
障害者アート協会について
障がい者アート協会は2015年に設立された団体です
障害がありながらも創作活動を続けている方々が
もっと気軽に、もっと自由に、そしてもっと自然に発信できる場が必要だと考えられて
その活動が認知され、多くの方々に見てもらえる喜びや
経済的に得られる充実感を一人でも多くの障がいのある人たちに届けることを
目的としている団体です。
障害がありながらも創作活動を続ける方々の全員のケアが必要である
障害のある方で創作活動を続けながら経済的対価を得られている人々はごくわずかで
障害のある方々の創作活動の周知活動をすることで経済循環の仕組みを作り
活動する方々に自信を持って生きがいを感じてもらう社会を目指すしているようです
障がい者アート協会を軸に私たちと障がい者(アーティスト)をつないでくれます
間違いのない メイドインジャパンを届けてくれます。
実際に利用させて頂いたことについてですが
カップスリーブを依頼しました
担当の方についてもらい、色々サンプルを出して頂き、
価格以上の打ち合わせをして気持ちのこもった商品をご提供して頂きました。
御担当して頂いた方の本当に一生懸命を感じて
心を動かされるがあり一つ一つに気持ちがあり大切にしたいと思いました。
アーティストへの報酬についてですが
創作活動を続けるアーティストを誰一人とり残さない支援の仕組みを作っていて
アート使用料がアーティストに支払われるほか、「創作活動応援費」の中に「全員均等分配」があり
これは、売り上げの一部がアーティスト皆さんに分配される仕組みになっています。
この度、ご縁があり障が者アート協会さんと出会いました。
自分の依頼した理由は後から付いてきたモノがほとんどです。
まず最初に、思いつきで誰かの為になるのなら良いなーと思って依頼しました。
御担当して頂いた方とお話をさせて頂いたり
ホームページを見せて頂いたりする中で私や障がい者アート協会さんが
お互いにとって良い形を作れることができるかもしれないと感じました。
今ではこのような機会を通して障がい者アート協会さんを知って頂けたり
おかマルシェを知って頂けたり
ビ場を知って頂けたり
きっかけとして皆さんに知って頂けたら幸いです。
もしお会いすることができるなら、それをとても楽しみにしております
最後まで見て頂きありがとうございました。
ビ場でした



