわらゆうや)と申します。



2015年4月に大都会東京から自然豊かな杜の都仙台にリターンしました。

東京でも仙台でも、エンジニアとしてお客様の予定に合わせてエレベーターメンテナンスに走り回る生活。

そんななか帰省時に近所へ挨拶に行った際に、こんなことがありました。


「友也君がうちの農業継いでくれたらいいのにな〜。」


ご近所で大きく農業をやられているおじさんとおばさんに言われた一言でした。

笑いながらだったのでその時はあまり気にしませんでしたが、何度か通ううちに言っていた意味がわかりました。

おじさんとおばさんは70代と高齢で、病気もしており、2人で農家を続けるのは大変になってきたようでした。

そんな折、おじさんから

「もう少ししたら農業を辞めようと思っている」


と言われました。

農業で生きてきたおじさんのその顔はとても真剣で、悲しそうでした。


このとき気付きました・・・

私を含め地方農家の若者たちは街で働くことが増え、農家の労働力がなくなってきている、ということに。

私も農家の出身なので返す言葉もありませんでした。


しかしその後、仙台で、あるご縁がありました。

  農業をやってみたい!
  子供達に体験させたい!
  家庭農園をやりたい!
  有機栽培食品を作りたい!

といった方々とお話する機会が訪れたのです。


都心ではお金を払って土地を借り、近県で週末農業を楽しんでいる方々もいる

とニュースで見たことがあったので、もともと農業に興味のあった市民団体
「Re World Unity」さんに思い切って聞いてみました。

「仙台からだと車で40分位掛かかりますが、土地あったら農業やりますか?」

即答で「はい!」

との返事をもらいましたので、その数週間後、

放棄地を持っている地主さんである「合同会社ナワズ・シャヒーン・エンタープライゼス代表 Amir Nawaz」さんとその方たちをお繋ぎし、土地を無料でお借りして、一から農業をはじめました。

仙台の方たちは週末農業を楽しみ、この秋実った自然農法の野菜を味わいながら、農業と食の奥深さを改めて実感し、放棄地開拓や収穫、食事イベントなどの活動の幅へと広がったそうです。

この出来事がきっかけで、

土地を貸してくれた地主さんとのふれあいの中で、地主さんに農業を教わったり、反対に

地主さんの健康相談を受けて体のケアをしてあげたりとお互いが喜ぶ関係性が築けるのではないかと感じました。

この経験を通じ、農業や地方に興味がある人たちが週末や空いた日に地方農家さんのお手伝いを行えば、農家さんの人手不足は解消され、

更に、それぞれが持っている技術や知識を出し合えば、お互いが感謝しながら

 「食」「職」

を知ることができ、地方ならではの良さである

 「色」

も体験できる様々なマッチングが起こると考え、この新規プロジェクトの立ち上げを決めました。

今回の「〜食を知ってSHOKUを守る〜農業シェアリングプロジェクト」

普段当たり前のように食べている、お米や野菜などの農作物を、農家さんと農業をシェアリングしながら一緒に作ることによって、

関わる人それぞれが求めている「食・職・色」を知ってもらい、農業を「つながり」から発展させ地方再生の第一歩とすべく立ち上げました。

私たちの想いを1人でも多くの人に知ってもらい、構想の実現に必要な費用を集めるべく、クラウドファンディングに挑戦しています!

私、そしてチームメンバーが描く夢とともに目指す未来のお話しをさせてください。


このプロジェクトで出会った人達には地方・農業の素晴らしさ、食べることの大切さ、職業や田舎でのスローライフ体験など、関わる人それぞれが求めている「SHOKU」を見つけてもらいたいと思います。

自分が持っているものをあげ、持っていないものをもらうというとてもシンプルな仕組みの中で、原点である人と人との繋がりの大切さを再確認してほしいと思っています。

まずは宮城県の農家さんと、日本全国・世界各国の農業に興味がある人をつなぎます

このプロジェクトを通し人と人とがつながり、会話することで地方や農家の生活を知り、新たな価値観を発見してもらえればと思っています。
雇用ではない、家族のような気持ちで一緒に農業を行い、何をしたら相手が喜んでくれるかをお互いが念頭に置きながら一緒に農業をやりましょう!

このプロジェクトでは、人手が足りなくて困っている農家さんと、農家さんを手伝いたい・農業を学びたい、スローライフを体験したいなど「SHOKU」に興味を持っている方をおつなぎします。

ここでの体験では、農家さんと参加者はお金のやり取りは行いません。
それぞれの「力、知識・経験」を交換してもらいます。

例えば、元大工なのでついでに作業場の床板直しますか?

とか

例えば、マッサージが得意なので疲れた身体ほぐしますよ?

など、家族のような間柄になって相手のことを考えお手伝いし、農家さんからは農業の技術や地方の暮らしの知恵などを教えてもらい、参加者は反対に自分が培ってきた経験や知識を農家さんの生活に役立ててもらいます。

自分が持っているものをあげ、持っていないものをもらう、というとてもシンプルな仕組みと、農家さんと参加者との温かなコミュニケーションの中で

「お金では買えない何か」

を見つけていただければと思います。

何を得るかはあなた次第です!



名 前   かみ~ご
     (加美町公認キャラクター)
性 別   男の子
性 格   恥ずかしがりやだけど好奇心旺盛
好きな物  鮎の塩焼き
髪型のヒミツ
ボクの髪型は作曲家の「バッハ」さんをイメージしてるんだ。カツラじゃないよ~。似合ってるでしょ?加美町には「中新田バッハホール」っていう、とっても素敵な「田んぼの中のコンサートホール」があるんだよ。


名 前   うさりん
     (LINEスタンプキャラクター)
性 別   女の子
性 格   自由奔放なツッコミ系アイドル
好きな物  みたらし団子
うさりんからひとこと
このプロジェクトのおかげでかみ~ごとお友達になれたよ♪ おいしいお野菜もお餅も大好き!お友達が増えるの楽しみやわ〜♪


私たちは各々の仕事やバックグラウンドも違うなか、人と人の繋がりで全て繋がる持続可能で、お金では買えない価値を誰もが見つけられる社会をつくりたい!という想いのもと集まったメンバーです。

例えば私(藤原)は現在、サラリーマンをやりながら実家農家の手伝い、地主さんと農業をやりたい方の人繋ぎ、健康支援の為の人繋ぎ、お米の紹介と販売、食農問題解決に向けての活動にあたっています。他のメンバーも同業種だけではなくデザイナーやライターと多種多様!共通点はビジョンに共感とブレない信念があること。

この1年で社会貢献活動を通じて出会い、一緒にやってきた大切な仲間です。


メンバー紹介文

「京都府在住の福井さゆりです。LINEスタンプのクリエイターで、うさりんの作者でもあります。生まれてから高校生まで、実家が家庭菜園をしていたので、よく手伝っていました。規模は小さかったのですが、自分たちで育てた採れたての野菜の味は忘れることがありません。悩んでいる人同士を繋いで、おいしい野菜をみんなで作ってみんなで食べたら、笑顔の輪が広がるだろうなと感じて、参加させていただきました。今回のプロジェクトでは、イラストや画像編集など、デザインを主に担当しています。」

「神奈川県在住、田邊可奈子です。普段はオーガニック食材のインターネットショップで働いています。働いているお店でも有機野菜などを扱っていて農家さんとも交流があります。農家さんは、大変だと日頃から思う所がありましたので、今回藤原さんのプロジェクトに賛同しました。オーガニックの食べ物は、食べると味が凝縮されてるのに後味はすっきりで体にスーッと馴染んでいきます。やはり食べると体調良くなったりするのでやっぱり健康にいいのかも?野菜から、植物の力、自然の力を感じます。」

「愛知県在住の井上政和です。妻の実家である長崎の両親が農家をしています。そこで取れた野菜やお米のおいしさにいつも魅了されています。しかし、過疎化の問題、後継者問題により畑や田んぼの維持が今後難しくなっています。今回のプロジェクトを通し、日本の素晴らしい農業を維持するきっかけとなるお手伝いが出来ることを嬉しく思います。今回のプロジェクトでは、情報拡散を担当します。」

「奈良県在住の辻本秀樹です。普段は靴下を販売する会社で働いていますが、安心安全なものを提供する気持ちは同じに感じました。農業を通じて生産者の方々と繋がることができ、体験による楽しさだけでなく、知らないことを知るという学びを得られます。今回のプロジェクトでは、画像編集や構成サポートを担当しています。」

「市民団体リワールドユニティ理事長の佐々木です。この団体は大きなストレスを抱えながら社会生活を営んでいる方々にストレスの少ない生活の大切さとストレスによる身体への影響の認識の重要性、対策について啓蒙することを目的としています。私たちはストレスフリーを目指すためには心だけでなく身体の健康も重要だと考えていますので、お野菜は必需品です。活動の中ではさまざまなイベントの他に自然農法でのお野菜作りもしています。今回のこのクラウドファンディング ではリターンの一つとして私たちの団体で行なっているイベントの中の食事会の参加券などで、ご協力させていただきます。」


大きく分けて5項目を柱としてこのプロジェクトを広げていきます。

(1)日本の農業を元気に
(2)人とのつながりを大切にした社会づくり
(3)SHOKUに関心を
(4)都会と地方の橋渡し 
(5)再発見

(1)日本の農業を元気に

農業を元気に
・地方は過疎化が進みその農業は人口が減少する一方。この農業に焦点を当て、特に都会に住む人たちに農業を体験し実際に土に接することで農業の重要性を理解してもらう。

・農業に興味を持つ人を増やし、この体験を踏み台にして将来の農業人口を増やす。

・農家さんは、自分が経験したことがない経験をしてきている人とつながることで、新たな発見や活力を得られる。

有機農家に人手を
・手作業が多く人手不足になりがちな有機農業、無化学肥料で農業を営む人達を応援。


(2)人とのつながりを大切にした社会づくり

知らない人との出会い
・通常の生活をしていると決して出会わない人とのつながりを作る。

・閉ざされがちな地方に暮らす人たちに、都会の人たちや他の都道府県に住む人たち、さらに世界各国から来る人たちとのつながりを作る。

地域社会活動を活発に
・農村地域に、農村地域を経験したことがない人たちとのつながりを作ることで、生活に活性化が起こり、それが周りに波及し地域の社会活動が活発化される。

つながりの大切さの再認識
・人と人とが出会い、会話することで多様な生き方を知り、新たな価値観を発見する。

家族
・雇用側、雇用される側ではない家族のような関係となることで、相手を思いやる気持ち、人を大切にする気持ちを育む。

・つながった人の力と経験を合わせた共生社会を実現。


(3)SHOKUに関心を

食の大切さの見直し
・安心して食べられる作物がどのように育てられるかを知る。

・口から入るもので体はできているため、「食」というものがどれほど大切かを知る。

・無農薬、無化学肥料の栽培方法の学習、オーガニックな生き方も一緒に学ぶ。

職の再発見
・これまで経験したことがない「職」を経験し、新たな生き方を知るきっかけを提供する。

・異なる職と職が合わさることによって新たな「職」の可能性を発見する。

色の再発見
・これまで行ったことがない地域、体験したことがない生活に触れることで新たな「色」を発見する。

・はっきりとした四季がある自然豊かな環境で肉体的にも精神的にも体に癒しを与える。


(4)都会と田舎の橋渡し

都会と地方との行き来の増加
・地方のイベントや生産物などの魅力を引き出し、移住者を増やす。

・地方と都会それぞれの暮らし方の違いの理解と助け合いを目指す。


(5)再発見

住んでいる人がなかなか気がつかない地方の良さの再確認
・自分の新たな一面の再発見。

・これからの生き方の再発見。


共生可能な社会を目指したい!そのような意味を込めて立ち上がったプロジェクトだからこそ、コミュニティづくりの一助を担う場をつくりたい!

もっとたくさんの人と一緒に活動の域を広げていきたい。第2ステージとしてチャレンジしていきます。

食と農の知識や構想が得られたり、ここでの出会いによって新しいつながりやプロジェクトが誕生するような、そんなモノとヒトとの出会いの空間を実現します。

さらにご支援状況によってイベントで販売するための製造や試作ができ、様々な販売アドバイスも受けることができるところまで整備していきます。


【農家さんのお仕事をお手伝いしてくれる参加者さんを募集します】


どんな農家さん?

・有機栽培
・無機栽培
・独自の方法で無化学肥料で栽培している農場
・有機農法に移行中の農場
・自然農法
・自給自足の菜園
・酪農
・肉牛飼育

など様々です。
専業農家のほか、サラリーマンをやりながら農業を行う半農タイプの農家さんもいらっしゃいます。

お仕事内容

・雑草とり
・種まき
・収穫
・薪割り
・干草作り
・動物のえさやりや世話
・生産物の梱包と配送
・建物や備品の修理
・看板作り
・食事づくりや手助け、後片付け
・掃除

など、農家さんの業種や季節によって様々な事があります。

SHOKU人になると

・農業を体験できる
・身体に良いおいしい野菜を食べられる
・農家さん、チームメンバー、他のSHOKU人など関わる全ての人とのつながりが得られる
・その他、何を得るかはあなた次第!

参加条件

・学生、会社勤めの人、主婦、医師など専門職の人、就農や田舎暮らしを考えている人、現役農家さんやその家族、フリーター、ありとあらゆる方。

・農家さんの手伝いのできる、健康な精神と肉体を持っている人。

・16才以上であれば、年齢に上限はありません。

※ 15歳以下の子どもの方は、親御さんといっしょの場合は、参加可能です。
ただし、子どもさんも積極的に手伝いをするか、農家さんの仕事の邪魔にならないように、しっかりとご家族の方がお子さんを見守ってください。
※親子参加でお子様が小学生以下の場合、お子様分参加費用は半額とさせて頂きます。


【農業シェアリングプロジェクトに賛同、協力していただける農家さんを同時募集します】

SHOKU人に手伝ってもらいたいお仕事を提供してくださる農家さんを募集しています。

身体に良いおいしい野菜を真剣に作っている農家さんにずっと作り続けてほしい。

人手不足で使わなくなってしまった田んぼや畑をお持ちの方も、私たちと一緒にもう一度、農業をしませんか?

まずは宮城県加美町から発信していますが、これから全国に広げていきたいと考えています。

農業シェリングプロジェクトに参加すると

・繁忙期に人手が増える
・放棄地を有効活用できる
・人との関わりを増やすことができ、その中で農業以外の知識を得られる
・これまで培ってきた経験を継承して活かせる
・直販を増やす機会が得られる


★30万円達成で★

農業をシェアリングしてもらいたいと思います。

地元で担い手がいなくなり困っているお米や野菜などの農家さんと、農業をシェアリングする事によって関わる人それぞれが求めている「食・職・色」を知ってもらい、地方再生の第一歩、そして参加者に「SHOKU」を考えてもらえればと思います。

だからと言って農業を知らない人は来れないんじゃ…という不安は払しょくできるようにどんな人でも興味があれば参加できるような体験型農業を開催します。

収穫時には農家さんと一緒に郷土料理を美味しく食べるイベントをやりましょう!

〜5月イベント内容〜

加美町公認キャラクター「かみ~ご」と、LINEスタンプキャラクター「うさりん」もやって来る!!!

宮城県加美町にて5月に田植えや農業体験

(種まき、草むしり、野菜の収穫、牛の世話など)

青空クッキングを予定しています。

田植え会場
〒981-4411 宮城県加美郡加美町谷地森地区(予定)
餅つきイベント
〒981-4375 宮城県加美郡加美町味ケ袋薬莱原 (予定)

お餅をついて、よもぎ餅、くるみ餅、納豆餅、エビ餅や、もちろん、ずんだ餅も作りましょう。

その他、たけのこ堀りや、たけのこ料理

ちょうど山菜も採れる季節ですので、採れた山菜で天ぷらなど

農家さんにその土地ならではの食べ方、おいしい食べ方を聞いて一緒に食べましょう。


お時間のある方はペンションなど宿泊施設へご案内

温泉へもお連れします。

農業に興味のある方、本格的に始めてみたい方も、ちょっと体験してみたい方、もちろんご馳走目当ての方も大歓迎!

植物や、土、自然に触れて、食の事、農業の事など みなさんそれぞれの「食・職・色」を体験してみてください。

雨天決行

(少々の雨であればイベントを決行いたします。)

やむを得ず

大雨の場合は、陶芸体験、そば打ち体験、ボルダリング、温泉・プール、歴史資料館などを巡ります。

【チームメンバー・イベントスタッフ募集】

イベントを裏側から支えてくれる方を募集します!

チームメンバーと一緒にイベントを作り上げましょう!

スタッフになると

・自分のアイデアを企画にできる
・スタッフにしか味わえない喜びや楽しさを感じられる
・人に喜んでもらえる体験ができる
・人との関わりを増やすことができる
・必要とされている自分に気づく機会がある

地元の農家さんとお米をはじめ、様々な野菜の育て方などをシェアリングしてもらいます。


★今後の構想★

◆ご支援状況と実施内容は以下のような感じに!

~産地直送ホームページ作成~

ホームページを作成し産地直送野菜をお安く購入できるようにします!
旬の野菜、美味しいものを産地直送します。
美味しい食べ方のアドバイス付き!

~地元野菜を使った食のイベントを都心で開催~

聴く、見る、話す、食べる、感じる、全ての感覚を総動員して、「SHOKU」の可能性を堪能できるイベントを都心で開催します。

もっと地方野菜やお米を世間に知ってもらいたい!
一次産業の可能性を感じてほしい!そして何より「SHOKUってすごい面白い!と多くの人に感じてもらうため、生産者との距離を縮めたり、食と農で生きる人に憧れる方にきっかけ作りをする、社会的意義のあるイベントを開催したいと考えております。

その場では、「食と農の可能性」について食と農の第一線で活躍する方々がプレゼンターとなって、思う存分、"アツい" 想いをプレゼンしてもらい、そのプレゼンを聞きながら美味しいものを無料で食べて頂きます。


~農業シェアリング マッチングアプリ作成~








農業をこれからも守り、発展させていくため、更につながりからの共生社会を目指して「都会の方と農家さんをつなぐ、マッチングアプリ」を作ります!

全国で農業シェアリングが可能になります。


 ◆ CAMPFIREへ手数料として17%(掲載手数料12%、決済手数料5%)

・加美町で行うプロモーション費 (約2万円) 

・寝袋や布団の購入代 (寝袋3000円、マット2000円 10セットで約5万円

・作業用雨具購入代 (3000円 10セットで約3万円

・スタッフ交通費(指揮をとるスタッフ、農家との打ち合わせ)約2万円

・仙台駅から農家までのガソリン代(誰かの車を利用する場合)

 10キロ/Lの車で仙台から往復100キロ、10回 ガソリン代150円 2台分 約3万円


来春をプレオープン、来夏には本格的に始動できるようにしていきます。

2018年12/23    クラウドファンディング開始

2019年1/30   クラウドファンディング終了

2019年5月GW 田植え体験・青空クッキングイベント開催

         イベント後、個別マッチングオープン


 ①SHOKU人活動報告レポートをメール

 ②自然農法で作られた種をお手紙と一緒に送付

 ③農家さんの美味しいお米各3合をお届け

 ④美味しい旬のお野菜セット2人分をお届け

 ⑤オリジナルTシャツをお届け(イベントスタッフ募集)

 ⑥季節のお野菜セット4人分をお届け

 ⑦イベント1日参加できる権利(Tシャツ付き)

 ⑧イベントお食事会参加無料券

 ⑨イベント2日間参加できる権利(Tシャツ付き)

 ⑩お米食べ比べセットと季節のお野菜を計4回セット

 ⑪ご家族やお友達向け1泊2日2名様プラン

 ⑫ご家族やお友達向け2泊3日2名様プラン


橋本ファーム 代表取締役:橋本拓未さん

「現在、農業を取り巻く問題の中で最重要課題として挙げられるのが、「担い手不足」「後継者不足」です。この問題を解決して行く鍵になるのが、農業の素晴らしさ・厳しさ・魅力を知ってもらう「農業の色」ではないでしょうか?四季の移り変る色の真ん中で、素晴らしい農業と言うものを考えていただけるいいプロジェクトではないかと考えます。是非、今まで知らなかった世界の色を共に見つけてみませんか?」


合同会社ナワズ・シャヒーン・エンタープライゼス代表:Amir Nawazさん

「藤原さんとは、車を通して仲良くなりました。今回はリワールド さんに土地を貸して放棄地が畑になりました。私も車屋として車を紹介できて嬉しいです。人の事を考えて行動してくれるから頼りにしてます。出身国も歳も違うけど、今では兄弟みたいな存在だから応援してます!」


地方から都会へ、都会から地方へ

もう一度、人が集い新しいことが生まれる場所に。

このプロジェクトが人に溢れる出会いの場になってほしい。

「食・職・色」の様々なマッチングが起き、ここから未来へ

何か新しいことを考える場、チャレンジする場としてもう一度笑顔あふれる空間にしたいと思います。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • プロジェクトスタッフの藤原です。5月11日、12日と加美町農業体験イベントを開催しました。子供たちと一緒に田んぼに裸足で入り「冷たくて気持ちいい〜」、「危ない!転んじゃう!」などと、終始盛り上がりながら田植えを行うことが出来ました。その後、宿泊場所のやくらいリゾート内のコテージでは楽しめる料理をモットーに子供たち主体で作り、美味しくいただくことが出来ました。今回は予算の関係で餅つきは出来ませんでしたが、“シェアリング農業”への第一歩を切れたのではと思っています。お陰様で、このようなイベントを開催することが出来ました。本当に感謝申し上げます。まだまだ、小さい活動ではありますが、こういった活動をコツコツと続け、“素晴らしい農業を守り、そして“ありがとう”を言い合える人間関係を築いていければと思っています。今後とも、当プロジェクトをよろしくお願いします。 もっと見る
  • あたたかいご支援ありがとうございます。プロジェクトスタッフの藤原です。申請していたお酒のリターンがやっと提供できることになりました。フライングで見せてしまっていましたが 笑「一ノ蔵」さんとのコラボ商品をリターンに加えさせていただきましたので、よろしくお願いします。残り日数半分になりました。引き続き、よろしくお願いします。 もっと見る
  • 2019/01/14 02:16
    温かいご支援ありがとうございます。プロジェクトスタッフの藤原です。日帰りで帰省しました。同じ県内でも環境が全く違います。ご覧の通り雪です。今回募集している加美町は、冬は豪雪地帯です。遠くに見える「やくらい山」はスキー場があり、家族で楽しむことができます。町経営のため、ご飯付きでとても安価なので冬の加美町もおすすめですよ!残り17日よろしくお願いします。 もっと見る

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