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現在の支援総額
119,000円
目標金額は700,000円
支援者数
18人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2019/12/23に募集を開始し、 18人の支援により 119,000円の資金を集め、 2020/02/20に募集を終了しました
17%達成
目標金額700,000円
支援者数18人
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初めまして。 理学療法士1年目で現在デイケアに勤めている者です。 非常に素敵なプロジェクトだと感じ、支援させていただきたく思います。 質問が2点あるのですが、 ・介護保険制度との差別化をどのように図っていくのか。あるいは医療保険の範疇で行うのか。 ・どのような施設(通所、訪問など)を想定されているのか。 ぜひお聞かせください。このプロジェクトが成功することを祈っています。
初めまして、この度はコメント頂きありがとうございます。 頂いたご質問にお答えします。 ①介護保険制度との差別化要因とは これにつきましては、私が現段階で構想してるのは主に『時間と期間』そして、『ターゲット』です。 通常介護保険制度の管轄でリハビリを実施しようと思うと、多くは1単位20分間でかつ、認定度合いによる回数制限があります。 私は、その時間と期限の縛りをなくすことで、より機能回復に特化したリハビリ専門施設を創りたいと思っています。 また、介護保険制度内では基本的に要支援や要介護が下りなければリハビリ制度を利用できませんが、私は『脳卒中後遺症による機能回復を願う人』をターゲットにしているので、仮に介護保険がおりてなくても利用可能とし、かつ認定度合いによる期限も設けません。(その代わり、開始時にきちんとゴールを決め達成したら卒業という形をとろうと考えています) まだまだ戦略がかなり浅いですが、ざっくりとこのように考えています。 ②どのような施設を想定しているか これについては、上記の内容を実現するためには『自費』にすることを考えています。(医療保険も制度の縛りが発生するため) しかし、自費にすると相対的に患者様の利用額が上がる可能性が高く、それでは金銭的余裕がなく漏れてしまう方がいます。 そのため、それでは目的とズレるため患者様の手出しを下げられ、かつ自由度高く経営をしていくための仕組みを考えています。 不完全ではありますが、現在これらの課題をリカバリー出来る仕組みを模索中です。 貴重なご質問頂き、誠にありがとうございます。 何か、ご意見等ありましたら引き続きご返信頂けたら幸いです。
初めまして。 理学療法士1年目で現在デイケアに勤めている者です。 非常に素敵なプロジェクトだと感じ、支援させていただきたく思います。 質問が2点あるのですが、 ・介護保険制度との差別化をどのように図っていくのか。あるいは医療保険の範疇で行うのか。 ・どのような施設(通所、訪問など)を想定されているのか。 ぜひお聞かせください。このプロジェクトが成功することを祈っています。