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軽く温かな掛け布団〜長年かけて開発した人工羽毛エアーフレイク®を世界に広めたい

羽毛ふとんのように、空気をたっぷり含むふんわり感、丸洗いできて清潔さを手軽にキープできる秋冬にぴったりの掛け布団です。そのヒミツはさらに進化した画期的な素材エアーフレイク®「軽い・暖かい・フィット感」という羽毛の良さに加え「蒸れを逃がす・丸洗い可能・ホコリが出にくい・動物性の臭い無し」を実現。

現在の支援総額

3,879,468

1,293%

目標金額は300,000円

支援者数

168

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/10/16に募集を開始し、 168人の支援により 3,879,468円の資金を集め、 2019/12/03に募集を終了しました

軽く温かな掛け布団〜長年かけて開発した人工羽毛エアーフレイク®を世界に広めたい

現在の支援総額

3,879,468

1,293%達成

終了

目標金額300,000

支援者数168

このプロジェクトは、2019/10/16に募集を開始し、 168人の支援により 3,879,468円の資金を集め、 2019/12/03に募集を終了しました

羽毛ふとんのように、空気をたっぷり含むふんわり感、丸洗いできて清潔さを手軽にキープできる秋冬にぴったりの掛け布団です。そのヒミツはさらに進化した画期的な素材エアーフレイク®「軽い・暖かい・フィット感」という羽毛の良さに加え「蒸れを逃がす・丸洗い可能・ホコリが出にくい・動物性の臭い無し」を実現。

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  1. 2019/11/15 19:46

    エシカルだということで共感したのですが、ポリエステルを洗浄する毎に、マイクロプラスチック繊維が水路に放出され、湖や海を汚染します。そして、これらは永久に繰り返され、動物や人間は間接的に、それを摂取しています。結果的に動物愛護にならないのではないのでしょうか?

    1. 2019/11/16 11:34

      コメントありがとうございます。 ご指摘のように、一般の布団用中綿のポリエステル繊維は約3㎝~5㎝の捲縮した短繊維を沢山絡めて出来あがっています、そんため、洗濯のする毎に、その短繊維が抜けて水路に放出される可能性はございます。 エシカルダウン掛け布団の中綿エアーフレイクは、綿ホコリ、洗濯耐久性の観点から、長繊維構造(布団の場合:約3m以上)の繊維が複雑に絡まった構造で出来ていますので、洗濯等で繊維が抜け落ちる可能性は、限りなく低くなっています。 また、余談ですが更なるエシカルを追及するため、エアーフレイクは持続可能な100%リサイクル可能な原材料に今後進化します。→https://air-flake.com/product/ 以上、よろしくお願いいたします。


  2. 2019/11/04 16:08

    来客用に検討していますが、圧縮収納(ぺったんこ)での保管しても問題ありませんか?

    1. 2019/11/05 10:33

      圧縮収納での保管の件、 圧縮ですが、掃除機で吸い込む収納袋でペタペタにする場合は復元性が極端に落ちます 、これはダウンでも同じです。収納袋の写真のようにペタペタに圧縮しますと、復元できなくなります。これは、エアーフレイクに限らず、どの布団でも同じです。 すいませんが、ぺったんこに圧縮が希望と思いますが、軽く中圧縮をお勧めします。 通常の状態より、1/2~1/3位を目安での圧縮を進めします。 時間を置いて、ダウンと同じように復元すると思います。 以上、よろしくお願いします。


  3. 2019/11/01 02:44

    布団カバーを掛けても長所は無くなりませんか?

    1. 2019/11/01 08:36

      一般の掛けカバーを使用しても、長所はなくなりません。長くお使いいただくため、製品の保護のため、カバーは付けてのご使用をおススメします。


  4. 2019/10/31 22:02

    こんばんは。 こちらの製品は静電気については実験等されていますでしょうか?個人的に冬場一番の悩みなので…お返事いただけましたら幸いです。よろしくお願いします。

    1. 2019/11/01 08:32

      ご質問の件です。静電気に関して、帯電防止加工を行っています。検査結果は帯電性数値もかなり低く問題はありませんが、あくまでも、試験結果ですので環境等で実際は変わってきます。静電気は乾燥時に発生しやすので、どのお布団に関しても、対策としては加湿器など、湿度を保つ環境が一番かと思います。活動報告に帯電検査報告をアップしておきますので、ご検討下さい。


  5. 2019/10/26 16:20

    羽根布団は打ち直しの時に、羽根を増やしたりできますが、この商品はそれは無理ですよね?

    1. 2019/10/26 16:38

      ご質問の件です。 中綿AirFlalkeの構造上、羽毛、羽根布団のように足し羽毛をして、仕立て替え又はリフォームのようなことはできません。 以上、よろしくお願いいたします。


  6. 2019/10/19 22:23

    支援を検討しているのですが、二点ほど質問させて頂きます。 ①通常タイプと増量タイプの違い ②ダニの発生に対して従来の素材との比較(羽毛布団はダウンプルーフ加工でダニが入り込みにくいので) 以上、ご回答頂けますと幸いです。

    1. 2019/10/21 18:01

      コメントありがとうございます。 ご質問に関しの回答です。 ①通常タイプと増量タイプの違い →増量タイプは通常タイプに比べ、中綿量が0.2kg多くなっています。(中綿:エアーフレイク)  ②ダニの発生に対して従来の素材との比較(羽毛布団はダウンプルーフ加工でダニが入り込みにくいので) →ダニの発生に関して、ダニの餌(動物性たんぱく質・皮脂など)を取り除くことがダニの発生を抑えることになり、すなわち洗い流すことになります。 従来の素材によって変わりますが(綿、ウール、ポリエステル綿等)通常の布団は全て短繊維(約3~5cm)の集まりが、絡み合って中綿になっています。 そのため、洗濯をする場合その短繊維が綿切れ、偏り、吹き出しなどの症状を起しやすいため、洗いにはあまり向いてません。 エアーフレイクは洗っても長繊維なので、綿切れが起きにくく定期的に洗濯して布団を中から清潔に保てます。 以上、ご検討よろしくお願い致します。


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