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新潟にポートランドみたいなフードトラック文化をつくりたい!

まちづくりで世界から注目を集める、米国オレゴン州ポートランド市。人間中心の美しくサスティナブルな都市を実現し、人々を惹きつけるポートランドのまちづくりをこの目でみたい!そして、新潟にポートランドみたいなフードトラック文化をつくりたい!

現在の支援総額

308,500

102%

目標金額は300,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/15に募集を開始し、 43人の支援により 308,500円の資金を集め、 2019/06/07に募集を終了しました

新潟にポートランドみたいなフードトラック文化をつくりたい!

現在の支援総額

308,500

102%達成

終了

目標金額300,000

支援者数43

このプロジェクトは、2019/05/15に募集を開始し、 43人の支援により 308,500円の資金を集め、 2019/06/07に募集を終了しました

まちづくりで世界から注目を集める、米国オレゴン州ポートランド市。人間中心の美しくサスティナブルな都市を実現し、人々を惹きつけるポートランドのまちづくりをこの目でみたい!そして、新潟にポートランドみたいなフードトラック文化をつくりたい!

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はじめまして、小林紘大(こばやしこうだい)です。

今回は、ぼくの活動を支援していただきたくてクラウドファンディングに挑戦しました。

6月1日〜8日までアメリカ・オレゴン州ポートランドへまちづくりの視察に行きます。

ポートランドのまちを五感いっぱいで体験し、を新潟のまちづくりに活かしていきたいです!

▼このプロジェクトで実現したいこと

まちづくりで世界から注目を集める、米国オレゴン州ポートランド市。

人間中心の美しくサスティナブルな都市を実現し、

人々を惹きつけるポートランドのまちづくりをこの目でみたい!

そして 「ポートランドのようなフードトラックの文化」を新潟でつくりたいです。


私は、2019年2月より

フリーランスの建築士として、活動しています。

「楽しい暮らしは自分でつくる」「住むこと以上に住む価値を見出す」をモットーに

新潟市を拠点に活動しています。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

フードトラックとは


「フードトラックで食べるご飯が大好き」

公園でフードトラックを見かけた時やイベントに出店しているフードトラックを見ると

おもわず、テンションがあがり、ウキウキします。



<フードトラックの魅力>

▼Face to Face で顔の見えるコミュニケーションがとれること

やはり、一番の魅力は、できたての美味しい料理を食べて欲しいという店主と

直接コミュニケーションをとれることだと思います。

料理が出てくるまでの間の時間に、店主と話す時間もまた良い時間です。


<フードラックが増えたらいいな!>

2018年12月にStart up weekend niigata という3日間で起業体験をするというイベントに参加しました。

その中で「フードトラックが自分の住む賃貸住宅に来て欲しい!」とプレゼンし、

このアイディアをビジネスモデルにするために、仲間と共に意見を出し合いました。

結果、フードトラック店主と利用者と場所をつなぐマッチングサービスを提案。

<そこで見えた課題>

「新潟でフードトラックの知名度が低い問題」

新潟の気候上、屋外で過ごせる期間が少なく、冬場の屋外での出店は過酷です。

その影響なのか、圧倒的にフードドラックの台数が少なく、

バリエーションも少なく、まだまだ「文化(カルチャー)」としては根付いてはいない状況です。


▼これまでの活動

パラレルに「楽しい暮らしは自分でつくる」「住むこと以上に住む価値を見出す」

ということを実践」チャレンジしてきました。

 <グリーンホームズ新潟>

 <松浜Rプロジェクト>

 <くろさきワーキングチーム>

▼集まった資金の使い道

・新潟からポートランドまでの航空券・滞在費(6/1〜6/8)の約30万円

・フードトラック文化を創造するためのイベント企画を軍資金として

ポートランドのフードトラックの文化をこの目で見て、感じ、学んできたことを

私のまわりの暮らし、新潟の暮らしで実現していきたいです。

▼最後に

ポートランドは、「全米で最も住みやすい都市」「全米で最も環境に優しい都市」「全米で最も自転車通勤に適した都市」など、数々の全米ランキングで第1位に選ばれたことのある街です。

近年は日本でも、その都市の構造やライフスタイルが注目され、メディアに取り上げられることが増えてきています。現在、週に300人程増えているというポートランドの人口。人々がこの街に魅せられる理由は何なのでしょうか。

「クラフトビール」「DIY」「環境先進都市」「地産地消」などをキーワードに、「フードドラック」を重点的に、現場の空気感も感じとってきたいと思います。

今回の視察で学んだこと・感じたことを、新潟のまちづくり生かせるようにしたいです。

みなさまの支援をよろしくお願いいたします。

小林紘大


▼チャレンジ期間

2019.5.13〜2019.6.7(30DAYS)


▼帰国後の取り組み予定

・ポートランドで得たことを報告し、知見の共有をしたい

・小林が企画するイベントでのフードトラックの出店(グリーンホームズ新潟にて)


本プロジェクトは、ALLーIN方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。 

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • <ポートランド6日目・最終日>最終日は自由行動。世界最大のDIYセンターともいわる「The ReBuilding Center」へ。ポートランドはクラフトビールやイコーヒースタンドが注目を集めているように、自分達で作ることが大好きな人達が多い。それは住まいというジャンルにおいても同じで、「自分でやってみよう」というDIYの精神が流れている。しかも、独自のスタイルを作りたいという想いが強い。そんなポートランドの人達がどこでDIYの資材を調達しているかと言えば、住宅の取り壊しや改装中に出た古材を販売するNPO「リビルディングセンター」この周辺には、美味しいビール醸造所やランドリーとカフェを併設したオシャレ施設。独自のコーヒースタンドなど一日中滞在できるくらい魅力いっぱいのエリアだった。詳しくは、ポートランド報告会にて!・・・・・・・・・・・・・クラウドファンディングもあと9時間で終了です。ラストスパート! 2019/6/7 23:59 (日本時間)まで!\新潟にポートランドみたいなフードトラック文化をつくりたい!/https://camp-fire.jp/projects/view/154888既にサクセスしていますが、最後もうひと押しの支援をよろしくお願いします☻・・・・・・・・・・・ もっと見る
  • <ポートランド5日目>旅も終盤戦に差し掛かってきました。まずは、Portland Aerial Tramというロープウェイに乗って、南開発地区へ高台にある病院施設とは思えない素晴らしい建物から絶景を眺める。ランチは、フードトラックから人気に火が付き、固定店舗を出店したタイ料理のお店へ、リーズナブルな価格設定ながら、本格的な味でおいしい。途中でカフェで休憩しながら、エースホテルへ。ロビーで写真撮影(笑)。最後にオレゴンのクラフトビールでシメる。最終日はリビルディング センター行ってきます!ラストスパート! 2019/6/7 23:59 まで!\新潟にポートランドみたいなフードトラック文化をつくりたい!/こうだい もっと見る
  • <ポートランド4日目>まずは、、、クラウドファンディングがサクセス!!100%を達成。多くの皆様にご支援いただき、感謝いたします。\新潟にポートランドみたいなフードトラック文化をつくりたい!/https://camp-fire.jp/projects/view/154888フードトラックで食べたり、写真撮ったりしていますよー!●4日目ダウンタウンの公園を中心に散策(気持ちの良い公園を巡る)↓昼食に土沼さんおすすめの中華↓川沿いを歩く↓ホテルに戻り少し仕事↓夕食↓ホテルに戻り仕事 ←今ここ#グリーンホームズの庭園を使いきれてなかった!私の居住する賃貸住宅「グリーンホームズ新潟」でコミュニティーマネージャーの活動をしている。庭園スペースでは、入居者交流BBQをしたり、センターハウスで音楽フェスをしたり、朝にコーヒー飲んだり、他にも日常的に使えるように仕掛けたりしてきて、約3年間の活動で「結構、庭園を使いこなしてきたな」という感覚があった。しかし、ポートランドに来て、公園を楽しそうに使いこなすポートランダーたちの姿を見ていたら、「全然使いこなせていない!」ということに気づいた。ここでは、「使う」「使い方」という表現で示してみる。ポートランドのPARKとグリーンホームズの庭園スペースがイコールではないが、類似点が多い。オーナーである土沼さんがグリーンホームズを造った時に描いた姿のヒントがポートランドの公園にある。コミュニティーマネージャーは「大家の想いを伝える翻訳者」として、この土沼さんから当たられた「この庭園スペースをどう使いきるか?」という命題に対して、応えていく。グリーンホームズ入居者のために、しいては、私自身の住むこと以上に住む価値を見出すために、#グリーンホームズの使い方  もっと見る

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