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私たちが創る日本と台湾の未来!〜記念すべき15回目の歴史に新たなる瞬間を〜

今年で15回目の開催を迎える日本台湾合同合宿。学生という立場から日本と台湾の新たな関係を築き、ここで得られるものはかけがえのない仲間と経験です。私達は、日本と台湾の未来を担うリーダーを目指しています。日本と台湾を繋ぐ唯一の学生団体主催の合宿へのご支援よろしくお願い致します!!

現在の支援総額

117,500

10%

目標金額は1,140,000円

支援者数

15

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/10/24に募集を開始し、 15人の支援により 117,500円の資金を集め、 2019/12/29に募集を終了しました

私たちが創る日本と台湾の未来!〜記念すべき15回目の歴史に新たなる瞬間を〜

現在の支援総額

117,500

10%達成

終了

目標金額1,140,000

支援者数15

このプロジェクトは、2019/10/24に募集を開始し、 15人の支援により 117,500円の資金を集め、 2019/12/29に募集を終了しました

今年で15回目の開催を迎える日本台湾合同合宿。学生という立場から日本と台湾の新たな関係を築き、ここで得られるものはかけがえのない仲間と経験です。私達は、日本と台湾の未来を担うリーダーを目指しています。日本と台湾を繋ぐ唯一の学生団体主催の合宿へのご支援よろしくお願い致します!!

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(中文)前言.問候

 こんにちは!日本台湾学生会議東京本部です。

今回、私たち学生にとって、そして日本と台湾の未来にとって非常に大切な活動にご支援いただきたく思い、投稿させていただきました。

 当団体は2005年に設立されて依頼、日本と台湾の学生の相互交流によって、将来にわたる親密な関係性の構築に寄与することを理念に掲げ、現在まで数多くの学生に交流の場を提供してきました。


当団体は現在、日本側に「東京本部」「関西支部」が、台湾側に「台北本部」「台南支部」をもっており、各部署が持ち回りで毎年8月に「本開催」と称する大型の合同合宿を開催してきた歴史があります。


(中文)大家好,我是日本台灣學生會議東京本部的代表,中野文枝。希望能夠向各位徵求這次,對於我們學生、以及日本與台灣的未來都十分重要的活動相關的支援。

本團體自2005年設立以來,致力於台日學生間的相互交流,並期望能為未來的台日可延續的緊密關係打下良好基礎。至今,藉著這個理念已為為數眾多的日本學生與台灣學生提供了不少相互交流的機會。

本團體目前在日本設有「東京本部」「関西支部」、台灣則有「台北本部」「台南支部」,各單位會根據以往慣例輪流在每年八月時舉辦一場名為「八月大會」的大型合宿活動


当団体は、運営に携わるメンバー、毎回の活動に参加する学生や留学生から成り立っております。

日本、台湾で年間を通じて活動を行いながら、毎年一回の本開催を合同で開催しています。



この本開催では、日本人と台湾人がそれぞれ約30名が集い、総勢約60名が、約1週間という期間で寝食を共にし、時に笑い合い、時にぶつかり合う経験を通して、私たち学生は更なる成長のきっかけを得ることができます。


(中文)在該合宿中,會各自約有三十名以上的日本人以及台灣人參加,總計約六十人的成員共同生活一週左右的時間,時而互相歡笑,時而互相切磋。在這樣的交流中,讓我們學生獲得更進一步的成長機會。

このかけがえのない時間をこれから先も提供し続けたい! そんな一心で日本台湾学生会議は活動を活発化させています。第14回本開催も8月下旬に台北にて開催されました。さあ、2020年の開催はいよいよ私たちが主催する東京開催!!


私が今回の東京開催の総責任者である、東京本部の代表を務めている中野文枝です。

2020年度の本開催を運営する幹部メンバーは現在9名です。東京開催が決まったときには実質3名しかいなかった幹部メンバー。現在は2月大会に向けてともに活動をする仲間を増やすことができました。


毎年8月に開催していた本開催ですが、2020年の7・8月に東京オリンピックが開催されるため、航空券の値上がりや宿泊施設の予約が非常に難しく、急遽2020年2月に前倒しをして開催することになりました。


「半年後の開催なんて無謀」「2021年の8月に後ろ倒しにして開催すればいい」「なぜそこまでして合宿を開催する意味があるのか」…そんな言葉をたくさん耳にしました。


本開催の準備を開始した当初は頼れるメンバーも非常に少ない。資金もほぼ0。そして何より半年後の開催までに時間がない。人も、お金も、時間もなかった…

そして、仲間を増やしても、彼らが頑張って仕事をした分の対価を私から何も渡してあげることはできない。


自分には何もなかったのです。


「走りだしたからには止まることができない。だから開催の取りやめを決断できなかった。」

そうではありません。それが怖くて走り続けているのではない。


私は、可能性が少しでもあるのならばいつだって挑戦を選びたい。

身の程知らずになって飛び込み続けたい。

どんな時も、誰よりも大胆な選択をしたい。


そう思って今も突き進んでいます。その選択が、自分をそしてこの日本台湾学生会議という団体を変えていくはずだと信じてやまないからです。


(中文)

我是本次東京大會總負責人東京本部代表中野文枝。

2020年度本開催(二月大會)目前由9名成員運作。在決定於東京舉辦本大會時只有3名的幹部成員。現在能一起為了二月大會而努力的夥伴增加了。以往每年在8月舉行的大會2020年因應東京奧運考慮到機票以及住宿預約十分困難因此迅速決定嘗試於2月舉辦。


「只有半年的準備不夠」「2021年8月再辦就好了」「勉強舉辦也只是讓東京本部很辛苦而已」「為什麼要做到這個地步舉辦有什麼意義嗎」…我也聽到許多這樣的評語。

在一開始準備二月大會時能夠依靠的成員非常少。資金也近乎為0。並且半年後就要舉辦時間也不足。沒有人也沒有錢也沒有時間。


那時的我什麼也沒有。


「因為已經開始了所以無法停止。因此無法下出取消的決定。」並不是這樣的。

並不是因為害怕驅使我繼續前進。


我不管在任何的時刻只要有一絲可能性我都會選擇挑戰。

不知天高地厚的闖進去並且持續堅持。

不管任何時候、比任何人都做更大膽的選擇。


正是這樣的想法促使我現在也繼續前進。並且堅決相信這個選擇能讓自己以及日本台灣學生會議這個團體產生改變。


みなさん初めまして!私が東京本部の副代表を務めている津田塾大学の西野優実です。


私自身、実際に本大会に参加し、その活動内容に魅了されてきた1人です。


本開催では、私達1人1人が主体性を持って自分の意見を発信し、その積み重ねの中で
大きなプレゼンテーションを成し遂げます。

正直参加当初は、中国語もおぼつかない私がディスカッションをしたところで何が出来るのか、
不安でした。

しかし、ここに学生団体ならではの醍醐味があると思います。


お互いの認識を十分に理解し合い、相手の国を尊重しながら、自分はどの立場で、
何を伝えるべきなのか、普段の学生生活でのディスカッション以上に深く考えながら話し合いました。


その結果得たものは、
深い両者の相互理解と、結果として築き上げた、かけがえのない仲間です!!


その様な熱い大会を、来年はオリンピック開催の本拠地、東京へ!!!

オリンピック・パラリンピックに、そして冬の寒さに負けないくらい熱くて最高の7日間を作る為、
スタッフ一同毎日全力で準備を進めています。


私は、学生という若くて自由な立場である今だからこそ、自分達が成し遂げたい!と思ったものに
真っすぐになれると思います。

当団体自体、まだまだ未熟ですが、この本大会を成功させるという想い、
そして、そこから得られる自己成長・貴重な経験を得られる事を信じてやみません。


ぜひお力を貸して頂ければ幸いです。


(中文)大會的意義所在


本開催の意義とは、当団体が本開催を開催することで生まれる新たな人と人との繋がりが、何事にも代えがたい私たちの宝であり、一生涯を通じてかけがえのない経験を積むことができるということにあります。


そして、本当の意味でお互いのことを理解し合うためには、生活を共にし、日常の「たわいのない時間」までも共有することで初めて成し遂げられるものであります。


私が資金0からの挑戦にかける思いは生半可なものではありません。

この広い世界の中で、この大会でしか出会えない未知なる仲間がいる。そんな仲間と、ともに語り合いたい。


(中文)在大會過程中產生的全新的人與人之間的交流,會誕生對我們而言無可替代的寶物。能夠堆積出一輩子都無法取代的經驗,這正是大會的意義所在。

我們並不是隨隨便便地面對「0資金」的挑戰的。

在這廣闊的世界中,有著在此大會之中才能相遇的人們。我們想要與他們相互暢談,並共同創造未來!



 (中文)大會的GOAL


「日本と台湾の未来を創造したい!!」


自分の新しい進路を切り開いた学生、自分の夢を堂々と語れるようになった学生、今までの価値観を覆される経験をした学生、新しい自分に出会えた学生…この本開催を通して様々な変化を遂げる経験をしています。


本開催には日本人学生、台湾人学生の「夢」がたくさん詰まっています。


私たちを突き動かすものは、まぎれもなく未知なるものへの好奇心と、日本と台湾の未来を創造したいという夢です。


(中文)「開創日本和台灣的未來!」

替自己開啟全新人生道路的學生、變得能夠大膽講述自己夢想的學生、至今的價值觀全被顛覆的學生、遇見嶄新自我的學生……透過大會,大家的人生都經歷各式各樣的蛻變。本企劃的目標,便是讓日本學生和台灣學生,都可以替自己「圓夢」。


推動我們的,絕對是對未知的事物所抱有的好奇心,以及想創造台日未來的夢想。


(中文)專案內容


今回みなさまにご支援いただきたい活動である、当団体の最大の活動「本開催」の内容を紹介させていただきます。本開催の開催が実現した暁には、以下の活動を行います。


(中文)接著,我們會針對本次懇望各位支持、本團體最大的活動『本開催(二月大會)』進行介紹。在得以舉辦本開催之際,將會進行以下的活動。

「分科會」


分科会とは、ディスカッションを通じて1つの問題意識ついて意見を交わし合い、その成果をプレゼンテーションとして参加者全員に還元する活動です。日本の学生約4名と台湾の学生約4名の合計約8名を1グループとして、それぞれの班が、決められたテーマに沿って議論します。分科会を行うことがこの「本開催」の最も中心的な活動となります。


(中文)分科會,是一個「讓學生們針對某個社會問題或社會現象,進行意見交流,並以最後的發表,使該討論成果得以回饋到所有參加者」的活動。我們會將日方學生與台方學生約各四名分為一個小組,而各個小組會針對指定的主題進行討論。「本開催」可以說是以「分科會」為中心所開展的活動。


「期中發表」

分科会の進捗状況を班ごとに日本語中国語両方を使いながら約10分間でプレゼンテーションをする機会を設けます。各班のテーマに対するアプローチの方法は正しいか、最終発表に向けた見通しはどの程度たっているかなどを互いに確認し合う時間を設けることで、最終発表の質を高める効果が期待されます。


(中文)在最終發表之前,我們會先讓各組以中日語對目前討論的進度進行約10分鐘的簡單報告。透過這一小段時間,除了可以讓各組審視自己對於各主題的理解與分析方式有無異常,也互相確認對最終發表有了多少計畫,進而提升最終發表的品質。


「最終發表」

分科会の成果を発表し合います。毎年、発表は中国語と日本語の両方を使い、使用するパワーポイントには両か国語を記載し、日本人でも台湾人でも同等の理解がなされるように規定を設けています。発表後、参加者同士が「論理の整合性」や「伝わりやすさ」といった面から順位をつけ、優勝チームを決定します。今年度は本開催にご支援いただいた団体様や企業様にもご覧けるように最終発表をライブ配信します!



開催国の文化を実体験を通して理解するために、活動の一つとして観光を取り入れています。主に、開催国の歴史的建造物の見学、文化体験を行います。2020年度は15年の歴史のある活動の中で初めての2月開催となります。台湾にはない、「日本の冬」を体感できるような観光地に赴き、さまざまな体験ができるプログラムを企画する予定です。


講師の方をお招きして、台湾と日本に関するテーマを講演して頂きます。昨年度(2019年度)は、台湾でタレントやyoutuberとして活躍されている はまぐりさゆり様 にご講演いただいただきました。講演会では、「日本」「台湾」という枠組みに縛られず、自分の生き方を追求する先輩方の講演を聞くことで、合宿に参加した学生が更なる成長のきっかけを得られるようになります。  


(中文)至今的舉辦過之活動


・中国語教室(台湾で流行りの若者言葉、台湾観光で使える中国語、繁体字講座など)

・台湾への留学生・インターン生からの体験談 

・文化体験(台湾料理教室、香包づくり教室など)

・日本へ来日している台湾人留学生との交流会

・他の学生団体との交流会(日本台湾フットサル大会・スポーツ大会など)

・交流協会様を通じた台湾人高校生との交流会や都内観光 など


(中文)

・中文教室(台灣年輕世代流行用語、觀光用語、繁體字講座等等)

・曾在台灣留學或是實習過的經驗談

・文化體驗(做台灣料理、製作香包等等)

・與來日本留學的台灣學生交流

・和其他團體協辦交流會(日本台灣室內五人制足球運動會、運動會)

・與經由交流協會來日的高中生交流或是觀光


(中文)經費用途

私たちが伝統的に守り抜いていることとして、「参加者1人当たりの参加費用を最小限に抑える」ということです。費用が高いから参加できないという学生を1人でも多く減らし、

「日本と台湾の将来について本気で考えたい!」「自己成長できる経験を積みたい!」という、高い意識を持った学生が、誰でも参加できるように、学生にとってリーズナブルな参加費に抑えることを伝統的に守り続けています。


(中文)

我們長久以來堅持的理念就是“要把每個參加者的參加費用降到最低”。我們不希望任何一個人因為費用的高昂而無法參加活動,希望能讓抱持著“想認真考慮台灣與日本的未來”及“想累積自己成長經驗”等期望的學生們參加,因此我們長久以來皆維持對學生來說合理的參加費。


①宿泊費・食費・会場費の一部として(約40万)

②観光および文化体験事業費のとして(約75万)

③本開催準備に向けた準備費として(約35万)


(中文)

①用於住宿費、伙食費、場地租金

②用於旅遊和文化體驗支出

③與本次活動相關的準備費用。


(中文)關於贊助報酬

リターンに関しましては、【リターン一覧】にて詳細を載せております。

またご質問等受け付けておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

また、私達は「All-In」方式を採用しております。

目標金額を超えなくてもみなさまへのリターンはいたします。


(中文)關於贊助報酬的相關事項,詳細內容會寫在《報酬一覽》之中;

若有任何疑問,非常歡迎聯絡我們。此外,我們採用「All-in」方式,

即使沒有達到目標的募集金額也會提供報酬。

 


(中文)大會期間時程表

2020年2月8日(土)~2020年2月14日(金)まで、合計6泊7日で開催します。

(中文)在2020年2月8日(四)~2020年2月14日(五)之間、舉行合計7天6夜的交流大會。

日程

内容(午前)

内容(午後)

内容(夜間)

2/8(土)

チェックイン

開会式/welcomeパーティー

2/9(日)

分科会①

分科会②


分科会③

中間発表


2/10(月)

分科会④


分科会⑤

講演会


分科会⑥

2/11(火)

分科会⑦


分科会⑧


最終発表


2/12(水)

観光日(1)

観光・文化体験事業

観光・文化体験事業

2/13(木)

観光日(2)

観光・文化体験事業

閉会式/farewellパーティー

2/14(金)

チェック

アウト


 

(中文)最後

私たち日本台湾学生会議は、「日本と台湾の架け橋になる」ことを目指し、現在まで数多くの学生に成長のきっかけやともに成長していく仲間との出会いを提供してきました。

私たち学生の無限の可能性を信じ、これから出会うことのできる未知なる仲間の存在を思い描きながら、日々進化し続ける人でありたいと考えています。

私たちの人生を大きく変化させてくれるであろう、「第15回日本台湾学生会議本開催」に、ぜひご支援をよろしくお願いいたします。

また、当団体の公式HPやSNSもございますので是非ご覧ください!!


(中文)台灣日本學生交流會以「成為日本及台灣的橋樑」為目標,至今提供了許多學生成長的機會以及結識一起成長的夥伴的機會。

我們相信學生無限的可能性,在每天想像著接下來會遇見的夥伴的同時,也希望將自己保持為一位不斷成長,精益求精的人。

懇請您支持將會成為我們人生中一大轉捩點的「第15屆台灣日本學生交流會 二月大會」。

有時間的話也請務必參觀閱覽我們的官方網站以及FB跟 Instergram.



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コメント

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  1. 2019/10/29 23:03

    随分前のOGです。 各国何名の参加者を想定していて、このままだと一人当たりいくらの参加費になるところを、いくらに収めたいからこの金額を必要としているのか。スポンサーから集めた金額はいくらなのか。プログラムの内容はどのようなものを想定しているのか。このような情報を盛り込んでもらえると判断材料になります。 特に準備費や文化交流プログラムが非常に高額で、何に使われるのだろうと疑問に思いました。 開催自体が危ぶまれる状況ならサポートしたいという気持ちと、節約すれば済むんじゃないのという突っ込みがあったので、もう少し詳しく教えてもらえると助かります。

    1. 2019/11/01 09:32

      ご連絡誠にありがとうございました。 ご質問について回答させていただきます。 ①大会運営費用に関して 大会運用費の収入は、参加費、スポンサー費(台北駐日経済文化代表処、日本台湾交流協会)、他助成金・新規協賛企業の費となっております。 クラウドファンディングの金額設定にともなう文化研修費(74万円)の内訳としては、交通費(約44万円)、食費(約18万円)、観光地での入館料(約12万円)に大きく分類されます。 交通費(約44万円):大型バス2台を2日間 食費(約18万円):12日(昼、夜)、13日(朝、昼) 入館料(約12万円):平均入館料500円の施設に3か所程度訪問予定 なお、観光地に関しては、現時点では仮候補として、江戸東京博物館、江戸東京たてもの園、浜離宮恩賜庭園、皇居、かまくら祭り(栃木県)、日光東照宮(栃木県)などです。 内訳の金額設定は仮設定であり、現在のところ文化研修として訪問する場所は未定となっております。文化研修地の決定は今週11/2(土)に行われる定例会の前に幹部会議を行い、決定する方針です。 また、準備費の使用用途に関しては以下の通りとなっております。 wifiレンタル料、横断幕、オリジナルTシャツ、HPレンタルサーバー代、保険料、名札作成費、分科会賞状印刷費、スタッフ交通費など ②参加者内訳 日本人学生30名 台湾人学生30名 合計60名を予定しております。 ③プログラムの内容 プログラムに含まれる活度は大きく2つございます (1)分科会 日本台湾双方に関わる社会問題などについて、日本人台湾人合同の班に分かれて議論を行います。実施期間は3日間です。 (2)文化研修 日本人、台湾人ともに体験を通して文化を学び、文化を感じる活動を行います。歴史的建造物の見学、文化体験事業などを通して、日本国が守り続けている文化的価値、これから作り上げていくであろう新しい文化に触れる機会を設けます。単なる観光としての活動ではなく、その文化研修でどのようなことを学び、どのような目的で行うのかということについて、参加者全員に意義を共有します。自分の五感で感じるからこそ真の文化理解が達成されると考えます。実施期間は2日間です。 日本台湾学生会議が今日まで存続しているということに、この団体が存続し、そして発展するべき意義を感じております。分科会、そして文化研修があるからこそ「日本」について深く理解し、日本と台湾の交流を深めることができると考えています。 大変未熟ではございますが、ご理解と、あたたかいご支援をよろしくお願い申し上げます。


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