世界で唯一の海峡横断レースへの挑戦! 宮崎からワールドチャンピオンを!

7月にハワイで行われる世界で最も過酷な海峡横断SUP(Stand Up Paddleboard)レースに、宮崎を拠点に活動している国内トッププロ、村林知安選手が挑戦します。国内・海外を問わず近年急激に盛り上がりを見せているSUP、その頂点へのチャレンジを応援するプロジェクトです。

現在の支援総額

461,000

109%

目標金額は420,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2013/04/09に募集を開始し、 48人の支援により 461,000円の資金を集め、 2013/06/27に募集を終了しました

世界で唯一の海峡横断レースへの挑戦! 宮崎からワールドチャンピオンを!

現在の支援総額

461,000

109%達成

終了

目標金額420,000

支援者数48

このプロジェクトは、2013/04/09に募集を開始し、 48人の支援により 461,000円の資金を集め、 2013/06/27に募集を終了しました

7月にハワイで行われる世界で最も過酷な海峡横断SUP(Stand Up Paddleboard)レースに、宮崎を拠点に活動している国内トッププロ、村林知安選手が挑戦します。国内・海外を問わず近年急激に盛り上がりを見せているSUP、その頂点へのチャレンジを応援するプロジェクトです。

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応援してくださった皆様ありがとうございました! 無事フィニッシュできました! スタート前、次々にエスコートボート(伴走船)が集まります。 過去にない過酷なレース。 モロカイオアフはいつも過酷ですが、今回はストーム接近の影響で風が弱まり、普段でも難しいコンディションがさらに難しいものになりました。 とにかく漕ぐしかない、小さなうねりも見逃さずにできるだけ効率的に。 タイムは5時間38分。 トップ選手も30~40分タイムを落とす中、僕もやはり昨年に比べ40分ほど遅いタイム。 それほどスピードが出にくい過酷なコンディションだったと言えます。 レース結果は、アンリミテッド年齢別3位入賞。1位はヨーロッパ王者のエリック、2位はオーストラリアのマーカス、二人とも今回のハワイのレースで順位を争い、マウイのレースでは僕が勝った相手です。でも今回は漕ぎ負けました。悔しいです。 それでも最後の直線2kmくらいで、マウイのレース、このモロカイオアフで表彰台常連のトップパドラーのリビオ(マウイ在住)を最後の力を振り絞り、抜かしての3位入賞は価値があるものですし、トレーニングの成果も感じました。 総合ではアンリミテッドクラス12位、オーバーオールで14位でした。 もちろんオーバーオールで表彰台を目指しているので満足の結果ではないですが、レベルが高いアンリミテッドクラス、競争率が激しい30-39歳クラスで新たなすごい選手も現れ、トップ選手も順位を落とす過酷な状況、優勝候補の一角だった同じく30-39歳クラスのダニー・チンも途中棄権の中で昨年とほぼ同じ順位を得れたのは悪くはないと感じています。 今回でまたさらに経験を積み、成長できました。 確実にトレーニングの成果も現れているのも感じました。 今年のモロカイオアフを無事フィニッシュでき、サポートしてくださったスポンサー、応援してくれている家族、仲間、友人全ての人に感謝です。ありがとうございます! 来年もやるか? もちろんやりますよ!!もう来年のモロカイに向けての準備も始めています。 年齢別では3年連続の入賞です。 来年も年齢別表彰台はもちろん、オーバーオールでトップ10、表彰台を目指します! ALOHA            Tomo

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