各所で「次回は参加させたい!(子供を)」という声があるそうです。ライブ当日のライブフォトグラファーも兼ねている美術部写真班の志帆には、当日1人では大変だろうから、今回の取り組みに興味があってライブフォトをやってみたい人がいたら、声かけても大丈夫です。と伝えていました。もちろんその人選も全部任せての声かけです。先日、志帆から「取り組みに興味があってライブ写真も撮ってみたい2年生がいます」と連絡をもらいました。今日、その2年生を含めて3人で会いましたが、とってもいい子でした。当日の写真はもちろんのことですが、それまでももちろん参加してなかなかできない経験の連続をしてもらえればと思います。「途中からなので不安」 という言葉がありました。それは全然気にする事ではないよ、と伝えています。もちろん最初は初めての事なので同じスピードではないかもしれないけど、失敗をしないようにではなくて、失敗してもお互いがカバーし合える「チーム」としてすでに機能していると思います。2年だから3年だから、始めからとか途中からそんな狭い視野ではなく、山口に「これまでなかった」を作るチームとして、いい形になっていくと思います。この取り組みは、狭い視野は一切不要(とはいえ、俯瞰的に物事見ることは重要)限界値を自分で決めずに動ける子達になっていると思います。
活動報告がブログのようになっていますが、CAMPFIREの担当者さん(掲載するのに継続的なアドバイスのために担当者がいます)から出来るだけ更新されると注目度も上がりますと教えていただき、更新しています笑本日、パトロン 50名 になりました。複数回ご支援いただいている方もおられますが、高校生の想いや決意を、50名の大人が応援してくれているこの事実を5人はどう感じているでしょうか?自分たちのチャレンジを達成するために、大人が時間とお金を割いて応援してくださっている重みが伝わっているといいなと思います。学校でないと学べないことも多くあると思います。が、学校だと学べないことも多くあると思います。高校生があと数年もすれば大学も出て社会に出されます。その時に、この活動の何か1つでも繋がっていればとても意味があるのかなと思います。目先の成果ももちろんですが、「チャレンジして得られるものがある」この5人から始まる「未来への投資」、、、拡がって欲しいです。明後日、27日山口県でもっとも有名な雑誌「月刊トライアングル」さんにカラーのインタビューページが載りますよ! ぜひゲットしてください( ^∀^)
たくさん行動している高校生に、凜音さんも直接応援してくれることになりました。リターンとして、「生サイン会」を実施してくださいます。★5000円リターンは・・・黒マジックのみでサインですが、1つサインしてもらいたいもの(CDとか、色紙とか、、)を持参いただき、その場でサインをして頂けます!(30名限定)★4000円リターンは・・・高校生以下限定です(親が代行購入等はOK)・優先入場チケット・生サイン会の両方です。入場チケットの裏面にはコメントかけるようになっていますが、そこにサイン(サイン画像はすでに入ってます)を入れて頂けます。何より、、ライブ後の感動を直接、凜音さん本人に伝えることもできる機会になります!成功させようと頑張っている高校生のためにこのようなご協力もしてもらえるのはとってもありがたいですね! もっともっと広がって欲しい!
周南まで戻ってきて、、夕方はシティーケーブル周南の「ぎゅっと」のインタビュー収録でした。放送はまだまだ先です。今回は「初めてのスタジオ収録」「初めてのマイク装着」でした。ピンマイクを付けております、、、!なかなか緊張していましたが、、! さてさてどんな放送になるのか楽しみです!
FM山口の出演ののちに、山口県庁へ。県庁ってなかなか行くことないと思うんですが、誰でも入れる食堂も展望喫茶もあったり、郵便局に、銀行に、、と色々あります。まずは、2Fの「広報広聴課」へ同じ階には、記者クラブというのがあってそこに各メディアのボックスがあります。そこに情報を入れさせてもらうために、妥当なものかどうかをお渡ししチェックしてもらいます。OK出たので2人でボックスに入れました。その後は8階へここには「観光スポーツ文化部」があります。5人の取り組みは少なからず「観光発信」にも繋がっています。その取り組みをしっかり伝えるために、局次長さんがお時間作ってくださりお話を聞いてくださいました。高校生は緊張していましたが、、とっても喋りやすい局次長さんなので「楽しかった!」と笑最後に記念写真も撮っていただきました( ´ ▽ ` )あとで局次長さんから、「高校生が、局次長室に来てくれたのは初めて」と教えてもらい、、!これからの山口県を作って行く世代が、こうやって「動いている!」が山口県行政にも少し伝わった記念すべき日かも、、しれません引き続きいろんな方の応援をいただきながら頑張ります応援してくださった皆さまに、「やっぱり応援してよかったよ!」と言ってもらえるもの作ります!




