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東海エリアからフードロス削減発信!製造、販売、消費、労働すべての人への為に活動!

地元地域、東海エリアで起きているフードロスを全国で消費!製造工程で生まれる不良品を始め、フードロスを商品化しECサイト構築し販売。また食事処を店舗展開して地域で生活する方へ届ける。フードロス収集、加工、販売など多くの人の手が必要、協力者を集い労働の場も創る。以上を運営実行したいと思っています。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は10,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/08/13に募集を開始し、 2019/10/25に募集を終了しました

東海エリアからフードロス削減発信!製造、販売、消費、労働すべての人への為に活動!

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2019/08/13に募集を開始し、 2019/10/25に募集を終了しました

地元地域、東海エリアで起きているフードロスを全国で消費!製造工程で生まれる不良品を始め、フードロスを商品化しECサイト構築し販売。また食事処を店舗展開して地域で生活する方へ届ける。フードロス収集、加工、販売など多くの人の手が必要、協力者を集い労働の場も創る。以上を運営実行したいと思っています。

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はじめに・ご挨拶

ご覧いただきありがとうございます。四年生大学卒業後、広告代理店に勤めその後映像関連の広告代理店にて勤務。広告代理店時代にお世話になった方や映像制作を行っていく中で、フードロス問題を知るが意外とフードロス問題が軽視されていたことにショックを受ける。地元地域の製造者や消費者、外食産業などの声を聴き自らが立ち上がり、まずは地元地域のフードロス問題、削減に取り組むことを決めました。

「一期一会」規格外の大きさや形をした食材たちは破棄される。製造者の思いや、消費者の思い。製造者、消費者、食材の様々な理由やタイミングで生まれるフードロス。その想いを一期一会に!新たに蘇らせたい!と考えます。

このプロジェクトで実現したいこと

①フードロス削減を実現する活動を行う。

②地元、東海エリアの地域の方(製造者:農業や水産、畜産など)のフードロスを使う。

③フードロスの再利用で商品化などを行い販売、ECサイトを通じて全国へ発信、知っていただく。(地元、東海エリアの食品の良さを知ってもらう。)また、外食産業への提供なども行いたい。

④フードロスの再利用で料理(商品化)を行い、地元地域の方、観光客など様々な方へフードロス商品の魅力を伝える。(食事処(実店舗)をつくり提供する)

⑤労働環境を創る。地元で生活する方を中心にフードロスの問題点を思案して仕入れ、商品化、販売などフードロス削減の取り組みを行う。

⑥商品化できない(切れ端など)フードロスについては、動物の餌として動物園や学校など動物を飼育する施設に無料提供します。またそのような施設を探します。

私たちの地域のご紹介

このプロジェクトは名古屋市で行います。東京、大阪の大都市に続く街であり、日本の中心地にあり全国各地からもアクセスがしやすい街である。日本のど真ん中からフードロス削減活動を届けたい。

プロジェクトを立ち上げた背景・これまでの活動

食品の製造の不安定など様々な問題点があり販売価格高騰などがある。家計への圧迫や外食産業の提供価格が上がるなどがある中、その一方で不良品などフードロスが多く存在していることを知る。また価格高騰により商品の売れ残りなどもあると聞いた。

どうしたら少しでもフードロス削減できるかと考えて、今回のプロジェクトを思考、思案しました。まだまだ未知な部分も多いが活動を通して様々なフードロス削減活動を行います。

企業でもフードロス削減が難しいとされているが、個人で運営されている製造者はフードロスの焼却に困っているとのこと。

資金の使い道・実施スケジュール

①フードロスの仕入れ費、また交渉、加工協力会社を探すなどの運営費。

②フードロスの保存管理などの倉庫賃貸費。(当面は最小限な大きさ)

③フードロスの運搬車購入。(商用バン軽自動車を予定)

④全国へ発信、販売提供を行う為、ECサイト制作費。また、外食産業への提供、商談運営費。

⑤フードロスを使用した料理提供、実店舗の運営費。(居抜き物件で最小限)

2020年1月~

A:フードロス提供者を探す(①番)。B:ECサイトの構築(④番)。C:実店舗の物件探しまた構築(⑤番)。

2020年2月~

A:外食産業への提供提案(商談)(④番)

2020年4月~

A:協力者(労働者)を集う。

2020年6月~8月目途

A:全サービスを一斉リリース。運営へ。

リターンのご紹介

①ECサイトでの商品提供(個人様向け&外食産業向け)

②実店舗での料理提供

③フードロスの受け入れ(製造者様またはバイヤー様向け)


最後に

最後まで読んでいただきありがとうございます。初めてだらけではありますが、少しでも多くの方にフードロス問題を知っていただけたらと思います。このプロジェクトが実現できなくても、この記事でフードロスを始めて知る方も多くいるかもしれません。なぜクラウドファンディングを選択したか、それは少しでも多くの若年層の方に知っていただきたい。またクラウドファンディングで何かを立ち上げる!何かを応援する!などの活動力、パワーのある方が集まる場所だと感じているからです。僕ができる活動は一部でしかありませんが、フードロスを通して多くの人が食問題や環境問題に意図的ではなく自然と参加できる場を作れたらと思っています。



本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

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