一人でも多くの子どもたちに京瓦製の色彩感覚育成時計(色時計)を届けたい!

京都伝統工芸の匠、浅田晶久(京瓦鬼師)と弟子の阪田将揮がコラボして子供の色彩感覚を育成する時計を作り、またその過程を、子ども記者が取材しレポートを作成します。時計とレポートを、全国の子どもが集う施設に送り届けることで、京都の伝統工芸の魅力を多くの子ども達に肌で感じてもらい、後継者の育成につなげます。

現在の支援総額

21,000

2%

目標金額は1,000,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/06/09に募集を開始し、 7人の支援により 21,000円の資金を集め、 2017/08/27に募集を終了しました

一人でも多くの子どもたちに京瓦製の色彩感覚育成時計(色時計)を届けたい!

現在の支援総額

21,000

2%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数7

このプロジェクトは、2017/06/09に募集を開始し、 7人の支援により 21,000円の資金を集め、 2017/08/27に募集を終了しました

京都伝統工芸の匠、浅田晶久(京瓦鬼師)と弟子の阪田将揮がコラボして子供の色彩感覚を育成する時計を作り、またその過程を、子ども記者が取材しレポートを作成します。時計とレポートを、全国の子どもが集う施設に送り届けることで、京都の伝統工芸の魅力を多くの子ども達に肌で感じてもらい、後継者の育成につなげます。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

2017/07/22 09:26

昨日、木工職人さんより、色時計をお届けするための木箱が完成したとご連絡をいただきました。

工房に伺うと、そこにはうずたかく積まれた木箱が!!他の作業をストップして、まるまる二日間、この木箱に集中してくださったと知り、感謝の気持ちはもちろんですが、プロジェクトを主催するものとして、責任の重さをひしひしと感じました。この木箱、完全に色時計の寸法に合わせて作られていることが、蓋を開けた瞬間にわかりました。

文字盤裏のムーブメントの出っ張っりがちょうど綺麗に収まるようにスチロールをくりぬいた台座が、これまた箱の内面ぎりぎりに収められていて、しっかりと動かなくなっています。これで安心して発送することができます。
もちろん、リターンの色時計もこちらの木箱に入れて発送させていただきます。

ただ、これで完成ではないんですよね~!

最後の、そしてある意味もっとも大切な仕上げが待っています。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!