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住宅工房CtoC 建築士 施主⇔職人が直営契約する事業を全国展開する/アプリ製作

住宅費はお客様が各種工事業者様に直接支払う、私たち建築士が総監督を行うことで一式請負業者の上乗せ利益(30坪の家で180万円~450万円程度)を削減しています。 その数百万円が全国の子供の教育費に充当されることを願って、全国に事業展開するために工事情報伝達ツールの「アプリ」を開発・製作いたします。

現在の支援総額

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0%

目標金額は13,000,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/10/27に募集を開始し、 2019/12/20に募集を終了しました

住宅工房CtoC 建築士 施主⇔職人が直営契約する事業を全国展開する/アプリ製作

現在の支援総額

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終了

目標金額13,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2019/10/27に募集を開始し、 2019/12/20に募集を終了しました

住宅費はお客様が各種工事業者様に直接支払う、私たち建築士が総監督を行うことで一式請負業者の上乗せ利益(30坪の家で180万円~450万円程度)を削減しています。 その数百万円が全国の子供の教育費に充当されることを願って、全国に事業展開するために工事情報伝達ツールの「アプリ」を開発・製作いたします。

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▼はじめにご挨拶

私共 「 住宅工房 CtoC 」 は、将来を担う子供たちの「教育費」と比べ高すぎる住宅費を業者様見積価格より最大2.5割まで削減することに取り組んで参りました。

注記:本文の掲載写真は代表が設計者としての著作権を有する建築物の写真を使用しております。

 
施工実例:36.3坪 1,699万円(税別) 外観とLDK


2012年に工務店を起業し、5年間で60棟程度の実績を元に適正な価格と品質のバランスを模索した結果、
同等の品質で最低1割~最大で2.5割程度が減額出来ることを証明しています。

 
施工実例:30.6坪 1,150万円(税別) 外観とLDK

業者様の粗利益=広告費+営業費+設計費+工事管理費+企業報酬・利益を含みます。
私共は、SNS制作管理費+コンシェルジュ・プランナー+棟梁(大工+現場監督の一部負担)=実質経費

私共の実績で、実質経費は粗利換算して11.5%(60棟の平均値)でした。 
 請負業者無しで職人さんから直接お客さんに届ける仕組み +
        営業・設計・工事管理・引渡しまでを一貫して、住宅工房CtoCが担当する建て方。
                           
こんなやり方で、住宅費を出来る限り割安にご提供しております。                    



今回、<アプリの必要な理由>

地域を限定した「請負業」から、全国の「直営・分離発注」へ代替わりさせるためには、
効率良い情報伝達手段としての「アプリ」が必要です。

① 消費者(市場)へ、住宅取得の新たな方法の認知と、
② 職人さんがワンステップで受注できるツール(仕組み)が必要となるからです。

地域を限定すれば、既に「直営・分離発注」方式で住宅建築を行っていますが、
所詮はマンパワーに限りがございますので、世の中に大きく広がることはございません。

HPサイトでの集客活動と共に、SNSを媒体としたアプリの頒布が最も重要な要素となります。

       
施工実績:40.4坪 1,760万円(税別)




▼このプロジェクトで実現したいこと

子供の一生涯の教育に必要な資金は大学までの学校を全て国公立とした場合で700万円~、全て私立とした場合で2,000万円必要と言われています。 (医学部系はそれ以上)

私共は、その教育資金に充当するために、住宅建築の価格を大幅に削減する仕組みを構築しました。
それを全国に展開いたします。
                 Rite

住宅業界では当時、高度成長期の時代にあらゆる製品と共に住宅ブームが巻き起こり多くの家が建ち並び、住宅一式請負業がもてはやされました。
当初は各社共に企業理念や技術向上に思いを馳せて立ち上がったようですが、同業他社の乱立で広告合戦や利益第一主義に進み始めたようです。(中身が見えにくい商品ですから・・。)
               

その頃教育は、

今の日本を支えるのは間違いなく、当時の日本の「教育」だろうと思います。
我々は将来の日本に何が出来るのかを考えた時に、過去から未来に向けて「(何かを)繋ぐ」という言葉が浮かびます。

何かの中には、技術、文化・・・そして「教育」

今 成すべきは、グローバルな時代に生き残り発信できる「人間づくり」・・・。
「教育」ではないでしょうか・・。
                   

そう考えると、今の時代に「お金」を投資する先は、家とか土地とかではなくて、まず先に・・、

「自分の子供」=「教育」

そう思うのです。

代表と愛猫Rine

世界では、アジアの清華大学22位、シンガポール大学23位、東京大学46位(2018年)と、近年は中国の躍進が目立ちますが、日本の大学もその順位を盛り返しています。
しかし、それを支えるのは我々一人一人「家族の子供に対する教育の思い」であると思います。

お金の価値を今一度考えた時に、生涯かけて払い続けるにはあまりにも高額すぎる住宅費・・。

家にお金を掛けるより、子供の教育費に・・。という思いが強く心に居座ります。

   

 
2013年 T様邸 37.1坪 1,943万円(税別)


<家の価格>

私どもの思う最安値は「安い家」という意味ではございません。
「他社様の同じ仕様と比較して1割~2.5割価格を下げてご提供する」という意味です。
建て方が一式請負業ではないので上乗せ粗利益を25%~45%も頂かずに建築を実行するという意味です。

通常、一式請負大工さんや良心的工務店さんでも、「粗利益は最低25%は必要である」といわれています
それは私も8年前に工務店を起業し5年間の実務を経てその意味を十分に理解しています。

その上で、あえて言いますが。

在来工法による木造住宅建築において、経費を含む粗利益は、請負業の粗利益に換算して12%~15%程度でまかなう事が望ましいと考えます。

但しこれはインターネットのインフラやSNS環境、IT技術が存在する今の時代の話です。                  

                 2014.5 F様邸 33.9坪 1,645万円

      
2014.3 U様邸 36.3坪 1,599万円(税別)

<活動実績>

私共の「 最安値の仕組み」を下表を使ってご説明いたします。

<住宅の仕様> 
*一般的な仕様です。(単位:円、百円以下は繰り上げ)
軸組在来工法(従来の木造、水平力はスジカイで負担します)   
基礎:べた基礎(主筋13㎜、10㎜@200クロス/ベース・立上り共) 
外壁:サイデイング(窯業系・金物留工法)フッソコート塗装品
屋根:カラーベスト、一部ガルバリュウム鋼板、
アルミサッシ:ペアガラス(西窓Low-eガラス) 
断熱材:発砲ウレタン又はグラスウールK24(吹付けウレタン樹脂の場合はこれより20万円程度アップ) 
内装 床:フローリング(化粧合板) 壁:ビニールクロス(PB下地)

B:一括請負は工務店の住宅価格です。*ハウスメーカーはこれより5~10%上がります。
C: 直営分離方式は住宅工房CtoCの住宅価格です。
最終価格は、差額400万円~500万円減額出来ます


 2014年 M様邸 34.6坪 1,388万円(税別)

このような事実から、
今、お施主様がお持ちの見積書を元に、
そこから1割減額を保証することを前提に、成功報酬を対価に最大25%減額「最安値」となるサービスをご提供しております。
(御見積書は精査の上、1割減額の保証が出来ない場合にはご契約に至らない事を予めご了承ください。)

お父さん  Rite





▼プロジェクトをやろうと思った理由

多くの人に・・・知っていただきたい。

住宅のような小規模建築は、
複数の会社間・部署間の伝達ミスや幾重にも重なる作業に因って生じる「品質の低下」や、
それに伴う伝達の為の作業、確認・検査のチェックに掛かる膨大な時間等の「無駄な間接経費」を、
効果的に省くことで、より品質の高い建物が低コストで完成します。

             長女Rine

「余談」ですが、
政府が住宅価格について真摯に取り組んだ過去にはこのようなことが有りましたのでご紹介いたします。
1975年(昭和45年)国家プロジェクトである「ハウス55」は、低所得者向けに低価格住宅を国が先頭に立って開発し、その後数社の住宅メーカーが引き継いだ認定工業化住宅の一つです。
当時は低価格住宅の代表でしたが、数年後にはミサワホーム(現在は扱っていない)と現・ヤマダ/エスバイエル(当時の小堀住研)だけが継承しただけに留まりました。

つまるところ、「販売価格が低いと一式請負業はやっていけない」ということなのでしょう。
何故なら管理のための間接経費に費用がかかり過ぎて広告費の捻出が難しく、広告重視で知名度が高くなった同業者に負けてしまうからです。

○○拓○さんや○○寛さんをイメージキャラクターとして全国テレビのゴールデンタイムに、年間数十億円~数百億円の広告宣伝費を費やしています。
そしてそれを全国のお施主様が負担しています。
*数字は概算(数千~一万棟販売×数千万円 /1棟販売金額×5%~8%程度の広告宣伝費)として算出しました。

                       母Loveと 次女Ruby  




疑 問

何故、同じ住宅の価格が1〜2.5割もコスト削減できるのに「各種工事の直接契約による体制」が整わないのか

大工さんが担っていた「棟梁」の仕事に当たる人材が育ち難くなっていることと、
住宅の価値が分かり難くなっていること、
また日本人の特性としてお任せの精神が強いことが原因と考えられます。

工法の正しい意味専門用語の解釈が過小・過大評価されて伝えられているのでコストが解り難くなっている。
同じような性能の住宅でも広告(ブランド化)によって付加価値を高め、
価値以上に魅せた会社の方が利益を上げ、競争に勝ち続けているのが今の現状だと思います。
        3女 Popo

                       

設計事務所はプランとデザインに拘り時間を掛けて家造りに取り組むことが「売り」です。
施工実務については全く経験のない方が多く、意のまま動く一式請負業の工務店・大工さんに丸投げしなければやっていけません。
現場での労働作業を経験しないから現場の労務費を見積もることが出来ず、直接現場を収めることが無いので材料の本当の仕入価格「実勢単価」を把握できていません。
(私の設計実務経験から言えることは、設計事務所の住宅費用が高くなるのはデザインに拘るからではありません、労務費を知らないから現場管理が出来る請負者に工事を丸投げするからです)





大工さんは営業をしない(時間的に出来ない)ためにハウスメーカー等の下請業者に徹してしまうことが多くなりました。
また、大工さんやそれ以外の職人さんが御施主様から直接工事を請負うと、下請価格から元請価格に工事費が跳ね上がり、結局は工務店価格になってしまいます。
(良心的な方で実力があれば、上乗せ20%程度で抑えてくれます)
*当然ですが、普段から直接請負うことが殆ど無いので元請になれば打合せ手間等を含め、多めに粗利益を求めます。






工務店やハウスメーカーは同業者同士の販売競争のために高い粗利益を設定し、機械的に効率良く利益を上げる請負体制を執らなければ販売競争に負け、経営が成り立ちません。私も工務店経営で過去に経験いたしました。



  
 
2015.3 M様邸  34.6坪 1,768万円(外構含む・税別) 

    


今後もこの体制が劇的に代わることは無いと思いますが、
「IT時代」(NET繋がり)の現代、
「CtoC](顧客から顧客)への移行や、
「リユーズ・リサイクル」(再生)等の常識が、
従来の概念を根本的に覆す時がそこまで来ていると感じるようになりました。

CtoC=顧客から顧客(手から手・職人さんからお客様)は、一式請負契約から直営分離契約(各種業者と直接請負契約)へ、加速する時代を反映したサービスに過ぎないのです。

現代のIT社会やCtoCの流れを背景に、正常な住宅価格が問われる時代になると思います。

日本は良くも悪くも「お任せ」の精神が根強く、大小問わず、公共・民間共に殆どが一式請負契約(一括発注)でした。

しかし、今後は見せかけのローコスト住宅や価値以上の割高住宅を見極め、適正な価格を求める時代になると思います。


2015年 N様邸  48.1坪 2,414万円(外構含む・税別)





▼これまでの活動

8年前に住宅会社を設立し5年間経営していましたが、競合他社の請負業者様(工務店やハウスメーカー)と比較される項目は「デザイン」「性能」、特に重要なことが「建築価格」でした。
供給者側としては本社・現場経費や広告宣伝費、会社の利益などを確保するために粗利益率を25%~45%(大手ハウスメーカー)を必要とします、良心的な工務店価格でも最低25%は必要と言われています。
そんな中で私が工務店を企業した時に設定した利益率は20%でしたが、実際完工後は18%未満でした。


2012年 A様邸 33.5坪 1,578万円 


2012年 N様邸 59.1坪 2,340万円

一方、受給者側には第一取得者(初めて家を買うお客様)が多く、若年層の方は所得が低いために予算が厳しく生活費を圧迫するような現状が見られました。 

金融機関は、今の時代は75歳までローンの返済期間を延ばしてくれるようになったため、100年住宅などという、「2世帯掛けて住宅ローンを返すシステム」が横行し始めました。

しかし、これはあまりにもひどい状況ではないでしょうか。 
2世帯でなければ返済できないような住宅資金や定年後10年もかかって返済する住宅資金というのは、適正な価格なのでしょうか?

・・・僕らの家

長男Reon と 父Rite




そのしわ寄せが、将来を担う子供たちの教育費に、知らないうちに悪影響を及ぼしていると思います。
若年層であるが故に無理な住宅ローンを組むことになってはいないでしょうか。

 
2011年 N様邸  36.0坪 1,425万円

そこで私どもは従来の請負業の枠を超えてみました。



私共は効率化を図り、新築住宅は営業部員と設計部員を兼ねたコンシェルジュ・プランナーと、
現場管理を兼ねた大工さん=棟梁(熟練大工)の2人で設計~完工までの設計監理・工事管理を行います。

アフターメンテナンスについては、最低必要な維持管理費を
7年(給湯器等の電気系統の部品取替)、
~12年(機械器具の交換)、
15年(屋根・外部塗装)、
20年(住宅設備の取替・改装)等、
数万円、十数万円、数十万円~百数十万円、2~3百万円程度と経年劣化に応じてリフォーム費用が嵩みますが、新築時にお世話になった職人さんに直接メンテナンスやリフォームをお願いすることが、
より効果的なメンテナンスや良心的な価格のリフォームを提案していただける
一番良い方法と思います。

 

  
 2014年 A様邸 32.1坪 1,600万円(税別) 

    




▼資金の使い道

支援金用途:「アプリ(仮称:テカラテヘ)」の  開発・制作費用

<内訳>
ネイティブアプリ開発(iPhone/Android)
 ベースフレーム 600,000
 画面デザイン 1,500,000
 各種製品データベース登録 2,000,000
 案件登録機能 800,000
 案件検索機能 200,000
 案件入札機能 2,000,000
 SNSログイン機能 350,000
 チャット機能 3,000,000
 ユーザー管理機能 800,000
概算合計:11,250,000円

                               
リターン製作費用:1,200,000円(外注費に限る)
CAMP FIRE手数料17%:2,550,000円
プロジェクト総額:15,000,000円
自己資金:2,000,000円

                           

作成予定のアプリ利用者数は当初~3年間累積合計500~600社/人を予定しています。
*下表・創業計画書内の赤枠で示す。

 



<現在の住宅工房CtoCの 流れ>

①提案図面を作成し見積価格⇒②競合価格と比較調整⇒③減額合意価格(委託契約)⇒④色見本確認⇒⑤着工⇒⑥現場打合せ⇒⑦完成(検査)⇒⑧引渡し(メンテナンスリスト)⇒⑨決済(施主の支払い)
 ⇒  

                          

<アプリ使用開始後の流れを次に示します>

①他社様の図面と見積・内訳書を施主様から預かり、価格の減額を決定し、最終プランを確認します。→ 
②ローン申込み・契約・諸手続を済ませ、「アプリ」に必要事項を入力する。 → 
③3Dプランナー他図面・色見本による最終確認作業を施主・コンシェルジュプランナー(住宅工房CtoC)で行う → 

  
 プランを施主 × コンシェルジュ・プランナーで打合せ  最終図面を3D画像と色見本で確認する

④着工、棟梁がアプリを使って物件(全てありのままの情報)を引き継ぐ。
 *完工までは、 棟梁 (大工さん)が主幹となって工事を進めます。
⑤検査は各種工事完成後毎にコンシェルジュプランナーが行い。
⑥決済はコンシェルジュプランナーによる検査合格後、その報告を受けた施主が随時直接職人さん毎に支払います。
 *最終引渡しは「美装工事」後になります。


アプリが無い現在は、遠方の工事管理が効率良く出来ないため、施工地域が大阪・兵庫の一部に限られます。
職人さんとの情報共有手段を「アプリ開発」することで施工地域を全国に広げることが出来ます。
*既成のSNSでは情報漏洩を担保できません。



<開発・製作したい、アプリの説明>


下は今回製作する「アプリ(仮称:テカラテヘ)」のトップ画面です。
この度、ご参加頂ける方には運用開始から3年間サイトにリンクとお名前を掲載させて頂きますが、3年間で利用者数(アプリ会員数)が500社/人に満たない場合には更に最長2年間まで期限の延長を図り、利用者数が500社/人を超える時まで掲載させて頂きます。


製作予定(案)


<第1段階>

工事関係者の打合せ用のアプリとして使用出来ることを目指すので、図中の「入札参加」は記載しません。

図中の「施主・事業者用」→「住宅新築工事に絞る」をクリックして、図面(3Dプランナー(平面・立面)+配置図+仕様書+基礎図+プレカット図・構造図+必要な展開図)と作業工程表や現場情報を「アプリ」に添付・入力します。

         
第1段階のアプリは、工事内容の詳細を特定の会員(職人)に伝え、現場写真~見積明細書・契約書まで一元化し、共有することで現場へ行く手間と打合せの時間を大幅に省きます。
*材料・労務費等の価格がオープンなので全ての情報を共有できます。


<第2段階>

SNSツールとして、特定の会員以外の一般の職人さんにも参加できるアプリに作り上げ、より多くの参加者で最適の価格と品質を目指す予定です。
表はデータ規模を都道府県単位で定め、全国展開に応じて増やしていきます。
(各都道府県毎に独立製作)


<最終段階>

アプリを通して一般の施主・事業主が、見積依頼・発注・契約まで出来るように改良します。

図は考案中の一部です。
イメージとしては、新築又はリフォーム工事の種類毎に、アプリを介してオークション形式で見積依頼・発注し、それに対して一般の職人さんが入札形式で落札・請負に応募する。
その流れを創り出すプラットフォームを目指しています。

 
図は考案中の一部です。 
建築工事の場合その内容が煩雑すぎて一般的にはオークションの対象とならなかったのですが、
工事の条件が、
①住宅工事、
②新築、
③木造在来工法に限られた場合や、
④一部のリフォーム工事の場合は、
日本国内の一般的流通圏内であればオークションが可能となります。

また、今の時代だからこそ存在する、既存のシステム(SNS)や利用できる組織(全国の優良職人さんと繋がる組織)に支えられて徐々に実現することが見えてきました。




▼リターンについて (詳細は其々「リターン・もっとみる」でご確認ください)  

 ①50万円:「最安値 / 木造住宅建築の設計監理業務一式」100万円~130万円相当・期間6ヶ月
  (工事管理費100万円は別途工事費に計上し含まれています)
  この計画を   完成・引渡しまで。


 ②30万円:アプリ運用開始後、当サイトにリンクとお名前を3年間(又は最長5年間まで)掲載いたします。

 

 ③ 3万円:玄関やポーチの床、又は壁などにご家族の手形を掘り込んだタイルをお届けいたします。 


 ④ 1万円:「3Dデザイナーによる基本プラン作成 / 1~2プラン」・要期間10日

平面図・立面図 3D鳥瞰図                                  
     



<以下に私共の製作途中のホームページを掲載いたします>
http://ctoc.style/
*職人さん募集サイトの「利用規約」は未完成です、現在募集に対応しておりません。
*当ホームページはプロジェクト参加の判断材料として閲覧ください。


 



▼実施スケジュール

プロジェクト実施の計画を以下の通り時系列で表します。

2019.06.07 改正ホームページ公開(試験的に公開中)

2019.10.     プロジェクト募集公開

2019.12.20 プロジェクト募集締切

2020.02.01 「アプリ=(仮称)テカラテ」開発・製作着手 / 予定

2020.06.01 リターン開始(~2021.03.31までに随時実施 / 予定)

      *住宅工事着手は2020.09.01以降 / 予定、引渡は2021.04.01以降 / 予定

2021.02.23 「アプリ=(仮称)テカラテ」第1段階・運用開始 / 予定

2021.08.23 「アプリ=(仮称)テカラテ」最終段階・運用開始 / 予定


 2013年 Y様邸 49.7坪1,936万円  






▼最後に

ここまで閲覧いただき、誠に有難うございました。

私どもは日頃の生活活動の中で常々考えることがございます。

それは人と人の繋がりやこの世界での出来事の因果応報について、私たちの出来ることや責任、宿命のようなことです。

その中で「ご縁」あって当プロジェクトにご関心いただいたことに深く感謝を申し上げます。

この度、プロジェクトにご参加頂く事がなくても、このような「考え方・やり方」を少しでもご理解頂ければ嬉しく思います。

これからの皆様のご繁栄とご多幸をお祈り申し上げます。
敬具



本プロジェクトはAll-or-nothing方式で実施します。
期日内に目標金額に満たない場合は計画を延期し、再度チャレンジいたします。
*お電話でのお問合せは080-8514-6847(月曜日~金曜日:10:00~17:00)へ連絡ください。
 (留守が多いのでメッセージを残しておいて下さい、後日連絡いたします。)
*メールアドレス:hukuda.yoshimi@camel.plala.or.jp

 住宅工房 CtoC  代表  福田浩三

             「  宜 し く お 願 い 申 し 上 げ ま す 。」

<経歴>

大阪・修成建設専門学校(第一本科・建築学部)卒業
山下設計工務事務所
㈱プランニングパック
大東建託㈱
ホームセンター等店舗開発、住宅ビルダー、工務店等・・
現在、自営の工務店を閉鎖して設計事務所を母体とした「住宅工房CtoC」を開業し今に至る。

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