こんにちは!だんだんと寒くなり、本作が上映される「早稲田映画まつり」が近くなっていると感じます。お身体にお気をつけて、当日は是非ご来場ください。今回の活動報告では、我われ「早稲田映画まつり実行委員会」と、グラフィックデザイン&Webデザインサークル「flipper」が共同で制作した、本作のポスタービジュアルを公開させて頂きます!劇中の重要シーンを切り取った、大変雰囲気のある、良いポスターが完成しました!こちらのポスターは、「早稲田映画まつり」の会場にも掲示されるほか、本クラウドファンディングで【¥ 30,000】をご支援頂く方へも、お送りさせて頂きます。門外不出の非売品となっておりますので、是非ご支援よろしくお願いします!それでは、また。
ご無沙汰しております。こちらでの活動報告を更新することが出来ず、申し訳ございません……現在、12月15日(日)に開催される「早稲田映画まつり」当日での上映に向けて、編集作業も佳境を迎えています!頂いているご支援も、皆様のご協力により目標額の半分を満たすことができました。本当にありがとうございます!これからも、作品の完成に向けて邁進してまいりますので、引き続きご声援よろしくお願い致します!今回の活動報告では、本作が上映される「第32回 早稲田映画まつり」にて、上映後に予定しているトークセッションにお越しいただく特別ゲストをご紹介します!三浦 大輔 様(みうら・だいすけ)1975年生まれ。北海道出身。演劇ユニット「ポツドール」を主宰し、センセーショナルな作風で演劇界の話題をさらう。2006年には「愛の渦」で第50回岸田國士戯曲賞を受賞。2014年「愛の渦」を自ら映画化。その後もPARCOプロデュースで公演したオリジナル戯曲による舞台「裏切りの街」 (10)を映像化(16)。石田衣良原作「娼年」の舞台化(16)は事件と称され、続く映画化(18)はR18の作品としては異例の大ヒットとなった。その他の映画監督作品に、朝井リョウ原作「何者」(16)などがある。当日は、三浦大輔監督をお招きし、本作品の製作趣旨である「早稲田を拠点に活動する学生の表現の結集」に焦点を当て、トークセッションを行う予定です。本クラウドファンディングでは映画本編をオンライン配信することも予定されていますが、ご支援者の皆様も是非、会場に足を運んで頂ければ幸いです!「第32回 早稲田映画まつり」では、本作の上映以外にも、現役学生監督による作品のコンペティションが行われます。詳細は、公式サイトおよびCAMPFIREプロフィールをご確認ください!
こんにちは!早稲田を拠点に活動する学生たちの表現を結集させる本プロジェクトですが、公開して間もないにも関わらず、皆様より熱いご支援を頂き、製作陣一同、大変感激しております。本当にありがとうございます。これからも本プロジェクトが成就するよう尽力してまいりますので、引き続き、ご声援のほどよろしくお願い致します。さて今回は、本作の「イメージ」を表現した公式ウェブサイトのオープンについてご報告差し上げたく、記念すべき1回目の活動報告とさせて頂きました。『珈琲のしみ』本編カットの画像と共に、本プロジェクトについて、さらにご理解頂けるウェブサイトが完成しました。今後は本プロジェクトページだけでなく、こちらの公式ウェブサイトにも最新情報を更新していきます! 是非ご注目ください。




