埼玉の所沢にコミュニテイカフェをオープンさせたい!

ベッドタウンの所沢エリア。かつては独特の風習があり方言がある地域でした。薄れてしまった古き良き所沢周辺エリアの文化風習を消したくない。「なんなら、私が!」立ち寄ればほっこりできるソウルフードが楽しめるコミュニティを作りたい!

現在の支援総額

3,000

0%

目標金額は1,730,430円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/02/04に募集を開始し、 2020/04/20に募集を終了しました

埼玉の所沢にコミュニテイカフェをオープンさせたい!

現在の支援総額

3,000

0%達成

終了

目標金額1,730,430

支援者数1

このプロジェクトは、2020/02/04に募集を開始し、 2020/04/20に募集を終了しました

ベッドタウンの所沢エリア。かつては独特の風習があり方言がある地域でした。薄れてしまった古き良き所沢周辺エリアの文化風習を消したくない。「なんなら、私が!」立ち寄ればほっこりできるソウルフードが楽しめるコミュニティを作りたい!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

寅さん の付いた活動報告

さて、店の見た目をどうしようか。幾分、形から入るタイプなので、ビジュアルイメージをざっくり決めておいた方が良いように思う。一つ考えているのは、昔あっ今川焼屋さん・タイ焼き屋さんのイメージ。あ、もっとわかりやすくすると「寅さんの実家の店」のイメージ。全体的に土間でテーブルと椅子がセッティングされてて」、掃除はデッキブラシでザカザカやって水撒いて完了。ひところ、スーパーで買い物を済ました主婦らが一息入れに立ち寄るような。おでん、味噌田楽、今川焼、たい焼、アイスクリーム、かき氷とか楽しみながら井戸端会議で盛り上がる。やっぱりよく見た懐かしい風景です。よく祖母に連れられて、なかなか終わらないばあちゃん達の噂話に呆れながらおでんのハンペンを齧っていました。(飲み物はファンタオレンジ)凝りまっくったディスプレイに独創的な雰囲気も魅力的だけど、このレトロ感、たまらないなぁ(*’ー’*)こんな雰囲気の店内で「つうし」に入ったうどんが啜れる店☆ 


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!