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スポーツ疾患難民をゼロに!日本のスポーツ医療体制をより良くするためご協力下さい!

スポーツ選手のサポートには医師とその他の医療従事者が連携し、より良い医療を提供できる環境が必要です。 私たちは「誰でも無料で地域・職種・種目・資格・キ―ワードにて全国のスポーツ医療者を検索可能なシステム構築」を進めていますが、更なる認知活動と医療者の協力が必要不可欠です!是非ご協力をお願いします!

現在の支援総額

162,000

6%

目標金額は2,500,000円

支援者数

15

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/10/13に募集を開始し、 15人の支援により 162,000円の資金を集め、 2019/11/30に募集を終了しました

スポーツ疾患難民をゼロに!日本のスポーツ医療体制をより良くするためご協力下さい!

現在の支援総額

162,000

6%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数15

このプロジェクトは、2019/10/13に募集を開始し、 15人の支援により 162,000円の資金を集め、 2019/11/30に募集を終了しました

スポーツ選手のサポートには医師とその他の医療従事者が連携し、より良い医療を提供できる環境が必要です。 私たちは「誰でも無料で地域・職種・種目・資格・キ―ワードにて全国のスポーツ医療者を検索可能なシステム構築」を進めていますが、更なる認知活動と医療者の協力が必要不可欠です!是非ご協力をお願いします!

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はじめに・ご挨拶

はじめまして。私たちは「Spolink JAPAN〜日本のスポーツ医療体制をより良くするコミュニティ〜(以下Spolink)」という団体です。

Spolinkは、Spo=Sport(スポーツに関わる団体・人・地域)がlinkする(繋がる)ことで、「スポーツを愛するすべての人に、より良い医療・競技環境を創出・提供し、スポーツ界の発展に貢献する」ことを理念として活動しています。

Spolinkは医師をはじめ、看護師、理学療法士、作業療法士、柔道整復師、はり・きゅう師、あん摩・マッサージ・指圧師、薬剤師、管理栄養士、カイロプラクター、アスレティックトレーナー、SCコーチなど、スポーツに関わる様々な職種で組織されています。


私たちは、日本全国のスポーツ現場と医療を繋ぎ、全関係者間の連携を構築することで、

1. その地域のヒト・モノ・コトの共有と相互理解に貢献する

2. 医療ネットワーク拡大による医療水準の引き上げ、充実したネットワーク作りを図る

3. スポーツ傷害の発生予防や競技復帰に寄与する

4. 競技力の向上に寄与する

5. スポーツ界全体の発展に寄与する

ことを目標として活動しています。


具体的には、

日本のスポーツ医療者を誰でも無料で検索することができるサイト運営

スポーツ現場で活用できる脳振盪、心肺停止、熱中症などのマニュアル作成及び無償提供

スポーツ医学やスポーツニュースを知っていただくためのSNS運営

オフライン及びオンラインでの交流会の企画・開催

などの活動を行っています。

Spolinkのサイトを覗きに行く(外部リンク)


このプロジェクトで実現したいこと

上記の活動の中で、私たちが現在最も力を入れたいと思っているのは、日本のスポーツ医療者を誰でも無料で検索することができるサイトに登録していただくスポーツ医療従事者の数を増やすことです。


このサイトでは、地域・職種・スポーツ種目・スポーツ関係の資格・キーワードによって、誰でも無料で日本全国のスポーツ医療者を検索することが可能です。

つまり、自分の住んでいる地域や遠征先において、スポーツに関わっている様々な職種を検索することができ、なおかつ、その人がどこに勤務しているのか、どんな資格を持っているのか、どんなスポーツ種目に関わっているのか、実際にどんなスポーツの仕事をしているのか、などを閲覧することができます。

Spolinkのサイトを覗きに行く(外部リンク)


このシステムにより、以下のことが可能になると考えています。

選手がスポーツ医療者を探す

スポーツ医療者同士が繋がる

スポーツ医療者への仕事の依頼

現在300名を超えるスポーツ医療者の方々にご登録いただいておりますが、実際に上記のようなことが可能になっていくためには、もっともっと多くのスポーツに携わる医療者の方々に登録をしていただくことが必要です。

できるならば、すべてのスポーツ医療者に登録していただきたいというのが本音です。


プロジェクトをやろうと思った理由

私たちは、選手をサポートしていく上で、スポーツに関わる様々な専門職種のサービスを提供できる環境が必要であると考えています。

しかし、トップオブトップの環境以外では全ての職種が連携することは現状では困難であるのが実情です。


そこで、選手が必要とするスポーツ医療者を探すことができたり、スポーツ医療者が選手のサポートについて他の職種に相談することができる環境があれば、トップオブトップ以外の環境でもより良いスポーツ医療体制を構築できると考えます。

「内科疾患の可能性があるけど、誰に相談すればよいのかわからない」

「なかなか痛みが取れない選手に対して、もっとよい治療法はないのか」

そういったことを他職種に相談し、必要なトレーニングや治療について知ることができれば、選手にとってだけでなく、サポートする側にとってもメリットになるでしょう。

このように、多職種のコミュニティを構築して連携を取ることは、選手を多面的にサポートできるだけでなく、サポートする側の知識、医療技術の向上にも繋がり、それによってスポーツ界全体の発展に寄与できると考え、それを推し進めるべく、この度クラウドファンディングに挑戦することにしました。


これまでの活動

最初に述べたようにSpolinkではこれまでに、

日本のスポーツ医療者を誰でも無料で検索することができるサイト運営

スポーツ現場で活用できる脳振盪、心肺停止、熱中症などのマニュアル作成及び無償提供

スポーツ医学やスポーツニュースを知って頂くためのSNS運営

オフライン及びオンラインでの交流会の企画・開催

などの活動を行ってきました。

その中で、今回焦点を当てている日本のスポーツ医療者を誰でも無料で検索することができるサイトに関しては、Twitterやブログを通じて広報活動を行ってきました。


資金の使い道

今回のクラウドファンディングで集まった資金は、基本的に日本のスポーツ医療者を誰でも無料で検索することができるサイトの広告費に使わせていただきたいと考えています。

広告としては、Facebook広告、Twitter広告、Google広告、雑誌広告などを使用する予定です。

このサイトがスポーツ関係者の方々にとって、より有益なものとなるためには、もっともっと多くのスポーツに携わる医療者の方々に登録をしていただく必要があります。

そのために広告を用いて広報活動を行うことによって1000名のスポーツ医療者登録を目指します

また、余力があればサイトを運営していく上で必要な経費、Spolinkのオフラインでの交流会の開催のための資金に充てさせていただくことを考えています。


リターンについて

本プロジェクトは「all-in方式」で実施いたします。目標設定金額に達しなかった場合も、お申し込みいただいた全ての皆様にリターン品をもれなくご提供いたします。

詳細は以下の通りとなります。

ZOOM相談 1回6,000円 3回16,000円 5回25,000円

メール相談 1回4,000円 3回10,000円

医療者登録サイトの閲覧権  1年間10,000円 永年30,000円(通常12,000円/年)

Spolinkメンバーによる症例検討のディベート内容集の送付 10,000円

Spolinkメンバーによるオフライン体験会への参加 1回5,000円

お名前、企業名のサイトへの掲載  サイズ小5,000円 サイズ大10,000円

感謝メール 3,000円(支援額はご自身で引き上げていただくことが可能です)


①-⑦の中からお好きなものを選択していただくことができます。(③の永年以外の有効期限は、いずれも1年とさせていただきます。)


ZOOMでの相談

ZOOMという場所とデバイスを選ばずに使えるビデオ会議ツールで、身体に関することやパフォーマンスに関することなどをSpolinkメンバーに直接相談できる権利です。Spolinkには医師やトレーナーなど様々な資格、そして様々な競技に関わる人材がおりますので、同時に複数人にてご相談をお受けします。怪我予防のことや競技パフォーマンスのこと、栄養のことなど、何でもご相談ください。アスリートや指導者、保護者の方が主な対象ですが、医療系学生さんなどからの進路や治療、施術のご相談もお待ちしております。(匿名・顔出しなしでのご相談も可能です。)

メールでの相談

メールにて身体に関することやパフォーマンスに関することなどをSpolinkメンバーに相談できる権利です。ご相談内容を送っていただき、それについてSpolinkメンバーがミーティングを行い、返答いたします。写真や動画などの添付も可能です。Spolinkには医師やトレーナーなど様々な資格、そして様々な競技に関わる人材がおりますので複数人でご相談内容を協議いたします。怪我予防のことや競技パフォーマンスのこと、栄養のことなど、何でもご相談ください。アスリートや指導者、保護者の方が主な対象ですが、医療系学生さんなどからの進路や治療、施術のご相談もお待ちしております。(匿名でのご相談も可能です。)

医療者登録サイトの閲覧

日本のスポーツ医療者を誰でも無料で検索することができるサイトを閲覧する権利です。Spolinkでは、トップオブトップの選手をサポートしているメンバーもおり、そのようなメンバー含め、サイト内の名簿を閲覧、検索し、連絡をとることができます(ただし、連絡先が非公開の場合もあります)。連絡を取っていただくことで、ご自身が必要とするサポートを専門的に提供しているSpolinkメンバーへの受診、またSpolinkメンバー推奨の専門職の受診なども可能となります。

Spolinkメンバーによる症例検討のディベート内容集の送付

Spolinkでは、オンライン上でたくさんのテーマに対してディベートを重ねてきました。現場でのトレーナー対応や道具、水分補給や貧血、ジョーンズ骨折など内容は多岐に渡ります。そのようなディベート内容をまとめた内容集を送付させていただきます。その領域の専門家の意見や、他の職種からの質問への返答なども含まれており、非常に参考となる内容になっています。

Spolinkメンバーによるオフライン体験会への参加

Spolinkでは、フットサル交流会や鍼灸体験会など、一つの場所に集まり、直接会ってスポーツをしたり、専門性の高い治療を体験したりすることで、よりスポーツに対する理解を深める活動を行なっています。これらにご参加いただくことで、最先端の治療を体験したり、Spolinkメンバーとの繋がりを持つことができます。(現場までの交通費や飲料購入などの諸経費はご自身で負担いただきます。)


お名前、企業名のサイトへの掲載

Spolinkでは、ご支援くださった方々をサイトに掲載させていただく予定としています。正式なサイズに関しましては現時点では未定となっていますが、金額によって掲載させていただくサイズに違いがあります。(※支援時、必ず備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)

感謝メール

形としてのリターンは不要で、Spolinkの活動にご協力いただける個人、また法人様はこちらよりお力添えをお願いいたします。感謝の気持ちとしてメールを送らせていただきます。


※①から⑦によって知り得た個人情報、相談内容などに関しましては、第三者に開示、提供されることなく保護されます。


実施スケジュール

10月 クラウドファンディング開始

11月末 募集終了

12月 順次リターン開始、クラファンでの獲得資金にて広告宣伝開始


最後に

日本のスポーツの発展には同時にスポーツ医療の発展、普及も欠かせません!

全てのスポーツを愛する人が安心してスポーツに打ち込めるよう、私たちSpolink JAPANは医療体制をより良くするために活動しています!

日本のスポーツ医療体制をより良くすために、ご支援を通じてご協力をよろしくお願い致します。


支援に関するよくある質問

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コメント

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  1. 2019/10/17 16:21

    カイロプラクターも検索できるようですが、登録しているカイロプラクター(日本では国家資格では無い)のウェブサイトを見たところ、問診や検査などの診察行為を行っているようです。 https://www.chiro-lifeplus.com/contents/category/process/ 医師や鍼灸マッサージ師、柔道整復師でない者が業として診察行為を行っているなら医師法第17条に違反する犯罪行為です。 医師法違反を犯しているカイロプラクターを紹介するサイトへの支援は犯罪行為を支援するも同じものと考えますが、プロジェクト主はどうお考えでしょうか?

    1. 2019/10/18 08:31

      ご指摘ありがとうございます。 当サイトでは無条件にカイロプラクターの掲載を認めているわけではなく、国際的に認められている、WHOのカイロプラクティック教育ガイドラインをクリアした国内外の教育を修了している、もしくは日本カイロプラクティック登録機構に登録している者のみ掲載を許可しています。 しかし、カイロプラクターを含め、掲載した者の所属する医療機関のHPまでは管理しておりませんでした。ご指摘頂きましたように、当サイトに掲載されている方の医療機関HPに法律上適切でない表記がなされていることはSpolinkとしても看過できません。従いまして、ご指摘頂いた掲載者はもちろんのこと、全掲載者にHPの記載内容は法律遵守を徹底するよう通達致します。 また、掲載させて頂くスポーツ医療に携わる資格の種類につきましても、今後も時代の流れを見ながら継続して検討して参ります。 この度は大変貴重なご指摘を頂きましてありがとうございました。

    2. 2019/10/22 23:15

      よせやん先生、早速のご回答、ありがとうございます。 さて、ある行為が医業・医行為であるかはその呼び方・名称ではなく、実際の行為で判断するものです。 ウェブサイトの記述は実際の行為を判断する手がかりであって、ウェブサイトの表現を変えても、実際に業として行っている行為が医行為であれば医師法に違反する犯罪行為なわけです。 医師法違反の裁判例でも "次にエックス線写真に基づく病名診断についてであるが、これは人の健康状態等について判断するものであり、そのこと自体専門的知識を必要とするものである上、誤った病名診断は適切な治療の機会を失わせるという意味で生理上の危険を伴うことは否定できない。 弁護人は、本件において被告人は病名診断をしたのではなく所見を述べたにすぎないと主張するが、病名診断というか所見というかは用語の違いにすぎず、所見と称したとしても、人の健康状態について判断し、これを告知する点に変わりはなく、右(コメント主注:当時の判決文は縦書きなので「前」や「上」と読み替える)のような危険があることは同様である。" (東京地裁平成5年11月1日判決 平成3(特わ)1602 出典:D1-Law.com判例体系 28166751) と、所見などと言い換えても人の健康状態について判断し、告知する行為は保健衛生上危険性の有る医行為と判示しております。 質問で掲示したカイロプラクターの当該ページは「問診」を「カウンセリング」と言い換えるなどの修正がされました。 https://www.chiro-lifeplus.com/contents/category/process/ しかし、実際の行為が問診、つまり病気や症状の治療などを目的として、被施術者の病歴や症状を聴取しているのであれば犯罪行為なわけです。 ----- 裁判所ウェブサイトに掲載されている問診の判決 http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=51069 コメント主執筆の、問診に関するブログ記事 http://binbocchama.hatenablog.com/entry/2019/06/03/130446 -- カイロプラクターの当該ページには訂正前、 "初めて当院をご利用される方は、まずは問診表のご記入をお願いしております。現在お悩みの症状やお身体の状態についてお書きください。" "カウンセリングやお身体のチェックの結果を基に、考えられるお身体の状態や問題の考えられる可能性についてお話いたします。” と書かれていました。 お客様の感想にも、問診や検査が行われ、身体の状況について説明を受けた旨の記述があります。 https://www.chiro-lifeplus.com/customer/ https://www.chiro-lifeplus.com/customer/1637/ 施術者・被施術者ともに問診や検査と表現し、身体の状況や症状の原因の説明をしている旨、書いているわけです。 このように表現している行為と、医行為との違いを説明できなければ、医師法違反の犯罪業務と疑われても仕方ないところです。 spolink様のサイトに登録されているカイロプラクターは8名おり、うち国内で業務をしているのが7名、施術所のサイトがあるのは6名です。 これらのサイトでも https://tokaichiro.com/cure/index.html 問診、触診、検査などの表示 https://fine-chiro.com/treatment_fee/ 初回各種検査(問診・理学検査・神経学的検査・整形外科的検査・生体反応検査など)、状態説明などの表示 この方はspolinkのページでのPRでも「身体の異常機能を評価分析」などと書かれておられます。 https://spolink-japan.com/introduce/tugunosuke-kunii-187/ http://chiro-shinshin.com/procedure.html 問診、検査を行い、「検査結果に基づき、症状発生につながった原因や問題点、治療方針、治療回数について詳しくご説明いたします。」と書かれております。 http://chirosen.com/治療院紹介/料金 URLに日本語が使われているので、ちゃんとリンクできないかもしれませんが、当該ページには「初診検査料」という表示がされています。 https://www.oitachiro.com/information 「初回:1時間~1時間半程度(問診検査時間等含む)」という表示 と問診や検査などの診察行為を行う旨が書かれているわけです。 また自サイトの無いカイロプラクターの方でもエキテンのレビューで https://www.ekiten.jp/shop_1832152/ "問診票を元にいろいろ話を聞いていただきました。 そして背骨の状態を細部まで丁寧に診ていただきました。" "触診をする先生の手” と被施術者側から見ても、問診や触診、身体の状態の確認をしているわけです。 また無料ではありますが「初診料」という表記もあります。 https://www.img03.ekiten.jp/image_voice2/261/2953816/2611828_20170712112424.jpg spolink様に登録しているカイロプラクターで、国内で業務をしている者が全員、診察行為を行っている旨を書いているわけです。 これらのカイロプラクターを登録・紹介している時点で、spolink様のコンプライアンスを疑わざるを得ないわけです。 それでもカイロプラクターの登録・紹介を続けるのであれば、彼らが問診、検査、初診などと表現し、実際に行っている行為と医行為の違いについて、ご説明が必要と思います。

    3. 2019/10/22 23:53

      詳しい情報ありがとうございます。 正直申しますと私も医師法の他職種に関する細かいところまで存じておりませんでした。 一度きちんと組織として話し合いをさせて頂きますが、なかなか難しい問題かと存じますので、返信するまでにはしばらくお時間を頂くことになるかと思います。ご了承いただけますと幸いです。 ただ1つ今の段階で言えることは、私どもは純粋に日本のスポーツ医療体制をより良くしたいという理念のもと活動しており、社会に相反することをする気はございません。私自身もそうですが申し訳ないことに医師法の細かいところまでは存じ上げておりませんので、弁護士など法律の専門家を含め今後きちんと検討する必要があると思います。 今後Spolinkが公明正大に活動し、多くの方のご理解を得るためにも、今回ご指摘頂いた点に関しましてはきちんと検討して、判断させて頂きます。しばらくお時間を頂けますと幸いです。 また、もしよろしければ法律に詳しい立場として今後どのように対応し活動していくべきなのかなどご意見を伺いたく思います。こちらのサイト上での討論は長くなると思いますのでTwitterなどで直接連絡を取らさせて頂いてもよろしいでしょうか?

    4. 2019/10/23 14:47

      了解です。140字では難しいのでDMで連絡させていただきます。


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