ご支援・応援下さった皆さま本当にありがとうございました!新型コロナウィルス感染拡大と時期が重なってしまい大変苦戦しましたが、英語版に集まった金額と日本語版に集まった金額を合わせることで、目標としていた着手金の金額に達することができました。大変な状況下にも関らずたくさんの方にご支援を頂きまして心から感謝を申し上げます。最初のスケジュールならば5月中に提訴の準備に入る予定でしたが、新型コロナウィルスの影響で、緊急事態宣言も解けていない東京でミーティングもままず、そんな中で無理やり進めていくのも少し違うかな、との考えから、まずは緊急事態宣言が解けて、皆が平常の生活に戻った時にスタートさせていただこうと考えております。今後の訴訟に関する進捗などは、下記のFBページにてご報告させて頂きますので、是非こちらもチェックお願い致します。性別記載ついて訴訟し同性婚を支援する会今後とも応援よろしくお願いいたします!
私達の結婚20周年の時にトークしたアーカイブです。何故、同性婚が認められるべきかを話しています。18分あたりから話題に上がっている記事はこちら。却下理由が「我が国の家族秩序とは異なる家族観を生じさせる」とある事で、議論しています。https://www.asahi.com/articles/ASN2G5VL7N2GPLZB007.htmlそして私達のクラファンが1ヶ月を切りました!是非、皆様のご支援をよろしくお願いいたします!シェアも歓迎です!そして、話の中で出てきた当時中三の次男からもらった手紙です。未成年の子供がいる夫婦が「夫夫」あるいは「婦婦」になっても子供が混乱を起こすことはありません!そんな親を見て育った子供はむしろ立派な子に育ちます。同性婚家族は家庭の秩序が乱れる?「家庭の秩序」ってなんですか?と国に問いたい。
今回、予定弁護団、山下敏雅弁護士、永野靖弁護士、高遠あゆ子弁護士、加藤慶二弁護士の4名の弁護士に加えもう一人、岸本英嗣弁護士が加わっていただくことになりました!他の4名の弁護士の先生方と同じく、岸本弁護士も同性婚に関わる裁判を手掛けていらっしゃる先生で、大変心強く思っています!皆様引き続き応援よろしくおねがいいたします!!




