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何度破れても諦めきれないコンビニ店員の想い――。パリコレ出演という夢を実現したい

私はパリコレ出演を目標に活動しているモデルです。これまでも夢を実現したく海を渡ってきましたが未だ叶っていません。今回、1月に行われる「PARIS FASHION WEEK 20-21AW」に挑戦したく、このプロジェクトを発足しました。本気で挑戦する姿を通して「元気・勇気・希望」を皆さんにお届けします

現在の支援総額

8,500

2%

目標金額は319,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/12/28に募集を開始し、 5人の支援により 8,500円の資金を集め、 2020/01/30に募集を終了しました

何度破れても諦めきれないコンビニ店員の想い――。パリコレ出演という夢を実現したい

現在の支援総額

8,500

2%達成

終了

目標金額319,000

支援者数5

このプロジェクトは、2019/12/28に募集を開始し、 5人の支援により 8,500円の資金を集め、 2020/01/30に募集を終了しました

私はパリコレ出演を目標に活動しているモデルです。これまでも夢を実現したく海を渡ってきましたが未だ叶っていません。今回、1月に行われる「PARIS FASHION WEEK 20-21AW」に挑戦したく、このプロジェクトを発足しました。本気で挑戦する姿を通して「元気・勇気・希望」を皆さんにお届けします

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ご挨拶

初めまして。

TOMOHERO(トモヒロ)と申します。

私には夢があります。

それは「パリコレに出演する」ということです。


私は7年前、モデルとしての活動を始めました。その頃から思い描いていた夢がパリコレ出演です。

しかし、なかなかうまく行かず、モデルだけで生計を立てることが難しいため、現在コンビニで働きながらモデルとしての夢を追っています。


私の目標としているパリコレ(正式名称:パリファッションウィーク)とは、世界最大のファッションの祭典です。

デザイナーやモデル、ファッション業界に関わる全ての人々は年に2回行われるこのイベントに注目し、発表されたショーの内容は瞬く間にSNSやネット上で拡散されます。

最近だとTBS系列、林先生の初耳学で「アンミカ先生が教えるパリコレ学」というコーナーがあり、生徒たちがパリコレを目指して奮闘するといった企画も話題になりました。


そんなファッション業界の誰しもが憧れる場所、パリに私はこれまで3回渡航しチャレンジを重ねてきました。

ですが、なかなか結果が出せずに現在に至っております。


何回も失敗してきましたが、それでも諦めることができずに

今回、4回目のパリ挑戦に臨みたいと考えました。


このプロジェクトを通してお伝えしたいことは以下のことです。


・やり続ければ報われる

・諦めなければ目標は実現できる

・何度失敗しても、立ち上がる強いハート

・行動することの大切さ


どうか温かく見守って頂けたら幸いです。

(過去のパリ渡航の様子)


私について

(photo by @oguraph_cs)


TOMOHERO   (トモヒロ)

東京都足立区出身。春日部共栄高等学校 - 東海大学体育学部卒業後、モデルの道へ。

モデル活動開始直後に、たまたまカフェで元パリコレモデルのIVANと出会う。

その際「モデルとはパリコレに出演した人のことを言うもので、それ以外の人はモデルと名乗ってはいけないんだよ。モデルって、それくらい狭く厳しい職業なんだよ」と教えを請う。

それ以降、パリコレを目指し歩みを進める。


モデルだけで生活することは難しいため、

現在コンビニでアルバイトをして生計を立てつつ、貯めたお金で単身渡航。

これまでにパリ3回、ミラノ3回、ロンドン2回、フィリピンに1回渡航し、現地のモデル事務所を訪問するも、すべて不採用。

その他、35ヶ国、292のモデル事務所に470回履歴書やメールを送るも同様にすべて不採用。

しかし、諦めきれず現在もパリコレ出演を夢見て挑戦中。


日本国内ではフリーランスモデルとして活動。

SNSを駆使して、気になったブランドや雑誌には直接、モデルデータを添付したメールや手紙を郵送するなどして、自らの手で売り込みを行いオーディションや仕事を手に入れるといった活動を行っている。

(01u10 clothes   photo by Masaru Miura )


(brand :elkio)


主な実績

【TV】

J:com 埼玉

テレビ埼玉

【STILL】

GEOGRAPHY

KINDWARE

【WEB】

GEOGRAPHY

KINDWARE

elkio

三井住友カード Apple Pay

【新聞】

埼玉新聞

東京新聞

【SHOW】

文化服装学院

Esmod Japon

etc...

(GEOGRAPHY)



このプロジェクトで実現したいこと

2020年1月14日-1月19日まで開催される「PARIS MEN'S FASHION WEEK 2020-2021 AW」

に挑戦します(詳しくは下段に記載しておりますスケジュールをご覧下さい)。


パリコレとは?

正式名称:パリファッションウィーク

世界最大のファッションの祭典。

サンローラン、セリーヌ、バレンシアガ、ヨウジヤマモト、イッセイミヤケなど各国を代表するブランドがファッションウィークと呼ばれる一週間の中でショーを開催し、人々に今シーズンと次シーズンのブランドコンセプトやテーマなどを発表する。

ここで発表されたテーマや素材感などが翌シーズンのブームの火付け役となることが多く、ファッションメディアをはじめ、セレブリティ、著名人などはパリに集結する。


モデル界において、このパリファッションウィーク(パリコレ)に出演することは、最高のステータスであり、例えて言うのであれば

パリファッションウィーク(パリコレ)出演=サッカー選手でいうW杯出場

パリファッションウィーク(パリコレ)に出演=スポーツ選手でいうオリンピック出場

パリファッションウィーク(パリコレ)に出演=高校生でいう甲子園出場

パリファッションウィーク(パリコレ)に出演=歌手でいう紅白歌合戦出場

パリファッションウィーク(パリコレ)に出演=俳優でいうハリウッド映画出演

上記に該当するものだと言える。



なぜパリコレに出たいのか


パリコレがどのくらい大きな舞台なのかは、既に述べさせて頂きました。

では次に、「なぜ私がパリコレを目指すのか」お話しさせて頂きます。


1.サッカーに打ち込んだ学生時代

2.「何者か」に本気で悩んだ過去の自分

3.人生を切り開いた一冊の本

4.そしてモデルへ

5.知り合った、元パリコレモデル


1.サッカーに打ち込んだ学生時代


私は学生時代、サッカーをしていました。

小学校から大学まで続け、莫大な時間をサッカーに費やしてきました。

しかし、全く上手くはありませんでした。

高校時代、そこまで強いとは言えないサッカー部だったにもかかわらず、私はベンチ入りもできない部員であり、いつも他の部員を応援することが私の仕事でした。

「勝利」という願いを仲間に託し続けた3年間だったといえます。

(高校時代の私〈赤い服〉)


2.「何者か」に本気で悩んだ過去の自分


大学では高校時代の教訓を活かし、体育学部内に設置されていた「スポーツ・レジャーマネジメント」という学科に進学し、仲間をサポートする仕事に就きたいと考えるようになりました。

当時の私の夢はアスリートを支えること。代理人やサッカーチームのGM(ゼネラルマネージャー)に憧れを抱き、必死に勉学に励みました。

そんな中で大学3年生を迎え、幕を開けた就職活動。

自己分析をしていく中で心境に変化が訪れました。

「お前は本当は何がしたいのか。」という壁にぶち当たったのです。


高校、大学と正直なところ私にはコンプレックスがありました。

それは何一つとして活躍できなかったことです。

高校時代は控えにも入れない「スタンド組」。

大学では箱根駅伝や大学ラグビーなどで活躍する他の生徒を「かっけ~な~」と羨ましがるミーハー学生。

こんな自分に嫌気がさしていました。

簡単に言ってしまえば、中二病かもしれません。

けれど、何者でもない自分が本当に情けなくて惨めで悔しくて、いつも心の中では「何か人生を全うできるような、本気で取り組んで誰にも負けない、個性的な自分になりたい」と葛藤をしていました。


そんな思いを抱きながら本格化してきたのが就職活動だったのですが、結果として「シューカツ」は全くうまくいきませんでした。

それもそのはずです。「心ここにあらず」の状態でエントリーシートを書いたり、ぼんやりと興味を持った説明会にとりあえず行くといった日々が続き、何がしたいのかということも定まらず日常を過ごしていたからです。

何も考えないで臨む学生を歓迎してくれるほど、就活は甘くはありませんでした。

そんな時、説明会帰りに立ち寄った池袋の書店で一冊の本に出会い、そのことで「前に進むきっかけ」が生まれたのです。


3.人生を切り開いた一冊の本


それがタレント・照英さんの本でした。

本のパッケージに「ポジティブになれる」と書いてあったから単に手に取っただけです。

そしたら照英さんは大学の先輩であり、しかも同じ学部でした。それが理由で購入したのですが、そのことが更に未来を切り開くことになりました。

簡単に説明するとこうです。

大学時代、陸上をしていた照英さんは挫折しました。

それが悔しくて、特徴的な顔を活かしたいとモデルになりました。

そして、NYコレクションに出演しました。


「これだ!」と思いました。自分が進むのは「モデルの道だ――」と。


理由としては、私の中にあったコンプレックスの1つに「細身体型」というものがありました。

私は筋トレをしても、食べても、なかなか太らない体質で筋肉がつきにくい体でした。

運動部なので、ベンチプレスなどの器具を使ったトレーニングを行うのですが、重量が上がっても、周りの人よりも筋肉反映がしにくい体で、見た目に表れないことが悩みでした。

もう1つは顔です。

私は純日本人ですが、ハーフに見間違われる顔の作りをしています。

唇は太く、目は大きい。パーツのそれぞれが大きく、とても特徴的な顔をしています。

「ひょっとしたら、これはモデルとして長所になるのではないか。」そんな思いを巡らせているうちに、みるみると将来のビジョンが浮かぶようになり、就職活動はモデルの道に進むことがいいのではないかと思うようになりました。


4.そしてモデルへ


私は実行に移しました。

大学卒業すると同時にモデルとして活動することにしたのです。

とはいえ、最初はどうやってモデルになるのか分からず、迷走を重ねました。

演技のオーディションに行ったり、エキストラの仕事をしたりして、まずは業界を知るべきなのかと思い、とにかく色々なオーディションサイトを見てはエントリーをするといった日々を過ごしました。

そんな時に出会ったのです、あの方に。


5.知り合った、元パリコレモデル


きっかけは、母がたまたま入ったカフェです。

そこで見たことのない「人生史上最高にオーラがある美青年がいた(母の談話より)とのことでした。

母が恐る恐る話しかけると、「パリコレに出たんです」と言っており、それがきっかけで、私もそのカフェに行くことになりました。

母がその美青年に次はいつ来るか聞いたことにより、対面が実現しました。


そして、冒頭にあるような言葉を投げかけられたのです。


「モデルとはパリコレに出演した人のことを言うもので、それ以外の人はモデルと名乗ってはいけないんだよ。モデルって、それくらい狭く厳しい職業なんだよ」と。


これにより、目標が決定しました。

「パリコレだ」と。


そこから現在に至る長い道のりが始まりました。

・真のモデルになるための道

・モデルとして名乗るための道

そして何よりもコンプレックスを抱き、過ごしていた学生時代や、そんな自分を超える道がこのパリコレというものに全て詰まっているのだと感じています。


モデルという言葉は一見すると気軽な言葉だと思います。

特に日本ではモデルが乱立している現状があります。

読者モデル、素人モデル、ギャルモデル、イケメンモデル、モデルタレント、モデル兼女優、そしてハイファッションモデル(モード系モデル)etc...

これら数多く存在するモデルというワードの中で、「モデルとはパリコレに出演した人のことを言うもので、それ以外の人はモデルと名乗ってはいけないんだよ。」と一刀両断したのが、そう、IVANです。

あの時の言葉は今でも鮮明に覚えています。

だから、挑戦を続けているんです、TOMOHEROは本物のモデルという肩書きを手にするために――。

そして、生き様を通じて、モデル像というものをより崇高に、世間に発信していくために。

これが私のパリコレに出たい理由です。


プロジェクトをやろうと思った理由


1.アジア人がモデル事務所に所属する難しさ

2.予想以上にかかるモデルの自己負担

3.失敗を重ねてきた私の過去

4.失敗から生まれた強固な自信


1.アジア人がモデル事務所に所属する難しさ

まず始めに、海外でモデルを行うためには各都市のモデル事務所に所属する必要があります。

例:パリで活動したいなら、パリのモデル事務所に所属

  ミラノならミラノのモデル事務所に所属

  ロンドンならロンドンのモデル事務所に所属といった具合に


しかしアジア人モデルの需要はまだ少なく、所属するのも極めて困難なのが現状です。

また、モデル事務所にアポを取ることも非常に難しいというのも実情としてあります。

メールを送っても返信が来ない、返信が来たとしても途中で連絡が途絶えるといったケースが多く、なかなかモデル個人でアポを取り、面接までこぎつけるというのは稀なことです。

(パリのモデル事務所にて。所蔵するモデルのコンポジット(モデル写真)が並んでいる)


2.予想以上にかかるモデルの自己負担

そのため、モデルの多くはアポがないまま、所属したい都市に渡航し、現地のモデル事務所に突撃訪問するという手段をとります。しかし、はるばる渡航したにもかかわらず、いざ事務所に訪問してみると「ちゃんとアポ取ってからまた来てね。」と1分で帰されることもザラにあります。

逆に親身に話を聞いてくれる事務所もあるので、要は訪問してみないと分からないということなのですが、この時の渡航費、ホテル宿泊費、滞在費などは全て自己負担です。

加えて、BOOK用写真(モデルとしての雰囲気を伝えるための宣材写真)の撮影代、作成費、印刷代なども自己負担です。海外でモデルをするためには準備段階で費用がかかるという現実があります。

・事務所で面接している様子(中央はミラノでモデルをしている友人のKENくん)


3.失敗を重ねてきた私の過去

上記にて、準備段階で費用がかかるというお話をしてきましたが、私はこれまで計9回単身渡航をしてきた経験があります。

・パリ3回

・ミラノ3回

・ロンドン2回

・フィリピン1回

そして、これらの渡航すべてが失敗(=モデル事務所に所属できない)といった結果に終わりました。

また、「所属させて欲しい、モデルとして雇ってくれないか」と履歴書、メールを送った数は35ヶ国、292のモデル事務所に470回に及びます(半年や1年など期間を空けて再度送ったりしているため)。しかし、どの国のモデル事務所からも契約を得ることができず、結果からいえば0勝470敗という成績となりました。


(グーグルマップを片手に、アポなしで事務所に訪問をする)


(実際に送られてきた不採用メール)



4.失敗から生まれた強固な自信


おそらく、こんなにも多くの事務所にメールを送ったのも、

こんなにも多く失敗しているのも(=モデル事務所に所属できなかったのも)、

世界にいるモデルの中で自分が一番なんじゃないかと思います。


普通であれば、これだけの不採用通知、結果となっているので、「自分にはモデルとしての才能がない」と諦めるはずです。


ただ、どれだけ多くのモデル事務所から不採用と認定されても、私のモデルとしての気持ちは揺らぐことはありませんでした。


「時代が自分に追いついていないだけだ」

「自分の選んだ道は間違っていない」


私は今でもそう思っています。それは失敗したことによって芽生えた価値観でもあります。

私は失敗した数が人よりも多いことでチャレンジ精神が増しましたし、その分だけ心は強くなりました。そして前に進む際の一歩は更に誇り高く、たくましくなっていきました。

考えるより、行動が大切ということも身をもって感じた、ということもあります。

多くの場合、失敗というのは誇れないものと捉えがちです。

しかし、決してそんなことはありません。間違いやミス、うまくいかなかったこと、恥ずかしい経験というのは人間的に成長できます。これらは自分自身の戒めとなり、内面も外面も磨こうという気持ちになります。そうすることによって、過去の自分よりも成長とした自分と出会うことができるのではないでしょうか。私はそのように感じます。

いま私には、何者でもない自分にコンプレックスを抱いて生活していた学生時代の自分とは比べものにならない充実感に満ち溢れています。

(Photo by michele)


実は今月の上旬、ミラノへ事務所訪問をしてきました。

結果は全敗でどの事務所にも所属できなかったのですが、帰宅後に徹底して自己分析を行いました。

そして、自分の強みは何なのか。

何を武器として世界のモデルたちと勝負していくのか――。追及に追及を重ねました。そして、その時に出た結論が「失敗数という誇り高きキャリア」というものです。

今回のプロジェクトを発足した理由は、分の中にあった自信がより強固なものになったからです。


パリコレ出演というのは難しく、一筋縄ではいきません。

何か強みだったり、圧倒的な存在感や個性、人間的な魅力がなければステージに立つことはできません。今、私にはそれらを体現する力があります。

それは「失敗してきた数」と「その中で積み上げてきたメンタル」です。


例えば、

・カッコいいモデル

・個性的なモデル

・一流ブランドに出演してキャリアで圧倒しているモデル

このようなモデルは数多くいます。


しかし自分のように35ヶ国、292のモデル事務所に470回に及ぶ履歴書を送ったにもかかわらず、何も決まらず、それでも諦めずにコンビニでレジを打ちながらランウェイを歩くことを本気で実現できると確信して生きている人間がこの世界中のどこにいるのか。

そう考えたとき、それは間違いなくオンリーワンの存在だなと思ったのです。

だからこそ、「自分はパリで他のモデルと対等に勝負して勝てる」と、確信しました。


この確信を機に、挑戦を共有し、この文章を読んでいる「あなた」と分かち合っていけたら嬉しいです。

(下は向かず、常に前を見る姿勢は崩さない)


資金の使い道

2020.1/4 - 1/20 までパリに滞在し、オーディション漬けの日々を過ごします。

その際の活動資金に使用させていただきます。


内訳

・飛行機代 13万円

・宿泊費(シングルルーム)7000円×14日=9万8000円

・BOOK作成費(オーディション用 宣材写真撮影、作成、印刷代) 4万5000円

・本サイト掲載手数料17% (26万8000円の17%) 46.000円

計31万4000円


賛同してくださる方がおりましたら、力を貸してください。

一緒に夢を掴みましょう!

(前回宿泊したホテル。ベッドとハンガーしかない、シンプルな部屋)


実施スケジュール

1/4 パリへ出発

1/6 パリのモデル事務所に訪問

1/7 パリのモデル事務所に訪問

1/8 パリのモデル事務所に訪問

1/9 - 13 キャスティング(各ブランドで行われるモデルオーディションに参加)*₁

1/14 - 19 PARIS FASHION WEEK開催or 最終日の直前までオーディションはあるので、オーディションがあった場合は参加

1/20 帰国


*₁パリの事務所に所属できた場合、ブッカーからオーディション情報をもらい、そのスケジュールに沿って行動します。

パリの事務所に所属できなかった場合、個人的にブランドに問い合わせ、オーディション情報の有無を聞き参加します。もしくは現地のモデルに聞き込みをして、オーディションに参加します。

この辺りのプランは状況によって変化しますが、何としてもパリコレに出たいのでガムシャラにパリの地で奮闘してまいります!


最後に

パリコレ出演は実現するものだと信じています。

そのために全力で取り組みます。

今までやってきたことは間違いではなかったと証明します。

そして、支援してくださる皆様と喜びと感動を分かち合うことができたら嬉しいです。

挑戦中の様子は随時、インスタグラム( @tomohero.jpn )またはブログで更新していく予定です。


これから約1ヵ月間、共に戦っていきましょう!!


最後の最後に

パリコレ出演を果たした後のプランとしては、同じようにパリコレを目指しているモデルや海外挑戦を考えているモデルの役に立てるように支援をしていきたいと思っています。

具体的には、

・講演

・個別相談

・ハウツー本の出版 etc

そして私自身もモデルとして、もっとランウェイを歩けるように今後も挑戦を続けていきたいと思っています。

いつまでもチャレンジ精神を忘れず、目の前のことに立ち向かっていく覚悟です。


<このプロジェクトはAll-in方式です>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行しリターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • その冒険とはクラウドファンディングのこと。このチャレンジがあったからこそ、自分の殻を破ることができたと思う。皆んなが見ているーー。それがいい意味でガムシャラさを引き出してくれた。インスタ(@tomohero.jpn)を見てほしい。ボサボサの髪の毛で伝えてる自分の姿を。必死さが伝わると思う。恥ずかしさより、見栄えより、精一杯の今を伝えようと思った。あと24時間でこのクラウドファンディングチャレンジは終わる。この先も自分の戦いは続く。終わりと始まり。ここからがまた新たなスタートだ。 もっと見る
  • New リターン

    2020/01/28 11:32
    新しいリターンを発表しました。コンポジットをお届けします。お守りがわりに手元に置いて頂けたら幸いです。パリコレ成功体験が詰まっているコンポジットです。限定数なので、お早目に もっと見る
  • Next step is....

    2020/01/27 01:29
    次のステージへ進むこと。それは6月のパリコレを意味する。今回出演したのはゴールではない。また新たな歩みが始まったんだ。これからは追うのではなく、追われる側。進み続けなければならないんだ。夢。それは実現できるから見るものだって思う。一緒に夢を見よう。一緒に夢を語ろう。あなたの夢は何ですか?もうすぐクラウドファンディンのプロジェクトが終了する。あなたの力をどうか届けてほしい。熱いもの同士、繋がろう! もっと見る

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