杵嶋流甲冑術 朝臣會

平安時代より脈々と受け継がれ発達して来た、源朝臣頼政の子孫により確立された戦国時代を生き抜いた総合古武術。北条政子の命により丹後局一族を薩摩へ移封監視の為に鎌倉、京、石見を離れて900年。家門の中だけで伝えられ引き継がれてきた杵嶋流甲冑術。永い禁を破り初めて日本の世に伝える。

現在の支援総額

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0%

目標金額は10,000,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/03/09に募集を開始し、 2017/03/30に募集を終了しました

杵嶋流甲冑術 朝臣會

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目標金額10,000,000

支援者数0

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平安時代より脈々と受け継がれ発達して来た、源朝臣頼政の子孫により確立された戦国時代を生き抜いた総合古武術。北条政子の命により丹後局一族を薩摩へ移封監視の為に鎌倉、京、石見を離れて900年。家門の中だけで伝えられ引き継がれてきた杵嶋流甲冑術。永い禁を破り初めて日本の世に伝える。

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▼普通の木刀 ▼当家の使う大脇差   ▼槍術に使う木刀 「既存の物は細かったり、長過ぎたり、短過ぎたりなので大刀、大脇差、短刀、槍、長巻き、六尺棒を新留木刀製作所の伝統工芸士 新留義昭氏 都城住人二代目小次郎へ製作依頼」「リターンの木刀も同じ物の大小を贈らせて頂きます」     模造刀の居合刀も通常の物でなく、長く重ねの厚い物を特注製作依頼しています。上の写真は通常の常寸で二尺三寸程。上の写真の下の長い方が当家で使う物で二尺六寸五分。重ねも通常の6ミリでなく9ミリの厚さのもので重量も倍近くあります。 ▼伝統工芸士の二代目小次郎こと新留義昭氏と工房  


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