2014/10/15 17:00

皆さんこんにちは、みてアート2014実行委員会です。
みてアートは昨年12月に初めて開催されました。今年で2回目。昨年は5つの会場でそれぞれのテーマを決めて独自でアートギャラリーを展開しましたが、何分地元NPO、NGO、経営者、学生さん達素人十数人で運営し、経験不足と告知不足で、またあいにくの雨が重なり来場者は300人ほどの寂しい結果で終わりました。
今年こそはと、早い時期にスタッフを拡充し、企業、学校、福祉、お寺、そして行政の方々にもご協力いただき、12の会場、30の展示エリア、35ものアーティストと昨年より一気に賛同者も増え、来場者数を十倍の3,000人規模のイベントを目指しています。
しかし参加スタッフ、参加アーティスト達は全てボランティアで成り立っています。集客する上でなかなか広告費がかけれない状態です。今後も毎年このイベントを通じて、モノづくりの町西淀川区のイメージを定着させていき、10年後日本のブッシュウィックを合言葉にしていきたい!
今回、FAAVO大阪で支援を募ったのもそのほんの入り口で、これから毎年クラウドファンディンで資金調達するのではありません。まずは沢山の人にみてアートをみていただきたい!!最初の入口に足を運んでさえくれたらきっと西淀川区を盛り上げたい区民の思いは伝わるはず!
そんな思いでチャレンジしました。
あと2週間、皆様の応援宜しくお願いいたします。
みてアートは昨年12月に初めて開催されました。今年で2回目。昨年は5つの会場でそれぞれのテーマを決めて独自でアートギャラリーを展開しましたが、何分地元NPO、NGO、経営者、学生さん達素人十数人で運営し、経験不足と告知不足で、またあいにくの雨が重なり来場者は300人ほどの寂しい結果で終わりました。
今年こそはと、早い時期にスタッフを拡充し、企業、学校、福祉、お寺、そして行政の方々にもご協力いただき、12の会場、30の展示エリア、35ものアーティストと昨年より一気に賛同者も増え、来場者数を十倍の3,000人規模のイベントを目指しています。
しかし参加スタッフ、参加アーティスト達は全てボランティアで成り立っています。集客する上でなかなか広告費がかけれない状態です。今後も毎年このイベントを通じて、モノづくりの町西淀川区のイメージを定着させていき、10年後日本のブッシュウィックを合言葉にしていきたい!
今回、FAAVO大阪で支援を募ったのもそのほんの入り口で、これから毎年クラウドファンディンで資金調達するのではありません。まずは沢山の人にみてアートをみていただきたい!!最初の入口に足を運んでさえくれたらきっと西淀川区を盛り上げたい区民の思いは伝わるはず!
そんな思いでチャレンジしました。
あと2週間、皆様の応援宜しくお願いいたします。



