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音楽で橋を架ける!エルシステマ・コネクトの新たな挑戦!

エルシステマ・コネクトの創立から1年。音楽を通じた社会アクションを継続するため、①ホワイトハンドコーラスNIPPONの設立費用、②ホームページとパンフレットの制作、 ③今頑張っている音楽家を楽しく応援!するためにクラウドファンディングを始めました!

現在の支援総額

2,589,000

103%

目標金額は2,500,000円

支援者数

218

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/05/18に募集を開始し、 218人の支援により 2,589,000円の資金を集め、 2020/07/06に募集を終了しました

音楽で橋を架ける!エルシステマ・コネクトの新たな挑戦!

現在の支援総額

2,589,000

103%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数218

このプロジェクトは、2020/05/18に募集を開始し、 218人の支援により 2,589,000円の資金を集め、 2020/07/06に募集を終了しました

エルシステマ・コネクトの創立から1年。音楽を通じた社会アクションを継続するため、①ホワイトハンドコーラスNIPPONの設立費用、②ホームページとパンフレットの制作、 ③今頑張っている音楽家を楽しく応援!するためにクラウドファンディングを始めました!

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世界を音楽でつなげたい!

私たち一般社団法人エルシステマ・コネクトは、「音楽で世界をつなげたい」という思いから始まりました。現在チームは代表理事のコロンえりか、相棒の碓井俊樹、手島夕美子を始め10人に満たない小さなチームですが、夢は誰よりも大きいです!


音楽が好きな方、社会問題の解決に興味のある方、ラテンのノリで音楽を楽しみたい方、音楽のちからを信じている方、一緒に世界を変えて行きませんか?


人類が100年に一度経験するかしないかのような、大きな試練に直面する今、多くの人が生き方や、大切なものと向き合っています。今まで、感じなかったストレスの中で音楽を聴いて気を紛らわせたり、音楽に身を任せて言葉にならない感情を再確認している方も多いと思います。


一方で、多くの音楽家も市民として、社会の一員としての責任を全うしながら、それぞれが非常に苦しい状況に立たされています。それでも、音楽家であることは音楽の中に生き続けることなのです。それぞれが、希望の灯火を必死で守ろうとしています。


エルシステマ・コネクトは、5月から6月にかけて開催予定だった大きな二つの国際音楽祭へ参加する予定でした。一つはベルリン・フィルと一緒に来日するはずだった、エルシステマのスーパー・スター、グスターボ・ドゥダメルのコンサートです。また、金沢風と緑の楽都音楽祭を皮切りに日本ツアーを行うはずだった、LAフィル・フェローのエンルイス・モンテス・オリバーや、障がいを持ちながらも世界で活躍するヴォーカル・アンサンブル、ララ・ソモスも来日が叶いませんでした。


しかし、「音楽ができること」をエルシステマ・コネクトは信じています。


エルシステマ・コネクトとは

エルシステマ・コネクトは2019年4月に産声を上げました。

当初は、エルシステマ発祥の地であるベネズエラが危機的状況にあり、社会的混乱に巻き込まれ、最低限の生活の保証も難しいベネズエラの貧困地域の子どもたちに、政治的に中立の立場で人道支援を行うことが喫緊の課題でした。私たちは音楽のネットワークを使い、無償で音楽を学ぶエルシステマのプログラムとセットで支援を始めました。皆様からの温かいご支援のおかげで、これまでに8,180,570円の寄付が寄せられ、その全額を貧困状態の子どもたち、障がいを持つ子どもたちに届けています。主な用途は生活困窮地域での食料キット配布、楽器提供、点字プリンターの修理などです。


また、この活動はベネズエラで人道支援活動を行なっているユニセフ事務局の目に留まり、日本国内で行なった募金活動で集めた寄付を現地に届け、学齢期の子どもたちのための給食プログラムといった人道支援プログラムの一部をユニセフと協働して行っています。




ユニセフとの協働プログラムのほか、エルシステマコネクトでは、日本で使われなくなった楽器を届ける活動も行ってきました。2019年には島村楽器やピース・ボートの協力のもと100点以上の楽器を運びました。


これらの活動は一方的な支援ではなく、橋を架けることであると信じています。食料キットや楽器だけでなく、日本の子どもたちからのビデオメッセージを交換したのは、一方的な支援として終わらせたくなかったからです。これらの活動は、エルシステマのモットーのもと、子どもたちが国境を超えて、互いに支え合うことを目指しています。食べ物は胃袋に入るとなくなりますが、同じ志を持った仲間、困った時の友は一生のものです。私たちが架けた橋を、子どもたちがどちらの方向にも自由に行き来できるようにしたいと考えています。


「地球の裏側で応援してくれている仲間がいる」

日本からの寄付を通じて、生きるための食料や、白い手袋を手にした若者達、日本の子どもたちのビデオレターを見てくれた子どもたちが、地球の裏側という遠い距離を越えて日本という国、そして日本の仲間の存在を愛しく思ってくれる時を何度も目にしてきました。

私たちを繋ぐ「エルシステマ」とは何なのか、その魅力をお伝えしたいと思います。


  El Sistema(エル・システマ)とは


1975年、南米ベネズエラの首都カラカスのガレージで、一人の先生が11人の子どもたちを集めて無償の音楽教育を始めました。

「君たちはこの楽器で、世界を変えなさい」


45年間を経て、ベネズエラの各地では100万人を超える子どもたちが、今もこの言葉を信じて楽器を奏でています。争いや犯罪に巻き込まれてしまう環境の中で人生がどこに向かっていくのか、道しるべのなかった子どもたちの多くは「居場所」を見出しました。そして、音楽を学ぶことによって協調性、社会性、そして自己肯定感を身につけ、楽器を通じて生きる希望や糧を見出し、音楽の世界だけでなく幅広い未来を切り開いていくのです。

「奇跡の音楽教育」と言われるエル・システマ

ベネズエラでの活動は国連のSDG’sのモデル事業にも認定され、代表オーケストラであるシモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラは、国連平和親善大使として世界各地で演奏しています。そして、このプログラムは世界中で人々の心を動かし、そのモデルは世界70カ国に広がっています。



モットーは Tocar, Cantar y Luchar「奏でよ、歌えよ、そして闘え」





この活動のエネルギーを体感できる動画を作成していますので、是非ご覧ください!

 

 

また、日本においては、東日本大震災をきっかけに2012年に一般社団法人エルシステマ・ジャパンが設立され、4箇所でその活動が始まりました。

その後、ベネズエラ以外では世界で2ヶ所目となる東京ホワイトハンドコーラスが、2017年にエルシステマ・ジャパン、東京芸術劇場の共催事業として始まりました。様々な障がいを持つ子どもも、そうでない子どももインクルーシブに関わり合って音楽を表現できる活動は、NHK Eテレで4本のドキュメンタリー、「和風総本家」など、日本における数々のメディアでも紹介されています。

現在、エルシステマ・コネクトでは、高い芸術性と社会包摂モデルの発信をビジョンに、ホワイトハンドコーラスNIPPONを立ち上げ、運営を始めました。子どもたちの活動を、是非応援ください!


またパプリカFoorin楽団では、ホワイトハンドコーラスの子どもたちが使う「手歌」のパフォーマンスが取り入れられています。

<NHK>『Foorin楽団』ドキュメントシリーズ もえの×みさき編(5分)はこちらです。

(掲載についてはNHKより許可を得ております)



El Sistema Connect が新たに挑戦したいこと


エルシステマ・コネクトは設立当初から3つの理念を掲げています。

1. CONNECT CHILDREN〜子どもたちが安心して学べるために

・海外での給食プログラム(ユニセフとの協働)

・楽器のない子どもに日本から楽器を届ける活動

・日本におけるホワイトハンドコーラスの普及


2. CONNECT ARTISTS〜アーティストの環境を整備するために

・エルシステマで学んだ若手アーティストのプロモーションとマネジメント

・リモートでの作曲、録音の制作依頼(MUSIC PIZZA)

・ホワイトハンドコーラスの指導陣の育成プログラム


3. CONNECT SOCIETY〜音楽の喜びをすべての人に

・企業内ホワイトハンドコーラスの研修導入による、企業価値向上

・日本および海外で新設されるエルシステマの拠点のサポートと連携活動

・エルシステマ本部への視察、スタディツアーの実施

・舞台の上から、新しい社会モデルを発信!


エルシステマ・コネクトは今年から、日本での活動を始めます。

▪️東京を中心に子ども向けにホワイトハンドコーラスの活動を始めます。

▪️音楽を使った企業研修を導入していただくことで、インクルージョンについての理解を深め、障がい者とのコミュニケーションの促進を図ります。

▪️音楽を通じた社会アクション!コンテンツの発信を行っていきます。


■活動の注目ポイント①

ホワイトハンドコーラスとは、エルシステマの中の、オーケストラ、合唱、ジャズバンドと並んで20年以上活動している障がい者向け特別教育プログラム。目の見えない人を中心に声で歌う合唱隊と、耳の聞こえない人を中心とし、手話をベースとした“手歌”で音楽を表現するグループで構成されています。健常の人も様々なコンディションの障がい者も、多様性をリスペクトしながら参加できるユニークな合唱団。日本ではエルシステマ・ジャパン、東京芸術劇場の共催事業として2017年に東京ホワイトハンドコーラスが設立され、コロンえりかは芸術監督として三年指導に携わってきました。今年度からは同じ講師陣のまま、エルシステマ・コネクトの新体制でホワイトハンドコーラスの活動を始めます。マンスリーサポート制度も取り入れていきますので、継続してコミュニティを支えてくださる方はぜひ応援してください!


■活動の注目ポイント②

企業版ホワイトハンドコーラス。民間企業における障がい者の法定雇用率は2.2%から2021年までに2.3%に引き上げられます。しかし、まだまだ現場からは「コミュニケーションがうまく取れない」、「どうすればインクルーシブな労働環境になるかわからない」などの声が聞こえ、双方のミスマッチが起きている現状をよく耳にします。多様性や個人の特性を活かせる職場はどんな人にとっても働きやすい職場です。ちょっとした気づきや経験で、私たちは大きく意識を変えていくことができます。ホワイトハンドコーラスという音楽研修を取り入れることによって、よりインクルーシブで多様性を尊重する職場づくりのお手伝いができると考えています。子どもたちを育成しながら、社会の畑も耕していく。そんな仕事をしていきたいと考えています。

■活動の注目ポイント③

新型コロナ肺炎の影響で、来日予定だったエルシステマのアーティストの公演が次々と中止に追い込まれる中、それでも平和の文化とそれをつなぐ音楽家たちを支えていくことは、大きな課題であり、新しい音楽文化を作り出していかなければならないと考えています。世界中の音楽家のネットワークを持つエルシステマ・コネクトは各地の音楽家と連携しながら、皆様がワクワクするような様々なコンテンツを発信していきます!


クラウドファンディングで実現したいこと

これまでお寄せ頂いた寄付は、全額をベネズエラに送ったためエルシステマ・コネクトはメンバーの持ち寄りで始まり、運営資金を持っていません。皆様から応援いただき、目標金額に達したら実現したいことは、3つあります。


1、ホワイトハンドコーラスNIPPONに所属する子どもたちの制服を作ること

コンサート活動を行うには、衣装となる制服、そして耳の聞こえない子どもにとって楽器となる「手袋」が必要です。制服は、子どもたちのアイデンティティや舞台の上での結束感を高めてくれます。新しく立ち上げるホワイトハンドコーラスの子どもたちは50名を想定しており、新体制で始めるため制服を持っていません。経済的に苦しい立場のお子様を社会全体で支えるためにも、エルシステマの基本的な姿勢である「完全無償の音楽教育」は守っていきます。皆様からの応援を、舞台の晴れ姿として衣装にできれば、子どもたちもどんなに喜ぶことでしょうか!50人分の制服、そして30そうの特注手袋が必要です。


2、一般社団法人の運営のためのホームページとパンフレットを作ること

ここまで、全て自己資金で運営してまいりました。これからエルシステマ・コネクトの活動を広げていくためのツールとして、ホームページとパンフレットの制作を始めております。パンフレットのデザインは活動に賛同くださった立石義博さんと米村大介さん、写真の提供は田頭真理子さん。想いを込めて無償で協力してくださっています。これからの活動になくてはならないホームページとパンフレット制作を応援していただけると嬉しいです!


3、コンテンツ発信に協力したエルシステマのアーティストたちに対価を払うこと

例えば、リターンに設定されているMUSIC PIZZA。エルシステマ・コネクトでは、目でみるロゴのように、耳で聞く短いテーマソング「ジングル」を制作しています。

遠隔にいるエルシステマの音楽家が共同でテーマソングをつくり、そのリターンの収益は制作に携わった音楽家とスタッフに還元されます。

https://www.facebook.com/elsistemaconnectofficial/videos/275224880154538/

あなたの音のロゴマーク、「ジングル」をつくってみませんか?

今回新型コロナウイルスの影響で、ベネズエラから来日予定だったアーティストも全て来日が叶わず、生活を支える収入源が立たれてしまいました。それでも、ララソモス を中心に彼らが音楽制作を続けていけるようにするには、心の応援だけでなく生活の糧が必要なのです。


リターンにはエルシステマを代表するグスターボ・ドゥダメルからの応援グッズほか、他では見つからないものをたくさんご用意しております!


当プロジェクトはCAMPFIREにて新型コロナウイルスのサポートプログラムに適用されました。ありがとうございます。CAMPFIRE決済手数料(5%)、リターン品の原価と送料を引いた全額をエルシステマ・コネクトの新しい挑戦のために、大切に使わせて頂きます!


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


最後に・・・

皆様にもEl Sistema Connectの仲間になって頂きたい!

それは国境に関係なく、世代に関係なく、「生きる希望」を充分に味わう世界をつくるための活動だからです。

私たちは、子どもたちに希望の時代を繋げ、子どもたちには生きることを、逞しく、熱く、柔らかに感じてどんどんと成長してほしいと願います。そして、その子どもたちが、次の子どもたちへとまた繋げていってほしいのです。

ご支援いただく皆さまには、El Sistema Connect の活動を通じて、日本や世界各地にいる子どもたちの成長を見守っていただき、時には一緒に音楽を奏で、その喜びを分かち合い、同じ時代に生きる仲間として、そして共に社会を変革させていくチームとして支え合っていければと願っています。

どうかよろしくお願い致します!!


Tocar Cantar y Luchar! 

楽器を奏でて、歌って、乗り越えろ!

 

 

El Sistema Connect

音楽を通じた社会アクション




■Partners パートナー組織 

 シモンボリバル音楽財団(エル・システマ本部)

 日本ベネズエラ商工会議所

 公益財団日本ユニセフ協会/ユニセフ・ベネズエラ事務所

  



支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 皆様ご無沙汰しております!一年前にはクラウドファンディングで予想以上に多くの方から応援を頂き、ここまで走り続けることができました。皆様のご支援で作らせてもらった、衣装、手袋は今も大活躍しております!!2年越しに準備を進めてきたオペラのプロジェクトですが、いよいよ今年の夏の世界初演に向けて最終調整に入っております。オペラの舞台で繰り広げられるドラマを、あの手袋と一緒に表現します!声隊は新国立劇場合唱団、及び世田谷ジュニア合唱団と歌います。サイン隊は、歌詞を手歌で表現しアンドロイドのオルター3が舞台で即興的に手話を使う場面もあります。脚本、構想から関わり、何度も台本を書き換えて頂いたり、由緒ある劇場の皆様にも新たなチャレンジを頂いて実現する舞台です。これは画期的なことで、これまで少なくとも日本のオペラの舞台にろう者が関わってきたことはありませんでした。新しい音楽の表現を、精一杯磨き最高のパフォーマンスをお届けできるよう毎週必死に準備しております。また、オリンピック・パラリンピックはパブリックビューイングが全て中止となりました。いくつかご依頼頂いていた案件も、このような状況からお断りすることになってしまいましたが、収録配信の形で、またこのクラファンで制作した衣装を着て皆様にこの一年の成長を見ていただける機会があると思います。どうぞどうぞ今後とも子どもたちを見守って、応援してください!皆様からのプレゼントである、手袋を持ってこれからも子どもたちと「多様性は楽しい」ということに気づける新たな時代に挑戦していこうと思います!!!コロンえりか もっと見る
  • 皆様いかがお過ごしでしょうか?今日、江本手袋さんから特注の白い手袋が届きました!皆様の温かいご支援のおかげで作られたホワイトハンドコーラスの手袋です!指先が細く、親指は立体的に立ち上がるようになっていて、遠くまで細かな表現が美しく見える特別な手袋です。記名できるタグや、ボタンにも工夫が凝らされています。手袋は一つ一つ手縫いで、この道52年の繁子さんはじめ、江本手袋の皆様が心を込めて作ってくださいました。日本でも子どものサイズの型、そして技術を持つ職人さんがいらっしゃるのは全国でここだけだったと、和風総本家のディレクターに伺いました。日本における手袋の歴史や、一つ一つの作業に込める想い、トリビアなど大変楽しく、職人の息遣いが感じられるホームページです!よければご覧ください。https://www.emoto-tebukuro.jp/blog/hac/江本手袋さんのある香川県では「手袋をはく」と言うそうです。手袋をはいた子どもたちの手から、音楽と魂の声が舞い出すことが楽しみでなりません!子どもたちには、良い音楽をたくさん聴いて欲しい。美しいものにたくさん出会って欲しいと思っています。特別な日の着物に背中がしゃんとするように、子どもたちは一流の職人さんの技を素肌に感じ、心の背筋がピンと伸びることでしょう。本物に出会うと、魂の琴線に触れる瞬間があります。その時、その子は無名の集団の中の一人ではなく、大切な「誰か」であることを確認していきます。皆様のお力のおかげで、耳の聞こえない子たちは最高の楽器を与えられました!ホワイトハンドコーラスNIPPONでは、コロナ禍でも一生懸命紡いできた音楽を東京・京都の合同配信コンサートとして近日中に発表予定です。詳細は改めてご報告させて頂きます。今後とも活動をお見守り頂けましたら幸いです!トップの写真は田頭真理子さんの撮影です。ありがとうございました! もっと見る
  • こんばんは!皆さまのおかげで残り5%のところまで来ました!!支援者も190人を超え、感謝でいっぱいです!!今日はホワイトハンドコーラスNIPPONの練習日。毎週末オンラインでの練習が続いておりますが、「私にとって音楽とは〇〇」というテーマでそれぞれが発表を行いました。これはサイン隊の難聴の女の子が描いてくれた絵です。「音楽は喜び」彼女の手歌にも喜びが宿っています。もし喜びをもっと広げていけるならば、それはまさに皆さまのおかげです!明日23:59でクラウドファンディングは終わり、プロジェクトに取りかかってまいります。最後まで一人でも多くの方に仲間になって頂き、100%達成できるようエールを送っていただけましたら幸いです!達成しました折には、皆様に音楽で感謝の報告をさせていただきます!!エルシステマコネクトではFacebookオフィシャルページ、Twitter、Instagram で残り時間カウントダウンを行います!ぜひフォローください!感謝を込めてコロンえりか もっと見る

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