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筑波大生が『夢』への挑戦者を支えたい!!

クラウドファンディングのプロジェクトオーナーにとって、ページ作成に必要なデザインや動画制作・写真撮影・文章構成など抱える負担が多い。そこで、私たちは大学生がそれぞれの得意を活かして、クラウドファンディング=夢への挑戦者を支えるような文化をつくりたい。今回のプロジェクトはその中のほんの第一歩です。

現在の支援総額

660,000

132%

目標金額は500,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/30に募集を開始し、 39人の支援により 660,000円の資金を集め、 2019/07/19に募集を終了しました

筑波大生が『夢』への挑戦者を支えたい!!

現在の支援総額

660,000

132%達成

終了

目標金額500,000

支援者数39

このプロジェクトは、2019/05/30に募集を開始し、 39人の支援により 660,000円の資金を集め、 2019/07/19に募集を終了しました

クラウドファンディングのプロジェクトオーナーにとって、ページ作成に必要なデザインや動画制作・写真撮影・文章構成など抱える負担が多い。そこで、私たちは大学生がそれぞれの得意を活かして、クラウドファンディング=夢への挑戦者を支えるような文化をつくりたい。今回のプロジェクトはその中のほんの第一歩です。

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『クラウドファンディングは夢を叶えるための仲間を見つける場所である』
今回のクラウドファンディングで私たちはそれを証明したい。


夢を叶えるためには色々な障壁が待ち構えています。時間・お金・能力・仲間集めなど。クラウドファンディングはその中のお金と仲間集めの障壁を突破できる1つの手段だと思います。しかし、クラウドファンディングには1つの課題があります。それは、時としてプロジェクトオーナーの負担が大きいことです。

クラウドファンディングは主にネットを介して応援してもらうプラットフォームです。そのため、プロジェクトページのクオリティがそのプロジェクトの信用度に大きく関わってきます。そして、多くのプロジェクトオーナーはページ作成において必要な作業時間や、「デザイン」「写真撮影」「動画制作」「文章構成」などのスキルを持っているとは限りません。その結果、自力で作成してみるもののクオリティを担保できず、プロジェクトの内容の魅力を伝えきれないこともあります。


どれだけ強い想いを持ち、どれだけ素晴らしいプロジェクトであっても、プロジェクトページのクオリティひとつで正しい評価をされなくなってしまう。夢を叶えるため、勇気を持って立ち上がった人が、本来の価値を表現できずに夢を諦めてしまう…。私たちはクラウドファンディングがそんな空間になっては欲しくはありません。この大きな課題を解決するために、私たちは今回のクラウドファンディングに挑戦します。


『地域のクラウドファンディングを地域の大学生が支える』
そんな文化をつくります。







皆さん、はじめまして!
筑波大学 体育専門学群 4年の池田卓史です。

2018年7月7日、CAMPFIRE×Tsukuba開設2周年記念イベント「クラウドファンディングで最高の仲間をみつけよう」に僕は参加しました。そこで初めてクラウドファンディングのことを知り、 同時に同年代の大学生2名がプロジェクトを立ち上げ、さらに小学生たちが「ツリーハウスをつくりたい」と“夢”を語っていました。そして、その何ヶ月後にはその“夢”は現実となっていました。

僕は昔からやりたいことがたくさんある少年でした。

しかし、それに対して「時間がない」「環境がない」と逃げ道ばかり作ってきました。
7月7日のイベントは、僕にとって世界がとても“やさしく”見える瞬間でした。

僕はいつから“夢”を語らなくなったのだろう?
そして、“夢”を語り合う空間ってこんなに居心地がいいんだ...


話は変わりますが、僕は2018年の10月にいろんな分野を学ぶ大学生が交流する場『はちのす』というコミュニティを作りました。現在は68名の大学生が集まっています。そのため、僕は約半年間で100名以上の大学生と会い、話をしました。そして、その中で感じたことがあります。

「みんな“夢”を語ることが恥ずかしいと思っている」

あぁ、そうか、僕だけじゃないんだ。みんなそうなのか...
僕たちは、みんなただ“正解”を追い求める教育を受けてきて、 夢に対してもその“正解”を当てはめようとしてきたのだ。自分の夢がいつの間にか誰かの“正解”になっている。

親の“正解”・ 学校の“正解”・ 社会の“正解”...


僕はそんな世界は嫌だ、だから、自由に“夢”を語れる世界を作りたい。

そして、それを実現するためにはクラウドファンディングは欠かせないと考えている。クラウドファンディングはお金を集める場所ではなく、仲間を集める場所。僕はこの考え方の方が好きだ。そして、もっとこう言いたい...

クラウドファンディングは、“夢”を語り合う“仲間”が見つかる場所だ!!

僕はそんな素敵な空間を作るために、少しでもクラウドファンディングにチャレンジする人が増えて欲しいと思っています。







☝︎Kish.のポートフォリオ☝︎

☝︎ShioRi のポートフォリオ☝︎













筑波大学は総合大学であり、多種多様な分野について学ぶ、能力ある学生が多くいます。
「デザインが得意な学生」「動画編集をやりたい学生」「文章を書くのが好きな学生」...

しかし、筑波大生には、自分の能力を発揮する場所がありません
いえ、ないのではなく、出会えていないのかもしれません。


では、どうすれば筑波大生が自分の能力を活かすことができるのか?

そのチャンスが「地域のクラウドファンディング」にあると、僕たちは思いました。
クラウドファンディングはいろいろな人の夢が集まる場所です。


◆多種多様な夢を持つが、実現に必要な仲間が足りない地域のクラウドファンディング

◆多種多様な能力を持つが、活かす場所がない筑波大生





互いのピースが組み合わされば、夢という大きな「絵」を作れるはず。今回のクラウドファンディングは、そんな1枚目の絵を完成させるためのものでもあります。そして、1枚目、2枚目、3枚目と私たちはこの先何度もチャレンジし続けます。

「私たちと一緒に色鮮やかな、大きな絵を描きませんか?」

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  • こんにちは!みなさんお久しぶりです!学生サポートチーム代表の池田です。最近はメンバーは、テスト前や卒論など忙しくしております。また、今月にお届け予定のリターンの方は来週あたりには僕から案内のメールさせて頂きます!(すみません。遅くなりましたが、友達バッチのリターンは来週月曜日に発送予定です!)----------------------------------さて、話は変わりますが、みなさんもう12月ですね。はい。そうです、12月といえばクリスマスです。(今年の僕は 12月=卒論の締め切り ですが、、、笑)みなさんは、どのようにクリスマスをお過ごしの予定ですか?家族と?恋人と?友人と?それとも片思いのあの人と?みなさんがご存知のように、クリスマスは必ずしも全員が幸せになるとは限らないですよね。。。僕も5年間クリスマスを恨んでいた時期がありました、、、笑(地元が神戸だったので、町中にカップルだらけなんですよ、、、泣泣)「周りに幸せがたくさんある分、いつも以上に辛くなりますよね...」なんで、こんな話をするかって?僕は今までの短い人生ですが、クリスマスを恨む人って、恋人とかがいない人たちだけだと思っていました。。。でも、僕はこのプロジェクトと出会って、クリスマスの時に誰よりも苦しんでいる人がいるということを知りました。それは、貧困家庭の子供たちです。「昨日は家族とディズニーに行ったんだー!」「今日はママと映画を見るんだ!」「今年の誕生日にぬいぐるみを買ってもらうんだー!」一見、子供たち同士の日常にありそうな会話も、貧困家庭の子供たちにとっては全く想像のできないことだったりします。みなさんは、この言葉の意味がわかりますか?貧困家庭の子供たちにとって、自分が欲しいプレゼントをもらえることは当たり前ではないのです。「いい子にしているのに、どうして、、、?」少しでも多くの方に貧困家庭の子供たちの存在を知って欲しい。そして、みなさんのできる範囲で子供たちの未来のために行動して欲しい。それは、このプロジェクトに支援するということだけではありません。周りにいる人に、このプロジェクトのことを話してくれたり、ちょっとネットで貧困家庭の子供たちについて調べて頂くだけでもとても嬉しいのです。少しでも、彼たちの未来が明るくなりますように、そして、少しでもいつも以上の楽しいクリスマスを過ごせますように。学生サポートチーム代表池田「貧困家庭の子どもたちにクリスマスプレゼントを届けたい!」2019/12/7  14:00現在 達成率82%<プロジェクト紹介>昨年のクリスマスに、貧困家庭の子どもたちに食べ物やおもちゃを配る「子ども宅食配」を実施しました。プレゼントを渡した後、暗い部屋に1人戻っていく子どもたち…彼らの心に明るい光を灯したいのです。貧困家庭のある子どもが言った「サンタさんって字が読めないの?」という言葉。この言葉の意味がお分かりでしょうか?<プロジェクトページ>https://camp-fire.jp/projects/view/183788?list=watched もっと見る
  • みなさん、こんにちは!!7月にプロジェクトが達成し、あれから約1ヶ月が経ちました。みなさんの支援のおかげで、昨日、私たちがサポートしたプロジェクトが無事公開されました!!!そのページがこちらです!みなさんぜひ覗いてみてください!!https://camp-fire.jp/projects/view/179574茨城県常陸大宮市にある“西塩子地区”には、2つの大きな問題があります。「子供が1人しかいない」「日本最古の伝統文化の後継者がいない」ぜひ、僕たちが制作した動画も見て頂けると嬉しいです!!学生サポートチーム代表池田卓史(リャオス) もっと見る
  • 達成率は「 132% 」でしたーー!!支援して頂いた方、本当にありがとうございました!!現在主に7つのプロジェクトをサポートすることになりました!!・子供が1人もいない地区が起こす「大逆転劇」・貧困家庭の子供たちにクリスマスプレゼントを渡したい!・貧困家庭の子供たちをディスニーに連れて行きたい!・筑波大生の学生アスリートの食生活を変えたい!などなど...!!本当にたくさんの『夢』に関わることができて、本当に嬉しいです!これからが、本当のスタートなので、全力で頑張ろうと思います!!今後ともよろしくお願いいたします!!『地域のクラウドファンディングを地域の大学生が支える』代表:リャオス(池田) もっと見る

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