今年2016年の大河ドラマ「真田丸」が決定する前、大坂の陣400年を期に始まった武将スーツ開発プロジェクト、
第一弾の真田幸村スーツのスピンアウト企画、
真田幸村14代、仙台真田家13代ご当主、真田徹さんにもお認め頂き、
真田幸村シューズ開発プロジェクトも残り2日となりました。
シューズは複数の通信販売会社さんからも問い合わせを頂き、シャツも受注生産での販売が決定。
その中で今のところ一番人気のシャツをご紹介。
襟が二重になり、色を切り返した「マイターカラー」
スポーティーで、ネクタイ無しでも着用できる「ボタンダウン」
信幸と信繁の仲の良い兄弟をイメージして首元のボタンは2個の「ドゥエボットーニ」をデザイン。
ビジネスシーンでも着ることができるシャツを目指しながらも、真田幸村の赤を各所に配したデザインに仕上げました。
ベースの白い生地は鎖帷子(くさりかたびら)をイメージした模様入りの生地。
マイターカラーの切り返しと襟の裏などには赤い生地で切り返し、ボタンの差し色に赤を採用しました。
袖はラウンドカフス、その端にはラメ入のパイピングリボンを配し、こちらも黒と赤の袖ボタンでアクセントを。
普段はボタンでみえないけれど、前立てには「真田紐」を配し、刀の柄や、着物の裏側など
武士が見えないところに気配りしたイメージをシャツにも。
武将の仕事着が甲冑なら、現代ビジネスマンの甲冑はスーツだ!
そのスーツの中に襦袢のように着るシャツも幸村で!
こだわったこの幸村シャツ、部材など特注パーツに思いの外コストがかかり、一般販売は23,800円となりますが、
クラウドファンディングでは15,000円(正直赤字)で手にして頂けます!
残り僅かとなりましたが、このチャンス逃さず、下記バナーより幸村シューズをゲットしてください!




