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英語0からここまで来た!4.5億人にあっそうなの?を届けるアメリカ縦横断の旅!

日米合わせて4.5億の人間が、お互いに、ニュース/映画だったりのメディアによって作られる常識の中で生きてます。今回は英語0から17年サバイブして来た日本人、中本宗希が、両国間の作られた見方に等身大の姿で挑み、あっそうなの?から新しい視点、価値観、モチベーションを全ての人と共有します。

現在の支援総額

169,500

7%

目標金額は2,240,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/20に募集を開始し、 22人の支援により 169,500円の資金を集め、 2019/06/20に募集を終了しました

英語0からここまで来た!4.5億人にあっそうなの?を届けるアメリカ縦横断の旅!

現在の支援総額

169,500

7%達成

終了

目標金額2,240,000

支援者数22

このプロジェクトは、2019/05/20に募集を開始し、 22人の支援により 169,500円の資金を集め、 2019/06/20に募集を終了しました

日米合わせて4.5億の人間が、お互いに、ニュース/映画だったりのメディアによって作られる常識の中で生きてます。今回は英語0から17年サバイブして来た日本人、中本宗希が、両国間の作られた見方に等身大の姿で挑み、あっそうなの?から新しい視点、価値観、モチベーションを全ての人と共有します。

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どうも、こんにちは中本宗希です。
2002年、ほぼ英語ゼロの状態で渡米し、シアトル、ニューヨークと住み、今はロサンゼルスに住んでいます。

この17年間、いい事や嬉しかった事たくさんありましたが、逆に、背後から襲われたり、空き巣、車上荒らし、差別的なことをされたりと、そういった楽しくない事も多々ありました。英語が喋れない、そしてアジア人。来てすぐ、自分の立ち位置というものを思い知らされたのを、今でも鮮明に覚えています。

それから短いようで長い年月が経ち、今はこの地での自分の立ち位置としっかり向き合い戦えるようになりました。

私が出来ること、それは人を楽しませる事。ダンス、コメディー、それとストーリーを映像を通して伝えること。
今回は私の17年間の経験と人脈をフルに使って、細かい今のアメリカの姿を皆さんに見せて、自分なりに考えてもらう事、そして現地の人間にも日本人として出来ることを見せ、型にはまったイメージを変えます。
そして、その姿を見せ世界中にいる日本人の活力、モチベーションに繋がればと思います。
アメリカで試行錯誤しながら、戦っている日本人をゲストに呼んで話を聞く番組を、ポッドキャストでやっていて、その番組で来て頂いたゲストの皆さんがくれたこのモチベーションを私からも発信できればと、思っています。

誰にでも出来ることではないし、簡単ではありませんが、それを約1年かけアメリカ中を周り、実現させます。

信じてください。



▼2019年、こんな便利な時代だからこそ、実際に人と人とが触れ合う事でしか変えれない事があるんじゃないでしょうか?? 3つのプロジェクトを同時進行し、出会うことはなかったであろう人間の心を動かす。

手に余る量の情報の中から興味のあるものだけを選び、うわべだけの情報にとらわれてしまっている人というのは少なくありません。
少し大きな話に聞こえるかもしれませんが、世の中の型にはまった見方を今一度考え直せる。そしてそこから新しい見方、価値観、モチベーションを出来るだけ多くの人に持ってもらうことが一番の柱になっています。

今回私は短編映画、ダンスイベント、コメディーの3つのプロジェクトを同時進行し、それを実現します。

1、短編映画

アメリカの大きな都市から小さな町に1箇所2〜4週間単位で滞在し、地元の人としっかり生活を共にしながら私(日本人として)が感じた事や、その土地の人にインタービューして文化や考え方を知り、その地その地で事前に作ったストーリーにそれを混ぜ、見た人にその事柄について考えてもらう。

現在、スタートして5ケ月経ちますが車で寝ることもありますが、現地の人に泊めさせてもらえる事に成功していて、ステイ中にも現地の人間と文化についての会話を持てている状況です。

低予算なため、俳優、カメラマン、照明、音響などの人探しは困難ですが、コメディアンで俳優の人間は多く、フィルム関係の知り合いが多いため、そこのコネクションを使います。実際、2月上旬のオースティン(テキサス州)での撮影ではその人脈を使い、撮影しました。

全編(9割)英語ですが、日本語のパートもあり日本語字幕もつけます。
ストーリーや脚本も英語が母国語でないため、10年来の友人であり、こっちのテレビドラマにも数多く出演している映画監督/俳優のChristopher Naoki Leeをその都度呼び、二人でストーリー、脚本を作り、撮影します。

作品が撮影/編集終了後はパートナーであるChristopherと話しあいながら露出は考えていきますが、映画祭であればSundance Film Festival, Palm Spring International ShortFestなどに出品、インターネット上での露出も計画中です。

内容は、いとこ同士である日本生まれの日本人と、アメリカ生まれの日本人が、祖父の遺言を達成するためロサンゼルスからニューヨークまで車で旅をする。その過程で各地の人間に触れ、考え方、価値観が変わっていき人種や文化の違いを認め、尊敬しあえる人間に成長していくといったもの。上記したように細かい出来事は自らの経験と現地の人との会話から、ステレオタイプではない生の出来事を入れていく。

ロケーション、クルー探しは自らが責任を持つ。

祖父役メイクはハリウッドで活躍する特殊メイクアップアーティストによるもの


2、Break LA USA Tour

自身がロサンゼルスで主催しているダンスイベント「Break LA」を全9ヶ所で開催し、優勝者を11月にロサンゼルスで行われるUSAファイナルに呼ぶ。

今、ロサンゼルスでブレイクダンスのイベントを定期的に主催しているのは2つだけ。その一つが私の主催する「Break LA」。日本人が主導でやってるイベントはアメリカ中でも、うちだけです。

アメリカといっても広く、ロサンゼルスのようにダンサーが多く自分の実力を試せる人間というのは、すごく限られています。そのため、良い指導者やメンターに出会える事も多くありません。自身が所属しているクルーには世界的に有名でもあり活躍するメンバーがいるため、そのメンバーと、このイベント(DJ、ホスト、審査員)を9ヶ所に持っていき、無料でワークショップし、優勝したダンサーにはロサンゼルス行きの航空券を渡し、経験を積んでもらいます。

日本人をほぼ見たことない人間たちにダンスのワークショップをし、そこで考え方や哲学的な会話もしつつ、ダンス以外の文化の交流を深め、それも短編映画の方に生かします。
現段階で、ソルトレイクシティー、デンバー、ヒューストン、ナッシュビルでワークショップを行い、デンバー、ヒューストン、ノースキャロライナではイベントも実行しました。

テネシー州ナッシュビルでの自身のワークショップでの1枚

自身が撮影、編集したイベントハイライト動画がこちら
ヒューストン→Break LA in Houston
ノースキャロライナ→Break LA in Raleigh

3、スタンドアップコメディー

数年前にスタンドアップコメディーを始め、ロサンゼルスはもちろんラスベガス、ニューヨークでもマイクを握ってきました。
スタンドアップコメディーと言っても馴染みがないかもしれませんが、簡単に言えば漫談です。日本はコンビの漫才が主流ですが、アメリカでは1人でステージに立ちマイクを握り、ジョークやストーリーを話すのが主流です。
私の個人的な意見では、日本のお笑いのレベルはアメリカの比ではありません。
日本での経験豊富なプロの方がアメリカでできるのでしたら、それに越したことはありませんが、言語の壁が大きく阻むことになるでしょう。
日本の笑いを僕が代表すると言うようなおこがましい話ではありませんが、挑戦したいと思ってます。
ロサンゼルスでも活躍されてる日本人の方もいますが、移民もほとんどいない、完璧でない英語はほとんど理解できない地域でやってる方は聞いたことがありません。しかし、そんな地域でやるからこそカチカチに固まった価値観や偏見を変えれる可能性があると思っています。
当然人種の偏り、差別はロサンゼルスとは比べものにならないでしょうし、身体的に危険を被るかもしれません。だからこそ、達成した時には話を聞いた人、直接目で見た人に届くものがあるんだと思いませんか?

今の所、デンバー、テキサス、シアトル、ニューオーリンズ、ナッシュビルと、ほぼ毎日マイクを握っています。デンバーでは地元コメディアンが主催してるショーにもゲスト出演させてもらうこともできました。
9月にあるニューヨークのアポロシアターのオーディションがあり、それを突破し実際にアポロシアターに立つことを一つの目標としています。


英語でやるため、日本にいる方にわかってもらうのは難しいかもしれませんが、マイクの度に視聴していただけるようにウェブサイトの方に更新しています。

デンバーの有名なコメディークラブ。


▼世界という規模で見た時、僕らはどれくらい分かっているでしょうか?? 自分自身のこと、自分の住んでいる国ですら外から見た人間には違って見えています。

世の中には、海外での生活経験がある人がたくさんいますし、海外の情報も昔に比べ多く、そして簡単に手にいれることが出来るようになっています。

しかし、実際のところ本当にその情報は正しいのでしょうか?

実際私の住むアメリカという国も大きく、地域によって住んでる人種そして文化も大きく違います。もちろん、日本国内でさえ地域間の違いはあります。
それを、『アメリカはこうだ』と言い切る人。
そういう意見に対する違和感/疑問大きくなってきたのと同時に、逆に「日本はこうだ」と決めてかかる現地人に対する違和感も消えません。
現に私が何かする時には「日本人/アジア人」の肩書きは消えませんし、いいことをすれば、それがダイレクトにイメージにつながり、逆に悪いことをすればそれがそのままそういうことになります。

ということは、アジア人/日本人としてアメリカという移民国家生きて行くことは、差別的な事をされることや無意識にしてしまうことが付きまとうということです。
現在の人種差別に対する社会の反応や、時代と共に正確な情報がわからないまま型にはめられたイメージで人やものを判断する状況はやむ終えないとは思いますが、少しでも変えれることができれば、それに越したことはないと思っています。

宗教的、政治的、作られた一般常識なものにとらわれず、アメリカのありのままの姿を日本にいる方と、そして実際に出会い、話すことによって象られた日本人とは違う生の日本人を、現地の人と共有できて新しい見方をしてくれるきっかけになれば最高です。


約1年という限られた時間でここに明記したこと全てを達成する姿から、どんな形かはわかりませんが、何か活力/モチベーションになってほしいと心から思います。

▼では当の本人、中本宗希はどのようにこの17年間を過ごし、今どこにいるのか?

この17年という月日の一分一秒を無駄せず生きて来たのかと聞かれれば、答えはノーかもしれません。
しかし、右往曲折の中から今自分が出来ることに全力を出せるようになったかと聞かれれば、答えはイエスです。

ダンサーとして

渡米後すぐブレイクダンスを始め、ショーケースもそうですが、国内外の大会に出場し優勝もしてきました。


2014年からは自らが主導でロサンゼルスのクルー「Concrete Allstars」のアニバーサリーイベントも始め、毎年世界中から300〜400人にダンサーを集めて大会を開いています。動画もYouTube上に数多くあるので興味のある方はチェックしてみてください。

2016年に地元のダンサーシーンを盛り上げるため「Break LA」というイベントを2ヶ月に一度の定期で始めました。地元密着型のイベントで前の世代と今の世代の架け橋になる、地元ではなくてはならないものに仕上がってまいりました。

どちらのイベントも仲間の助けを借りながら、自身が主導でやってきた子供のようなイベントです。

俳優として

カレッジで舞台を学び、短編映画、インターナショナルに放映されたCM等に出演してきました。

コメディアンとして

ステージにマイク1本と自分。その目の前に見ず知らずの少しお酒の入ったアメリカ人。そして、完璧でない英語で人を笑わす。簡単そうに聞こえますが意外と難しく、ニュアンスの間違った差別的なジョークを言うと敵も作ってしまう、しかも相手は体のでかいアメリカ人。今まで色んなこと場所でマイクを握ってきましたが、どこも移民が多くいるエリア。今回はテネシー州、ジョージア州など人種の偏った日本人のほぼいない地域にも行きます。


その他

日本語でのポッドキャスト『朝までホールドミータイッ』で海外で活躍する日本人をゲストに呼び、今までの経験や成功への秘訣などを聞き日本国内外の日本人の背中を押す番組を作ってます。
ポッドキャストリンク

現在出発して5ヶ月程経過している状況です。

▼スケジュール


5/7〜5/20  オーランド/タンパ
5/21〜6/2  ニューオーリンズ
6/3〜6/9   ナッシュビル
6/10〜6/30 アトランタ
7/1〜7/21  マイアミ
7/22〜8/25 イーストコースト
8/26〜10/20シカゴ/デトロイト/クリーブランド/ニューヨーク


*イベント、短編映画の撮影のスケジュールのため、行った場所に戻ったりなどルートがいびつになってしまっています。
*Break LA USA Finalは11月の2週目の週末に予定。
*LAに戻り次第、短編映画の編集に入ります。

▼資金の使い道

*基本、食費、宿泊費、車のメンテナンスについての費用は自身が負担しますが以下の事に使います。

交通費。

都市から都市へ車移動のため大量のガソリンを消費します。
現時点5ヶ月で12500マイル(約20,000キロ)走っています。
地域によって値段は異なりますが大体1L、100円ほどです。
私の車が2002年のRAVなので、リッター14、15キロ。

20000/15=1333*100=133,300
これが5ヶ月分。
1ヶ月26,660
これがあと回なので

26,600*6=159,960円


ダンス(イベント費用)

イベントの度に、ロサンゼルスから来てくれる仲間の航空券。
場所によって違いはありますが大体一人$250〜$350です。
間をとって$300だとして。
一回に3人分(ホスト、ジャッジ、DJ)

$300*3=900
後4箇所残っているので
$900*4=3,600
日本円にして約369,000円

優勝者(2人、飛行機が必要なイベント開催地は7箇所)をロサンゼルスに呼ぶ航空券
$300*2*7=4200
約462,000円

*イベントの場所代や費用は自身で負担。


短編映画(制作費)

映画で協力してくれるChristopherもロサンゼルスでの仕事が忙しいため、長期一緒に旅ができないため、撮影の度に現地とロサンゼルス間のフライトが必要です。 
それと、現地のロケーション費用、クルー、キャストへの支払い。
これは実際ピンキリになってしまうため、はっきりとした数字は出せませんが、1箇所で全て込みで$700をバジェットとして考えています。

航空券
残すところ5箇所なので
$300*5=$1,500
日本円にして約160,000円。 

撮影費。
$700*5=3,500(約370,000円)

合わせて約530,000円

その他の経費

配送料
リターンの配送料になります。
今回の支援金額は100%必要経費として計算しているので、リターンの配送料にかかる金額も資金の使い道と考慮させて頂いております。
実際、どのリターンが出るかは確実ではありませんが、物を配送する時アメリカからの郵送になりますのでネックレス、シャツ共に$10〜$15かかります。
目標金額達成するためには、どれだけ少なく見積もっても50人は郵送要のリターンを支援して頂くことになるので間をとった$12を50人として$600(約66000円)

手数料
プロジェクト公開に予想以上に時間がかかってしまっているため、早期振込を余儀なくされていますので、通常の手数料(目標金額が大きいため手数料無料キャンペーンに該当しない)と合わせて22%が手元に届かないことになります。
上記で述べた通り、今回の支援金額は100%必要経費として計算しているので、その支援額の78%で上記を満たすため、
エキストラで493000円



▼最後に
長々と色々書きました。最後まで読んでくれた方、大変感謝します。
ありがとうございます。
4.5億人と数字を挙げましたが、これは僕一人で達成するものではなく、今回のプロジェクトでいかに多くの人間を動機づけできるかだと思っています。
世界で日本人が活躍していくために、1人でも多くの人に共感そして考える一つのサブジェクトを与えられるよう、気合い入れてこれからも旅を続けます。
今回の旅、全てが終わった時が本当のスタートだと思ってます。
今後の動向はオフィシャルサイトと共に、ブログ開設も予定しています。
応援よろしくお願いします。



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最新の活動報告

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  • 先週からアトランタに来ています。月末のショートフィルムの撮影のための、キャストとクルー探し、コメディーオープンマイクと毎日奮闘中です。フィルムスクールにも通っているジョーというコメディアンとも出会うことが出来、少しづつですがフィルムに向けても準備ができています。コメディーの方は27日にインターナショナルコメディーショーという、外国からの移民のコメディアンが集まるマイクでゲストパフォーマーとして呼んでいただけることになりました。10分から15分という、今までの中では一番長くなるであろうショーですが、きっちりこなし、アメリカ人を笑いの渦に巻き込みたいと思います。 もっと見る
  • 週末、クリスがニューオリーンズ入りして、2日間の撮影が終わりました。2週間お世話になったところのルームメイトである、ネイトがカメラディレクターの経験を持つスタントマンと言うこともあって、撮影は終始スムーズに行われ、地元のコメディアンの協力もあり、無事に終了致しました。ニューオリーンズは、とてもユニークな街だったので、しっかり映像で伝わるように編集も楽しみです。残すところ、ナッシュビル(テネシー州)、アトランタ(ジョージア州)、マイアミ(フロリダ州)、そしてニューヨークとなります。これからも、張り切って行きたいと思ってますので、今一度拡散して頂けると助かります。よろしくお願いします!!! もっと見る
  • 今週末は、ショートフィルムの2ヶ所目となるニューオーリンズでの撮影になります。相方のクリスも明日ニューオーリンズ入りし、明日の夜、日曜日1日中の撮影となります。今回、この街をフィーチャーするのは主に、バーボンストリートと言われるニューオーリンズの中心地。日本とは違い、アメリカでは珍しい24時間お酒が購入可能かつ外での飲酒も可能なこの街は、ジャズの発祥地としても有名ですが、治安の悪さとしても有名です。特に、バーボンストリートは酔っ払いの人の多さもそうですが、一人歩きはしないほうがいいと地元の人間でも注意を払う危険なところでもあります。アメリカ人には、クレイジーな街とも知られるこの街の実際の映像、地元の人間を交えたシーンに地元でのインタビュー、僕の感じたことをしっかり混ぜ、表現します。この撮影後すぐに、この街を出ますがこの2週間ちょいでの経験を存分に発揮したいと思います。一昨日がニューーオーリンズでは最後のコメディーオープンマイクとなり、アングルは良いとは言えませんが録画したので、そちらもどうぞ!! もっと見る

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