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サポートマークを身に付けて障がいを持つ人や、妊婦さん高齢者の手助けをお願いします

障がいを持つ人を表すマークは数多くありますが、それらをサポートするマークがありませんでした。周囲の配慮を必要としている方々は誰に助けを求めて良いのかわからないのです。

現在の支援総額

146,638

41%

目標金額は350,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/05/07に募集を開始し、 96人の支援により 146,638円の資金を集め、 2020/06/28に募集を終了しました

サポートマークを身に付けて障がいを持つ人や、妊婦さん高齢者の手助けをお願いします

現在の支援総額

146,638

41%達成

終了

目標金額350,000

支援者数96

このプロジェクトは、2020/05/07に募集を開始し、 96人の支援により 146,638円の資金を集め、 2020/06/28に募集を終了しました

障がいを持つ人を表すマークは数多くありますが、それらをサポートするマークがありませんでした。周囲の配慮を必要としている方々は誰に助けを求めて良いのかわからないのです。

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はじめに

誰かにとって必要な存在になりたい


サポートマークは、援助が必要な方を助けるためのマークです。この活動にご協力をお願いします。

女性にも付けやすいようにピンクバージョンも作りました。

解決したい社会課題


このプロジェクトで実現したいこと

精神疾患、内部疾患で辛い思いをしている人が沢山います。自分を含めその人達は辛い時に誰に助けを求めて良いのかわからず、ただじっと我慢をしています。
沢山の障がい者マークがありすぎて、一般の方は何のマークかわからず、手を差し伸べる事も出来ません。
私の考案したサポートマークは、助けたい気持ちはあるがその一言が言えない方々に付けてもらい、障がい者が誰に助けを求めれば良いのかわかるようにするためのものです。
障がい者を表すマークは沢山あるのに、反対に助ける側のマークが無いのです。この矛盾を解消しなくては、環境や暮らしやすさの向上はありません。


資金の使い道

サポートマーク作成費用と発送費用に使わせていただきます。

現在は、資金の関係上、缶バッチのみの製作ですが、いろいろな着用方法を考え、リストバンドタイプ、ストラップタイプの製作も検討しています。








実施スケジュール

7月上旬 HP開設

8月下旬 リターン発送

<All-in方式で実施します。>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

最後に

サポートマークは、障がいを持った方、妊婦さん、老齢の方をサポートする気持ちを表すマークです。 

障がいを持った方、妊婦さん、高齢の方は、何かと周りのサポートが必要です。
でも、なかなか言い出せないものです。サポートマークは、「気軽に声を掛けてください!」という気持ちを表すためのマークです。

この「サポートマーク」が広がることにより、困ったときに助けを求めやすくなります。


サポートマークを付けて困っている人の手助けをしたい気持ちを表現しませんか?

この活動に、ぜひ皆様のお力をお貸しください。

宜しくお願い申し上げます。


団体/自己紹介

私は、うつ病・自律神経失調症・パニック障がいを患いながら自立訓練施設に通所しています。

通所をしている人の「ヘルプマーク」認知度は50%でした。

福祉関連マークに関しても認知度はとても低く、障がい者がマークの意味を理解できていない現状では、健康な方々に理解して欲しいというのは虫のいい話なのかもしれません。

でも、だからこそ今回、クラウドファンディングで資金を集めて、サポートマークの普及と障がい者マークの広報活動をするべく、NPO法人の設立をします。

5/1に申請は受理されました。自治体からの返答では、6月末ごろに法人の登記が出来るとのことです。

サポートマークに関しても、3/13に商標登録の申請を行いました。

自分たちが障がいを持つ立場になって初めてわかることがたくさんあります。

NPO法人設立後は、ホームページやSNSを通じて、普段の生活の中で感じていることも発信していきたいと考えています。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 支援者の皆様へこの度は、ご支援いただきありがとうございました。クラウドファンディング開始当初は、青色のみの製作を考えておりましたが、皆様が付けやすくするために、ピンク色の製作をすることにいたしました。ご支援の金額により個数が、変わりますのでご注意の上、色別個数のお知らせをお願い致します。支援金1,000円 総数2個  (内訳 ピンク色   個 ・ 青色   個)2,000円 総数4個   (内訳 ピンク色   個 ・ 青色   個) 3,000円 総数6個   (内訳 ピンク色   個 ・ 青色   個)  5,000円 総数10個   (内訳 ピンク色   個 ・ 青色   個)  10,000円 総数20個 (内訳 ピンク色   個 ・ 青色   個) ご支援いただいた金額欄に、色別の個数を入れてご返信をお願い致します。尚、間違えを無くすために、0個の記入もお願いいたします。*例 1,000円 総数2個 (内訳 ピンク色  2 個 ・ 青色  0 個) お手数をお掛けして大変申し訳ありませんが、何卒ご協力をお願いいたします。 もっと見る
  • ご報告

    2020/06/29 15:39
    クラウドファンディングが終了しました。目標額 350,000円 達成額 146,638円 目標額には到達することが出来ませんでしたが、ご支援をいただいた方には缶バッチをお送りいたします。 皆様のご協力に感謝致します。 今後ともサポートマーク普及活動に、ご理解ご協力をお願い致します。 もっと見る

コメント

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  1. 2020/07/30 10:53

    すみません。 微力ながら支援させてもらいたかったですが期間間に合わずでした。以後購入できるサイトなどありますでしょうか?

    1. 2020/07/30 11:02

      onoe17様 ご連絡いただきありがとうございます。 現在、頒布体制を調整中です。 体制が整い次第、頒布開始いたします。 onoe17様はSNSはお使いでしょうか? Twitter・Instagram等での告知を致しますので、下記アカウントのフォローをお願い致します。 Twitter:@supportmarkjp Instagram:japansupportmark お手数をお掛けしますが、宜しくお願い致します。


  2. 2020/06/16 10:17

    ・サポートマークのデザインについて、東京都考案のヘルプマークのデザインをかなり参考にされていると思われます。ヘルプマークのデザイン利用については、ガイドラインが設けられていると思いますが、この点について東京都に確認・問い合わせはされていますか? ・3/13に商品登録の申請を行われているようですが、登録完了していますか?

    1. 2020/06/16 10:52

      hirof0710様 コメントいただきました件について回答いたします。 今回のサポートマーク活動をするにあたり、東京都へ申し出をしたところ、「助ける人を限定する事は出来ない」との回答を受けています。 本来は、ヘルプマークの認知度向上活動を考えていましたが、私自身がヘルプマーク所持者であり、実際に困った時、助けて欲しい時に誰に助けを求めれば良いのかわかりませんでした。ヘルプマーク所持者の症状はいろいろかと思いますが、「助けて欲しい」と思った時には、言葉が出ません。サポートマークが広がれば、ヘルプマーク所持者とサポートマーク付帯者が助け合うことが出来るようになります。 商標登録については、INPITへ伺い相談をし、申請に至りました。受付担当者は、このマークには「Supportmark」の文字も入っているので問題無いとの事でした。 商標登録の完了については、お調べいただきます様お願いいたします。


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