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映画『#アリスの裁き』を映画館で上映したい!

クラウドファンディングでの制作が決定し、現在完成に向けて撮影中の映画『#アリスの裁き』を映画館で上映するための応援をお願いいたします!

現在の支援総額

657,400

54%

目標金額は1,200,000円

支援者数

50

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/01/12に募集を開始し、 2021/02/28に募集を終了しました

映画『#アリスの裁き』を映画館で上映したい!

現在の支援総額

657,400

54%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数50

このプロジェクトは、2021/01/12に募集を開始し、 2021/02/28に募集を終了しました

クラウドファンディングでの制作が決定し、現在完成に向けて撮影中の映画『#アリスの裁き』を映画館で上映するための応援をお願いいたします!

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★★★はじめに・ご挨拶★★★

数多くあるプロジェクトの中からご覧いただきありがとうございます。
今回制作する映画で監督を務めますYouTubeチャンネル「2200年TV」のつっちーと申します。

2020年8~9月に実施させていただいた、映画制作&劇場公開を目指したクラウドファンディングでは、大変多くのご支援をいただきました。本当にありがとうございます!
皆様からのご支援のおかげで映画『#アリスの裁き』の制作が決定いたしました!

映画『#アリスの裁き』の詳細はこちら


★★★映画のキャスト・スタッフ★★★

主演:古谷 佳乃
出演:長岐 詩織 かりん 財部 亮治 橋本 昭博 かすみん りーだー(山本オールスターズ) あやちぃー 成島有咲(転校少女*) 早瀬 霖(きみとぼくの革命) みほまる おまめサンシロー 浦崎 信 原田 謙太 中野公美子 ほか
監督・制作統括・プロデューサー:つっちー(2200年TV)
演技指導:野田久美子


★★★プロジェクト立ち上げの理由★★★

既に制作が決定し撮影を進めている映画『#アリスの裁き』ですが、前回のクラウドファンディングでストレッチゴールに設定していた「映画館での上映」は達成しなかったため、この作品をご覧いただけるのはその時のリターンで「完成披露試写会参加権プラン」と「本編+メイキングBlu-rayプラン」にご支援いただいた、延べ83名のご支援者様だけとなっております。

しかし「より多くの方々に観ていただきたい」「映画館で上映してほしい」という声がキャスト・スタッフ・ファンの皆様から多くあがったため、今回のプロジェクトを立ち上げ再び「映画館での上映」を目指したいと思っています。


★★★資金の使い道★★★

・制作費、リターンの実施費、リターン発送費などに使用させていただきます。

★★★リターンについて★★★

《主なリターン内容》
・完成披露試写会へのご参加(都内を予定)
・出演者や監督のサイン入り台本
・打ち上げイベントへの参加権  など

※お一人様で複数のリターンを選択・支援していただくことが可能です。
※その他、上記プラン以外も実施予定です。


★★★実施スケジュール(予定)★★★

映画撮影:2020年 冬 より開始
ポストプロダクション&完成試写会 :2021年 春
リターン発送:2021年 春から順次
映画館での上映:2021年 夏

※新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴い、状況に応じて一部内容が変更・延期となる場合がございます。予めご了承ください。


★★★ストレッチゴール★★★

1,200,000円 映画館での上映

1,500,000円 映画祭出展に向けた制作活動の実施


2,000,000円 映画『#アリスの裁き』を題材にしたリアル謎解きイベントの実施

※最初の目標額で映画館での上映を実現させた後に、ストレッチゴールを目指して更なる目標・活動を目指します。 


★★★最後に★★★

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

皆様と一緒に作り上げる作品が映画館でより多くの方に観ていただけるものになるよう精一杯努力いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします!

なお、本プロジェクトはAll-or-Nothing方式」で実施します。
目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

※本ページに掲載されている画像・および動画は掲載許可を得たものを使用しております。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • おはようございます!監督のつっちーです!いよいよ映画『#アリスの裁き』の完成が近づいてまいりました!今日の活動報告では7月上旬の作業内容をお伝えしていこうと思います!現在、基本的に作品全体の長さは変更ができない状態なので、エンドロールを含めて約80分の作品となっています。先日投稿した活動報告にも書かせていただきましたが、この物語の中で重要な役割を果たしているSNSや配信の中に出てくる投稿文やコメント、ユーザー名、アイコン等の情報です。ひたすらこの情報を作品の中に入れていく作業・確認の繰り返し。作業していただいている編集の方も、チェックをする僕とてらさんも、普段は仕事をしています。そのため、仕事の合間に確認したり、毎日夜中も朝も時間なんて関係なくクラウド上でものすごく密に連絡を取りました。(ソーシャルディスタンス。物理的な距離はきちんと取っています。笑)そういった準備を行った中で迎えた、週末の3日間。この3日間で大詰めの作業を行います。初日の昨日は映像編集「テロップ入れ」の最終日でした。文字要素をチェックしながら抜けがないか、間違いがないか、確認修正をここでも繰り返し行いました。誰よりも映像をチェックしている僕たちですが、それでも見るたびに「ここにこの情報を入れないと分かりづらいんじゃない?」「このテロップは後で出した方が効果的じゃない?」と初見の方の立場になると色々懸念点は出てきました。そして、もう一つ。昨日の作業で重要な内容が「エンドロールの作成」でした。出演者・スタッフ、そして支援してくださった方々のお名前を記載する皆さんご存知のあれです。今回は真っ黒の背景に白い文字で下から上に流れてきます。シンプルな中に少し作品色を出したものになっています。書体を決めたり、大きさ、各項目の間隔のバランスなど、気にしなければいけない内容がこちらも盛りだくさん!作業終了後、作業してくださった方たちと全員で最終確認。「きみとぼくの革命」が歌う主題歌にのせてロールが流れるのを見たら目頭が少し熱くなりました。なんだろ。やっぱり作品って一人でできるものもあればそうでないものもあって、この映画『アリスの裁き』は、エンドロールに記載されたたくさんの人がそれぞれの肩書・項目、またはそれ以上に動いたことによって生まれたものなわけで、このエンドロールを見てもらうことによって関わった皆様に感謝の気持ちとして返せたらなと思ったら、まぁ込み上げるものがありましたね。ここから今の僕の正直な気持ちを書きます。映画『#アリスの裁き』の作品の完成が近づくにつれて、僕は楽しみよりも不安が強くなっています。作品というものは良くも悪くも残るもの。僕にとってこの作品は初めての監督としての作品。出演者・スタッフの皆さんのお陰でプロフェッショナルな仕上がりになっています。そこは間違いありません。期待してください!だけど、この作品で伝えたいことやストーリーを理解してもらえるのか?初見の人でもすんなり入り込めるか?編集所でお世話になっている方にその不安を伝えると監督特有のものだそうです。「監督が口を揃えて『日本人は粗探しをする。だから作品を観ても良かったところを言わずに悪いところばかり言う』って言ってるよ。」この言葉を聞いて共感と納得が同時に押し寄せました。今僕の不安はまさにこれでした。観る人全員が100点の映画なんて色んな考えや価値観を持った人がいるわけだから中々存在しない。だけどそんな気持ちの盾になってくれるのが、今回クラウドファンディングで制作が決定した映画作品の監督として「ご支援してくださった皆様が少しでも喜んでくれたらいいな」という気持ち。それが今の自分の不安を消せるものだということも心の中では理解しています。「自分の応援している出演者が映画に出た!」「リターンで好きな人のアイテムがゲットできた!」「つっちーがやるなら一参加する!応援する!」「#アリスの裁きに携われてよかった!」これまで色んな角度から受け取ってきた皆様からの期待・応援・感謝の言葉を、映画『#アリスの裁き』を完成させることで皆様にお返しをしたい。その気持ちを完成まで強く持っていこう。そう思いました。なんか、まとまりのない文章になってしまいました。すみません。笑今日も編集所での作業。今日と明日は音に関する編集作業を行います!!それでは、いってきます!!※試写会に参加される皆様へ、会場との最終調整中のため詳細のご案内は明日までに行う予定です。もうしばらくお待ちください。監督:つっちー(2200年TV) もっと見る
  • こんにちは!監督のつっちーです!まずは、しばらく活動報告を投稿しておらず、投稿を楽しみにしていただいた皆様をはじめご支援者や関係者の皆様、申し訳ございませんでした。ちょうど1ヶ月振りの投稿となりますが、投稿していなかった理由は作品完成までの日程確定に時間を要したからです。編集作業の進み具合によって編集所の方と試写室の日程調整を行っていたため、編集見学プランや試写会プラン等にご支援いただいた方々に確定情報の連絡を優先して行わせていただきました。また、作業内容も細かいものが多かったため、ある程度作業内容を整理し、そのうえで分かりやすくお伝えできる投稿にしたかったからです。ご理解いただけますと幸いです。それではお待たせしました。ここからつらつらとこの1ヶ月の動きをお伝えしていきます!【5月末】編集をしていただいている方とのオンライン上でのデータ確認が中心でした。この時はざっくりとした全体像を撮影した素材だけで編集していただいていました。「このカットは1秒足しましょう」「このカットはもう少し早く見せたい」といった演出に関わる部分をお伝えしながら「ピクチャーロック」と呼ばれる映像の繋ぎを完成させました。※今回の作品はパソコン上でSNS画面の作り込みが多くあるため、その部分はまだできていません。あくまで撮影した映像がつながった状態です。【6月上旬】SNS画面の作り込みや音編集チームとの打ち合わせなどを行いました。僕とてらさんでSNSの各シーンでどんな内容を出したらいいか?配信画面の構成はどうする?などを考えていました。例えばこんな感じ。これは作品の一番最初のシーン。配信画面から始まるのですが、こういった文字情報と一緒に画面構成を伝え、作り込んでいただいたものがこちら!配信画面っぽいですよね!? もともとの撮影素材はこれ。これだけでも「配信画面」という印象が強まったと思いますが、映像で見たときにはコメント部分が動いていくのでライブ感がさらにプラスされています!【6月中旬】2日に1回は編集所に行って作業をして、行かない日は作り込みの文字要素の考案や、アイコンやスマホの待ち受け画面等に使用する画像収集や映像チェックをする毎日でした。編集所での作業の中で、この時期、特に大きな変化があったのが「グレーディング」という作業でした。このグレーディングは簡単に言うと「映像の色見や明るさ、トーンなどの加工処理」のことで、先ほどの冒頭シーンの撮影素材を例に処理したものがこちらになります!雰囲気ががらっと変わりましたね!こういった加工を1カット1カット処理していただきました。細かい話になりますが、顔を引き立たせるために外に行くにつれて少しずつ暗くなっているのが分かりますか?その他のシーンでもより物語に集中していただけるように、見やすさや印象変化を与えていただき、プロの技だと実感。すごく見やすくなったのを身をもって感じました!そして、この編集作業をご覧いただく「編集見学プラン」にご支援いただいた方の中で、まずお一人お越しいただきました!僕にめっちゃピント合っててなんかすみません。笑ご支援者様とゆっくりお話しする機会が初めてだったので制作陣としても非常に楽しい時間の中で編集作業をご覧いただきました!もうお一人、編集見学プランにご支援いただいた方にお越しいただく日程が決まったのでお会いできるのを楽しみにしております!【6月下旬】現在はひたすらSNS画面の作り込みや文字情報のやり取りを編集していただいている方としています。夜中や朝方など時間帯は関係ありません。ほぼ毎日、映像や画像・文字情報のキャッチボールをしています。7月からは本格的に音編集作業が始まります。これにより一気に完成が近づいてくるのでもう少し待っていてください!ここで一部のご支援者様に改めてお伝えさせていただきます。完成試写会プランにご支援いただいた方々には制作のてらさんより開催日程決定と参加お申込みのご連絡をさせていただいております。既にご参加される方のお申し込みの期限は2度過ぎておりますが、もしまだメッセージをご覧になられていない方がこの活動報告でお気づきになられましたらご一報ください。また、舞台挨拶オンライン鑑賞権プランにご支援いただいた方々にも日程のご連絡を差し上げました。配信時間や視聴方法などの詳細に関しては現在調整中です。決定次第ご連絡いたしますのでもう少々お待ちください。今回はこれまでの作業内容も含めて長々と書かせていただきました。そして最後にお知らせです。今月30日までとなりますが、劇中で出演者ご本人が使用したサイン入りアイテムや数量限定グッズなどが手に入るクラウドファンディングを実施しております。https://camp-fire.jp/projects/view/162930残り3日です!最後にもう一度覗いてみてください!今回の活動報告は以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました!監督:つっちー(2200年TV) もっと見る
  • 76分40秒

    2021/05/27 23:38
    皆さんこんばんは!最近ポケモンGOにハマっている監督のつっちーです!運動不足解消も兼ねてなるべく移動は歩いてポケモンを探していて、今日コイキングをギャラドスに進化させることができました!!!失礼しました。話を映画に戻します。タイトルの「76分40秒」この時間は何だと思いますか?これは編集作業をしていただいている方が最初から最後まで一度繋いだ際の映像尺の長さです。エンドロールは含まれていないので総尺が約80分の作品になりそうです。ついにここまで来ました。実はこの映像を送ってもらったのは3日前。さらに序盤の序盤。シーン10まで繋いでもらったものは3週間前に見させていただきました。初めて映像が送られてきた時の僕の気持ちは「おー!見るのが楽しみ!」なんて全く思えず「ちゃんと作品として成立してるかな。大丈夫かな。」という感情が圧勝していました。※編集している人の繋ぎ方が不安という意味ではなく「#アリスの裁き」が作品としてそもそも成立しているのかという不安です。そのため、すぐにその映像を見ることができませんでした。映像チェックでこんな気持ちになったのは初めてで、ものすごく怖かったです。少し時間をおいてから見させていただきましたが、感想を一言で言うと「伸びしろのある映像」だったと思いました。編集作業をやったことがある人はご理解いただけると思いますが、「こういう加工をしたらもっと良くなる!」「テロップを入れたらもっと分かりやすくなる!」といった仕上げ作業を早く迎えたくなるような76分40秒でした。特に「#アリスの裁き」はSNSを題材にしているため、文字要素がないと中々伝わりづらい作品だなということを改めて認識することができました。そんなことを思ってから3日後の今日!ついに!仕上げ作業の初日を迎えました!映像チェックの時とは打って変わって楽しみで仕方なかったです!普段僕が仕事でお世話になっている編集所での作業でした。編集スタジオ見学ツアー権にご支援いただいた方がお越しいただく場所も同じところになりますので、日程が決まり次第ご案内させていただきます。今回は主に「カットの長さや切り替えのタイミングの調整」を行い、95シーンあるうちの54シーンまで終わりました。この続きは近日行う予定で、おそらくもう一日あれば最初の調整作業は終わると思います。完成まで皆様、楽しみに待っていてください!最後に、毎度のお知らせになってしまいますが、現在この作品を一人でも多くの方にご覧いただくためのプロジェクトを行っております!https://camp-fire.jp/projects/view/162930今後も新たなリターンが登場しますのでお楽しみに!最後まで読んでいただきありがとうございました!監督:つっちー(2200年TV) もっと見る

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