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大胆に生きる人の人生をクリエイティブに伝えるWebマガジンの製作費を集めたい

Boldは、英語で「大胆な、果敢な」という意味があります。人生100年時代と言われて久しいこの頃。Boldな生き方を世の中に発信するためのWebマガジン「BOLD」の製作費をクラウドファンディングします!

現在の支援総額

191,000

86%

目標金額は220,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/09/30に募集を開始し、 8人の支援により 191,000円の資金を集め、 2019/10/31に募集を終了しました

大胆に生きる人の人生をクリエイティブに伝えるWebマガジンの製作費を集めたい

現在の支援総額

191,000

86%達成

終了

目標金額220,000

支援者数8

このプロジェクトは、2019/09/30に募集を開始し、 8人の支援により 191,000円の資金を集め、 2019/10/31に募集を終了しました

Boldは、英語で「大胆な、果敢な」という意味があります。人生100年時代と言われて久しいこの頃。Boldな生き方を世の中に発信するためのWebマガジン「BOLD」の製作費をクラウドファンディングします!

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はじめに・ご挨拶

はじめまして、チャリツモです。

そうぞうしよう。そうしよう。
自分の暮らしと社会のつながりをそうぞうしよう。(そうしよう!)
自分が思っていることを恥ずかしがらずに表現しよう。(そうしよう!)
あたりまえの一歩先に飛び出そう。(そうしよう!)
価値観の冒険に旅立とう。(そうしよう!)

私たちは、こんな想いをもって活動しているWebメディアです。


世の中で起こっていることを、クリエイターが分かりやすく伝えることで、自分以外の人のことを想像する力を世の中へ。そして、自分の想いや意見を、自由に創造できる世界を目指しています。

私たちはプロのライター・編集者集団ではありません。ただ、想いをもって、社会に働きかけ、表現しています。


世界のいろんな国の暮らしを伝えたり、
街行く人のインタビューしたり、
選挙の演説をマップにしたり、
社会問題をカルタにしたり、
人と違った特徴を持っているアーティストに話をきいたり、
さまざまな記事を生み出しています。


このプロジェクトで実現したいこと

Boldは、英語で「大胆な、果敢な」という意味があります。

人生100年時代と言われて久しいこの頃。またインターネットをはじめとした技術の進歩で、さまざまなライフスタイルを送る人が増えてきました。
そんな中、まだまだ注目されていない、Boldな生き方を世の中に発信するため、この企画が立ち上がりました。

第一弾の記事があるので、是非読んでみてください。
BOLD~ダイタンに生きよー!~ 今年の京都大学の卒業式、経済学部の代表はなんと63歳!銀行退職後に待っていた、楽しすぎる学び直しライフ!

BOLDでは、年齢やこれまでのキャリアにとらわれず、新しい生き方に挑戦している方にインタビューをし、その生き様を紹介します。

たとえば、定年後に海外ボランティアに初参加したひとや、一定のキャリアを積んだ後に、大学で学び直す人、ソーシャルベンチャーを起業した人、画家になった人など、クリエイターのイラストとともに発信します。

当たり前から解放され、挑戦し続ける人の姿は人々を元気づけることができます。

インターネットに転がっていない、隠れたBOLDERに光を充てることで、若者からシニアまで幅広い読者に、柔軟でポジティブな生き方を紹介していきます。


なぜクリエイターが紹介するの?

記事上で顔や名前を出したくない方のライフストーリーも伝えていきたいからです。

また、素敵なイラストとともに、読者の人生を彩ってもらえるように、大量に消費されるコンテンツではなく、スローでリッチなコンテンツを届けます。

わたしたちがチャリツモを作っています!
(荒川区・南千住のチャリツモ事務所前で)


チームメンバー

ライター・がい:普段はメーカー勤務の新卒社会人。ひとの懐に入り込む人柄で、相手の生き方を丁寧に切り取ります。

イラスト・かめ:イラストレーター。おしゃれで温かみのある、BOLDにぴったりなタッチのイメージを生み出します。

ライター・うっちー:人材系の会社ではたらくOL。人のキャリアや生き方のプロフェッショナルです。

編集・ばん:南アフリカ在住の編集者。自身も海外リモートワークをし、新しい生き方を模索しています。

編集・ふなかわ:チャリツモ代表。想いをもって、メディアを運営しています。


これまでの活動

これまでも、社会をさまざまな形で切り取ったコンテンツを作ってきました。

社会問題見えるカルタ
国内外のさまざまな社会問題を、カルタにしました。世代を超えて、みんなで楽しみながら社会問題について知ったり話したりするためのツールです。



街頭演説まるみえマップ
国政選挙などの全国的な選挙の際に、youtube上の街頭演説動画をマッピングした地図を作るプロジェクトです。2017年の衆院選、2019年の統一地方選、参院選と過去3回実施しました。



Universal Movement
インクルーシブでユニバーサルな社会を目指して、障害者の人たちの、さまざまな特徴について解説していくコーナーです。



“おうち育ち”な我が家の事情
チャリツモライター・ほひまろさんは、3人娘のお母さん。3人姉妹は、みな、幼稚園や学校に「行かない」という選択をしています。そんなほひまろさんの日常を、ちょっと覗いてみませんか?



世界の選挙のぞき見隊
この前の参院選中に展開した、世界の選挙についてお伝えする記事。スペイン、インド、イスラエル、スイス…などなど、世界12カ国の選挙についてお伝えしました!



資金の使い道

クリエイターに適切な制作費を、そして取材対象者に適切な謝金をお渡しするために、クラウドファンディングの資金を使わせていただきます。

・謝礼
・取材費
・交通費
・撮影費
・書き起こし費
・イラスト制作費

リターンについて

3000円:①お礼メッセージ(ご支援コース)

5000円:②お礼メッセージ+チャリツモステッカー

7000円:③お礼メッセージ+チャリツモステッカー+BOLDステッカー

10000円:④お礼メッセージ+チャリツモステッカー+サイトにお名前掲載

10000円:⑤お礼メッセージ+BOLDステッカー+サイトにお名前掲載

15000円:⑥お礼メッセージ+チャリツモステッカー+BOLDステッカー+サイトにお名前掲載

30000円:⑦お礼メッセージ+チャリツモ事務所1日使用権


最後に

メディアを運営するのは簡単ではなりません。
もともとデザイナーやイラストレーターが集まった私たちにとっては苦労の連続でした。
政治のことも、人生のことも、権力に影響されず、自由に発信するためは、想いに共感してくださる人たちのサポートを募りたいと思っています。

血の通った、温かみのあるメディアを作っていきます。

宜しくお願いいたします!

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • チャリツモのメンバーからのメッセージをご紹介!今回は、第一回のインタビュー記事を書いてくれた、ライターのがい君です。村上さんへのアポイントから、インタビューまでこなしてくれたがい君。こころがあったかくなるような記事に仕上げてくれたのは、がい君が元々もっている優しさなのだと思います。-----今回Boldで記事を書かせていただきました、ライターのがいと申します。普段はメーカーに勤務している社会人1年目。 実はインタビューも記事の執筆は今回が初めてでしたが、なんとか形になり安心しています。笑 今回のインタビューでは、非常にいきいきとした村上さんから貴重なお話を聞くことができました。初めてのインタビューでものすごく緊張しましたが、村上さんはとても気さくで魅力的な方でした。そんな村上さんを見ていて「なぜこんなにもいきいきできるのだろう」と思いました。しかしすぐにその理由がわかりました。その理由とは挑戦し続けていることです。自分のやりたいことに挑戦しているとき、人は輝くのではないかと思います。少なくとも私が今まで会ってきた人たちはそうでした。 私は村上さんのような、いきいきとしながら充実した毎日を送る人が一人でも多くなって欲しいと思っています。そのためにBOLDを通じて、果敢に新しいことに挑戦し続ける方々を紹介し、それを通じて皆さんが新たな道を知り、そして一歩勇気を踏み出すきっかけを提供していこうと思っています。 世の中暗いニュースばかりで、嫌なことばかりだったとしても、「ああこの人も頑張っている、私も頑張ろう」そう思ってもらえるような、元気・勇気を与える記事を提供していくつもりです。 想像してみてください。もしBOLDを通じて、みんなが色々なことに前向きに取り組む・挑戦する社会になったら、すごく良くないですか?「こんな風に頑張ってみた」とか「こんなことをしてみてこんな新しい発見があった」という前向きな話をたくさんの人から聞けるなんて、個人的にはモチベーション爆上がりで至福です。少なくとも愚痴ばかりの世の中よりはいいんじゃないかなと。そんな社会を作るためにもBOLDは一役買うと信じています。 そんな明るい社会を作るためにも、BOLDを応援していただけるととても嬉しく思います。 みなさまの応援とご協力をお待ちしております! もっと見る
  • Vol. 1 ばんゆかこいろんな生き方ができる素晴らしさ。でも、まだまだ世の中の「こうあるべき」や、「若すぎる」「年寄り過ぎる」「年甲斐もなく」そんな言葉に囚われている人も少なくないと思います。日本の社会は、これからどんどん人口が減っていきます。(大量に移民を受け入れれば話は別ですが…)そんな中、この社会に住む一人一人が、イキイキと生きることが、とても大切になってくると思うんです。チャレンジするのに、早すぎることも遅すぎることもない。自分の時間軸で、フラットな目線で最良の選択ができるようになるといいな、と思っています。私は普段、南アフリカという国に住んでいます。(この前ラグビーの試合があって、耳にした人も多いと思います)この国では、25年前まで「アパルトヘイト」という人種差別政策がありました。その間、アフリカ系の肌の黒い人たちは、大学教育にアクセスできませんでした。25年前、つい最近です。今のティーンエイジャーや大学生の親世代の青春時代は、アパルトヘイトの真っ最中。そうした時代を生き抜いた人たちは、”今”を楽しむことを知っています。ここ25年で大学に通いなおした人、50代で起業する人…自分たちの人生はこれからだ!というエネルギーを感じます。日本を見てみるとどうでしょう?人生100年時代とは言いますが、冒頭申し上げたように、まだまだ「あるべき」に囚われている人も多く、もっともっと人生に対してどん欲になってもいいのかもしれません。でも、よくよく見てみると、リタイア後に学びなおす人や、海外に挑戦する人、起業する人など、挑戦している人はたくさんいるのです。インターネットが普及した今、世界で活躍したり、面白い取り組みをしている人の話を聞くことも多くなってきました。でも、まだまだ伝えきれていない、魅力的な人もたくさんいます。そうした人にフォーカスを当てた企画がBOLD。心から笑顔にしてくれるような、コーナーを作っていきたいです。 もっと見る

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