▼普通の木刀 ▼当家の使う大脇差 ▼槍術に使う木刀 「既存の物は細かったり、長過ぎたり、短過ぎたりなので大刀、大脇差、短刀、槍、長巻き、六尺棒を新留木刀製作所の伝統工芸士 新留義昭氏 都城住人二代目小次郎へ製作依頼」「リターンの木刀も同じ物の大小を贈らせて頂きます」 模造刀の居合刀も通常の物でなく、長く重ねの厚い物を特注製作依頼しています。上の写真は通常の常寸で二尺三寸程。上の写真の下の長い方が当家で使う物で二尺六寸五分。重ねも通常の6ミリでなく9ミリの厚さのもので重量も倍近くあります。 ▼伝統工芸士の二代目小次郎こと新留義昭氏と工房
当家の木刀について
2017/03/16 18:41




