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蒲原宿の築200年の旧醤油醸造蔵を地域とゲストのコミュニティスペースにしたい!

静岡市の東端”蒲原宿”の志田邸別館で立ち上げたホステルの隣にある、築200年の旧醤油醸造蔵をゲストと地域の交流拠点とします。コミュニティスペースとして、ワークショップや地場産品の販売・飲食などを目的に、使われていない蔵の新しい利用価値を生み出し、蒲原宿で人が集うスポットにするプロジェクトです。

現在の支援総額

3,425,700

103%

目標金額は3,300,000円

支援者数

172

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/02/24に募集を開始し、 172人の支援により 3,425,700円の資金を集め、 2020/03/31に募集を終了しました

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蒲原宿の築200年の旧醤油醸造蔵を地域とゲストのコミュニティスペースにしたい!

現在の支援総額

3,425,700

103%達成

終了

目標金額3,300,000

支援者数172

このプロジェクトは、2020/02/24に募集を開始し、 172人の支援により 3,425,700円の資金を集め、 2020/03/31に募集を終了しました

静岡市の東端”蒲原宿”の志田邸別館で立ち上げたホステルの隣にある、築200年の旧醤油醸造蔵をゲストと地域の交流拠点とします。コミュニティスペースとして、ワークショップや地場産品の販売・飲食などを目的に、使われていない蔵の新しい利用価値を生み出し、蒲原宿で人が集うスポットにするプロジェクトです。

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はじめに・ご挨拶

はじめまして。バックパッカーズホステル燕之宿の大澤康正と駄菓子ツバメの大澤裕香です。


バックパッカーズホステル燕之宿は、旧東海道の宿場町「蒲原宿」に新たにできたドミトリータイプの宿泊施設です。

また、駄菓子ツバメは現在蒲原にある自宅の一画で営んでいる小さな駄菓子屋です。


バックパッカーズホステル燕之宿:https://www.instagram.com/tsubamenoyado_shizuoka_japan/

〈OPEN写真 2020年2月〉


駄菓子ツバメ:https://www.instagram.com/dagashitsubame/

〈OPEN写真 2017年5月〉


”ツバメ”という名前には、私達なりの想いを込めています。

同じところに戻ってくるツバメに喩えて、

蒲原にいる子ども達が成長しここを離れても、また戻ってきて欲しい。

また、観光で訪れた旅行者も、蒲原のファンになって、再び足を運んで欲しい。

そう思ってもらえる駄菓子屋と宿にしたい。

この想いを出発点に、このプロジェクトもスタートさせます。



私達の住む蒲原

私達の住む蒲原は、歌川広重が描いた有名な浮世絵、

「東海道五拾三次」の名作”蒲原 夜之雪”の舞台です。


歴史や文化が深く、古い建物や富士山・駿河湾・富士川に囲まれたの美しい景色、桜えびやイワシの削り節など食文化も豊かな温暖でのどかな町です。


〈富士山と桜えび 富士川での天日干し〉

〈生桜えび〉


江戸時代に東海道の宿場町としての役割をになった蒲原は、江戸と京都・大阪の人や物、情報や文化の往来の中継点として賑わい栄えました。色々な役割を果たす宿場の機能の中で、旅籠(宿)もその一つでした。しかし、現在蒲原には1件の宿も残っておらず、町並みでの面影を残すのみとなっています。

そこで、蒲原の歴史や文化、魅力をゆっくりじっくり味ってもらえるように、宿泊施設を作りました。


それが、BACKPACKERS HOSTEL 燕之宿です。

宿は先日2020年2月3日に無事開業しました!

〈燕之宿ロゴ〉


今回のチャレンジは、この宿の隣にある築200年の醤油醸造蔵を、町の歴史を感じてもらうスポットとして活用し、ゲスト(宿泊者及び観光客)と地域住民とのコミュニティの場所にすることを目指しています。

ぜひ多くの方に、見て読んでいただき、賛同していただきたいです。多くの方々に蒲原を楽しんでもらえるようがんばります。

よろしくお願いします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


このプロジェクトで実現したいこと

私達がこのプロジェクトで実現したいことは次の2つです。

1、築200年の醤油醸造蔵を新しい形で活用し保存すること。

2、蒲原宿内に気軽に立ち寄れる憩いの場を作り、ゲスト(宿泊者や観光客)と地域住民の交流が生まれるコミュニティスポットとすること。

この2つを実現させるため、醤油醸造蔵の修繕工事を実施します。



〈醤油醸造蔵外観〉



このプロジェクトの背景


背景1 「醤油蔵に新しい価値を持たせ復活」

静岡県内の旧東海道で、唯一残っている醤油醸造蔵。

志田邸の奥でずっと物置となり、使われていません。

築200年ほどと言われるこの醸造蔵は、内部にはレンガの竃跡のようなものも残っており、当時の生活や歴史を感じさせてくれます。



宿にする建物をお借りする際にオーナーさんから「醤油醸造蔵は何も使っていない。古くなるばかりで困っている。どうしたら良いか。」と相談がありました。壊した方が良いかという話にもなったそうですが、蒲原の町の中で歴史を刻んできたこの建物をどうにか活用したいと思いました。


“築く”のは200年、壊すのは一瞬。


ここでの“築く”とは、「建築する」ということだけでなく、当時の生活の中で色々な人が携わり、繋いできた歴史や風土といったものも含めてを指します。

蔵は確かに古く、ボロボロな部分もありますが、何か感じるものを将来へ残せる建物と感じます。

そういう想いで、この醤油醸造蔵を新しい町のスポットとして復活させたいのです。



背景2 「気軽に一息つけるスポットがない!」

蒲原は、新蒲原駅と蒲原駅の2つのJR駅があり、バイパスや高速道路も近いため、交通の便の良い地域です。逆に、それが理由で今は通過点となってしまい、ほとんとが住宅地になりました。ただ、町並みは戦火や災害に遭うことなく、宿場町の面影を残しています。

その宿場町は、登録有形文化財に指定された建築物に加え、昔からの町屋(古民家)が数多く残り、訪れた人をどこか懐かしい世界へ連れて行ってくれます。蒲原に残る町屋や蔵は、江戸や明治、大正、昭和初期の空気を閉じ込めていて、時間が移り変わる経過を肌で感じることができます。

〈街並み〉


その風情や情景を楽しめるスポットは数多く存在しますが、一休みしたりちょっとお茶をしたり、地域の人と触れ合ったり会話をしたりできる場所は、残念ながらほぼありません。(※文化財施設内で簡易的に提供している飲食は若干あり)

そのため訪れた人達は、歩いて通り過ぎてしまい、ゆっくりと蒲原の魅力を楽しめずに帰ってしまうのです。

これはとてももったいない!

一息つきながらゆっくり蒲原の空気を感じてもらい、暖かい地域の方達と話をしながら、素敵な時間を過ごしてもらいたいと思います。



背景3 「ゲストと地域住民の交流を生み出す!」

はじめの方で記載した通り、蒲原宿は人や物、情報や文化などの往来の中継点として栄えました。当時は、全国から江戸と京都・大阪間を人や物が移動し、大変賑わいました。しかし時代が進み現在は大きな街に商店は移り、蒲原は次第に住宅街へ変わっていきます。その結果、せっかく外から人が観光や散策に来ても、商店も少なく、地域の人と接点を持つことも難しくなっています。

街道の風情は残っても、見物だけでは楽しめません。

有名な千葉のテーマパークをイメージしてください。一緒になって楽しんでくれるキャストと呼ばれる人々がいるから思いっきり楽しめるのです。蒲原の魅力をよく知っている地域の人々との、何気ない交流が、その時間をより一層楽しくすると考えます。

だからこそ、地域産品の出店やワークショップの開催、イベントや軽食など、ゲスト(外から来てくれた人達)と地域の人々が、自然と会話できる環境を整えるために、明確な場所を作り上げたいのです。


詳しい趣旨は動画で解説しています。

ぜひご覧ください。短い動画(2-3分)を7本YouTubeにUPしました。







これまでの活動

実は私達、蒲原に住み始めて4年の新入りです(笑)

しかし、蒲原の皆さんは気軽に声をかけてくださり、とても楽しく毎日を送っています。

長崎県出身の僕が蒲原に引っ越したきっかけは、偶然散歩で通ったことでした。

「町並み、そして人がいい。」

散歩中に見た景色とふれあった地域の人々のお陰で、帰り道では「いつか住めたらいいね」と二人で話しました。

4年ほど前にたまたま今の家が空いていることを知り、購入を決め、リフォームして住んでいます。築50年を過ぎた小ぢんまりした町屋です。

蒲原に住んで最初に始めたのが駄菓子屋です。(裕香が店主)


私がずっと思い続けていた駄菓子屋をやる夢は、蒲原に移り住んで現実のものになります。蒲原は高齢化が進み、子どもが減っています。それでも、子どもたちの声が聞こえるだけで明るくなれる。そう考え、子ども達だけでなく親世代やお年寄りとも顔を合わせられる場所を目指し開業します。

おかげで私達もたくさん知り合いが増え、色々な形で協力していただいて続けられています。

次に始めたのが、古民家鑑定士の資格取得です。(康正が取得)

僕が古い木造建築(古民家)が好きで蒲原の町並みに惹かれたこともあり、古民家の維持や管理、利用法の提案、魅力の発信など役立つと考え資格を取得しました。古材鑑定士の資格と含め、今後町屋の困りごとにも相談に乗れるようにしていきたいと考えています。


そして、蒲原に宿を作りました。


外国人と仲良くなるのが好きな私達は、外国人バックパッカー(長期個人旅行者)と知り合っては、自宅に招いて蒲原や静岡を案内し、友達を作ってきました。

蒲原の町を案内をすると、彼等はとても喜んでくれます。

こちらでの当たり前が当たり前でない。お互いにそんなカルチャーショックを受けながら、楽しく蒲原ファンを世界に増やしたいと考えています。


〈オーストラリア人 アレックスを招いて〉



〈ドイツ人 セイフィを招いて〉



そして、蒲原の魅力をよりたくさんの人に知ってもらい、交流人口が増えることで、地域課題の解決に少しだけ貢献できたら嬉しいです。


そんな私達を、小学生が授業で取り上げてくれました。ありがとう!



より一層地域とのつながりを深くしていけるようにこれからもコツコツ続けていきます。



資金の使い道

皆さんからいただいた資金は次のように使わせていただきます。

・修繕工事

  仮設足場、既存屋根解体処分、木下地工事

  板金屋根葺き工事、内部壁補修、電気水道引き込み

・宿泊施設備品準備

  お客様が快適に過ごしていただけるよう、もう少し備品が必要です。


リターンの説明

リターンでサイズを選ぶものがあるので、ここで紹介します。

・スケーターソックス

チューブソックスなので、かかと部分がなく、色々な履き方ができます。

長さが10インチ、14インチ、19インチの3種類です。

※カラーは選べません。


・T-シャツ

UnitedAthleの6.2ozです。

カラーは白ボディに、黒ロゴの予定です。


・スェットパーカー

UnitedAthleの9.3ozです。裏起毛ではありません。

カラーは、グレーのボディに白のロゴの予定です。



お楽しみに。



最後に

蒲原という町は、ものすごいポテンシャルを秘めた町です。

富士山、駿河湾、富士川、東海道、浮世絵、宿場、桜えび、削り節、登録有形文化財の旧五十嵐歯科医院・志田邸・和泉屋(お休み処)・吉田邸・木下邸(旧岩邉邸)、木屋江戸資料館(渡邊家土蔵)、青山荘(田中光顕邸)、蒲原城跡、狼煙場、複数の神社やお寺、一般住宅でも築100年を超える立派な古民家が複数あり、風土や文化、そしてとにかく人が楽しく優しい。


見る物、食べる物、感じること、知ること、そして会ってもらいたいたくさんの地元の人々。

このプロジェクトは、宿と旧醤油醸造所を通して、蒲原当たり前の風景にスポットを当て、

町の価値を少し高めることができれば、本当の意味での成功と言えると思います。

是非、多くの皆様にご賛同いただき、プロジェクトが成功するまでの一部始終を見届ける”証人”になっていただきたいです。

どうかご支援よろしくお願い致します。



ここまで長文をお読みいただき、ありがとうございました。

大澤康正、大澤裕香





最新の活動報告

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  • クラウドファンディングにご支援いただいた皆様へBACKPACKERS HOSTEL 燕之宿 大澤 康正駄菓子ツバメ 大澤 裕香いつも大変お世話になっております。「蒲原宿の築200年の旧醤油醸造蔵を地域とゲストのコミュニティスペースにしたい!」というクラウドファンディングにご支援いただき、本当にありがとうございます。2020年3月31日に目標金額を達成し、ちょうど1年。プロジェクトを始めたときとは全く違う世の中になってしまいました。想定していない状況に、プロジェクトも思うように進められず、随分時間がかかってしまいました。ご支援いただいた皆様にはご心配をおかけし、本当に申し訳ございません。大変お待たせしましたが、プロジェクトの完了のご報告と完成後の内覧のご案内です。改めて、プロジェクトにご支援いただきありがとうございました。旅館業を始めたばかりの私達にとって、この1年は本当に不思議な1年でした。本業が成り立たず事業継続はもちろん家族や生活のために、本業ではない仕事で収入を得なければならず、いろいろなところでお仕事をさせていただきました。それにより宿や醤油蔵に関わる時間が減ってしまい、思うようにプロジェクトを進められないジレンマが常にありました。ただ、悪いことだけではありませんでした。いろいろなところでお仕事をさせていただいたことで、新しい世界を見ることもできました。宿にいるだけでは出会えなかったたくさんの人々とも出会うことができました。そして、様々な方々が声をかけてくださるようになり、この状況に合わせた宿の使い方を一緒に考えることもできました。そしてようやく、蔵のプロジェクトも一歩一歩前に進むようになった、そんな1年でした。この間、本来でしたらその状況含めて、ご報告すべきだったと今は本当に反省しております。申し訳ありません。その時は気持ちが追いつかず、状況を報告する気になれなかったのが正直なところです。この点も含めて、より一層適時的確な情報発信の方法を勉強しなければと感じております。旧醤油醸造蔵の利活用について旧醤油醸造蔵は、ゲストと地域の皆さんとのコミュニティスペースとなるよう、このプロジェクトを始めました。しかし、コロナウイルスの感染拡大で、宿泊者の利用は大幅に減りました。また、遠方から来られる方々からの感染リスクのこともあり、地域の皆さんとの交流を積極的に行えなくなりました。よって、これからはコミュニティスペースや貸しスペース(物販や音楽、セミナーやワークショップなど)だけでなく、コワーキングペース(仕事ができる)や勉強ができる場所として幅広く使っていただけるように準備しております。内覧会についてのお知らせ本来でしたらプロジェクト完了のご報告をかねて、内覧会を開こうと計画しておりましたが、コロナ禍ということもあり、大勢の方が一度に会してしまうことは避けたく、このお手紙を「期間を設けない無料内覧券」とさせていただきます。内覧をご希望の方は、事前にご連絡いただき、こちらをお持ちください。無料で内覧が可能です。※人数制限をかける場合がありますので、ご注意くださいませ。リターンについて「千社札」のリターンでご支援いただいた皆様千社札を手作りして、蔵の柱や梁に貼る予定でおりましたが、内装イメージやオーナーさんの意向もあり、大変申し訳ありませんが断念しました。これについては、代わりのリターンとして「ポストカード型宿泊券」をお送りいたします。つきましては、大変お手数ですが、郵便番号、ご住所、お名前をメールにてお知らせいただきたく思います。よろしくお願い致します。「30年後の蒲原について」のトークイベントについてプロジェクトリターンにもあるように、「30年後の蒲原について」のトークイベントを開催予定です。たくさんの人を集めてのオープニングイベントのようなことは難しいですが、少人数でオンライン配信できるような形にする予定です。今後はFacebookでお知らせいたしますので、そちらからご確認ください。(Facebookページ @TSUBAMENOYADO)最後に。このプロジェクトの目的は、蒲原の当たり前の風景にスポットを当て、蒲原らしい町の資源(歴史、町屋、古民家、文化や風土などなど)に価値を感じてくださる人が増えていくことです。この旧醤油醸造蔵が、皆さんのご支援とこれからの運営により、そのきっかけになっていくように、利活用を進めていこうと思います。改めてこのプロジェクトを実施して、蒲原の皆さんの町に対する想いや愛着などを感じました。その気持ちに応える責任も感じ、果たせているのかも分かりませんが、これからも大好きな蒲原を自分なりに、少しずつおもしろくしていきたいと思います。本当にありがとうございました。 もっと見る

  • この一年

    2021/03/18 20:27

    ご無沙汰しています。ご支援くださいました皆さん、この一年をどう過ごしましたでしょうか?ちょうど1年前、クラウドファンディングを実施していました。2020年3月31日、たくさんの支援者の方々のおかげでドラマチックに設定金額を達成することができ、妻と2人で涙したことを思い出します。しかし翌日、4月1日からコロナウイルスの影響で、燕之宿を休業しなければならなくなりました。目標を達成した満足感と共に、やることがなくなった無力感というか喪失感というか、そういうものがどっと押し寄せてきました。醤油蔵の改修計画も、いろいろな方々に関わってもらいたいと考えていましたが、当時は感染リスクに振り回されて、何をして良いか何をしたら悪いかがわからず、前に進めない日々でした。振り返るといろいろあったな。本当に時間がかかりましたが、ようやく皆さんにお披露目できそうです。もう間も無く。もう少しお待ちください。本当にお待たせしました。そして本当にありがとうございます。 もっと見る

  • LET'S HAVE A BREAK!宿泊券、完成し手元に納品されました。この宿泊券は、手にした人がいろいろと思いを馳せることができるよう、いっぱい考えて工夫しました。・ポストカードになっている単なる宿泊券ではなく2次的、3次的使い方ができないかと思い、ポストカードタイプにしました。リターンとして手にした方が使うのはもちろん、ご家族やご友人、恋人など、いろいろな人へメッセージと共に宿泊を贈ることができる。また、宿泊した際に蒲原の思い出や出会った人などの感情の機微を、宿から手書きで届けることができる。これ以外にも、手にした人によりいろいろな近いかたを想像できると思います。・平和おりひめそしてこのポストカードに使われている紙は、平和おりひめ。http://heiwaorihime.sakura.ne.jp/広島平和記念公園の原爆の子の像に毎年たくさんの折り鶴が捧げられます。その増え続ける折り鶴を捨てるのではなく、再生紙にしたものがこの紙です。折り紙の様々な色が散りばめられていて、とてもかわいらしいですが、戦争の悲惨さ、2度と起こしてはいけないという決意と、平和を願う想いを感じて、さらに広がり引き継がれるきっかけになればと思います。長崎出身の僕の願いです。さて、もう間も無くお手元に。届けっ!! もっと見る

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