
朝ドラの「まんぷく」が毎日たのしみで仕方ない、当プロジェクト広報担当のジンボラボ 神保貴雄です。
とくに松坂慶子さんの雰囲気と演技力に毎朝脱帽しています(笑)。
【企業さま限定リターン「暖簾に名入れ」いいあんべぇ(いい感じ)コース】
お店の入り口に設置する暖簾にお名前を印刷させていただきます。
御社のロゴやお名前をお店で一番目立つところで宣伝してみませんか?
画像データが必要になりますので、あらかじめご用意ください。
※お名前の並び順などは、こちらで決めさせていただきます
※画像はイメージです
※プロジェクト終了後に感謝の気持ちを込めたお礼のメールを贈らせていただきます
▲暖簾(のれん)コースについて
ということで「いいあんべぇ」コースについて説明させていただきます。
いまのところ「5企業」さまからお話をいただいているのですが、暖簾のスペースの都合上「最大10企業」さまが限界と考えられます。
ということで、残り「5企業」さまとなっていることを、冒頭にお伝えするいやらしさをご勘弁ください(笑)。
こちらの暖簾に名入れというアイディアは打ち合わせの段階のかなり最初に出て、すんなりと決まったと記憶しています。
僕は飲食店を経営したことがないので、暖簾についてそれほど思い入れがあるわけではないですが、お店の顔である玄関はむっちゃ大切であることは理解しています。
先日、車で一時間ほど離れた街で急遽ラーメン屋さんを探すことになり、町中をぐるぐる巡っていました。
そんなとき感じるわけですよね……明確に!!
入りやすいお店と、そうでないお店があるなぁ、と。
ネットなどの情報でお店を絞っていけば別ですが、なにも情報がない状態での店選びで一番大事なのは、やっぱり「店先の雰囲気」だと感じました。
例えば……
・のぼりが立っているか
・外から中が見えるか
・駐車場に車を停めやすいか
・営業中か、そうでないかがすぐにわかるか
・なんのお店か一発でみてわかるか
このあたりがむっちゃ大事。
▲シンボルって大切やん
床屋さんの前にはグルグル回るアレが置いてあるし、焼き鳥屋さんの近くに行けばいい匂いがするし、郵便局には赤いマークがあります。
そういった「シンボル」みたいなものって、どうしても必要になるかと。
リニューアルOPENする「ほんだや」は大衆食堂・大衆酒場をイメージしています。
大衆食堂・大衆酒場と言えば暖簾がシンボルになることはまちがいなし!!
暖簾の向こうに見える店内の雰囲気をみてお店を決める!という方も少なくないかと思われます。
お店の顔になる「暖簾」に名入れをすることで宣伝効果はもちろんですが、ほんだやの新しい顔として100年、200年と継承されていきます。
僕らはあと何年生きるかはわかりませんが、あなたが残した暖簾は次の未来へ着々と受け継がれていきます。
そんなロマンに浸りながら「いいあんべぇ暖簾に名入れリターン」を選んでいただけると幸いです。
▲実際に支援いただく場合は……
僕の手違いで同じリターンが2つ掲載されていますが……

こちらの「残り:1人まで」の方を選択していただけると幸いです!
お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。
なにかわからないことがありましたら……
こちらまでご連絡ください。
よろしくお願いいたします。



