うんなん発!”ふるさと”のあたたかい作法に名前をつけよう!

雲南市で今年4月から若者や市民による地域づくり活動をしているおっちラボです。この秋、雲南市はじめ市内の方々に協力をいただき、「うんなん作法」編さんプロジェクトを立ち上げます。言葉やビジュアルに表して発信してみよう!あるいはものづくりに活かしてみよう!というプロジェクト\です/!

現在の支援総額

334,000

167%

目標金額は200,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2013/09/25に募集を開始し、 56人の支援により 334,000円の資金を集め、 2013/12/04に募集を終了しました

うんなん発!”ふるさと”のあたたかい作法に名前をつけよう!

現在の支援総額

334,000

167%達成

終了

目標金額200,000

支援者数56

このプロジェクトは、2013/09/25に募集を開始し、 56人の支援により 334,000円の資金を集め、 2013/12/04に募集を終了しました

雲南市で今年4月から若者や市民による地域づくり活動をしているおっちラボです。この秋、雲南市はじめ市内の方々に協力をいただき、「うんなん作法」編さんプロジェクトを立ち上げます。言葉やビジュアルに表して発信してみよう!あるいはものづくりに活かしてみよう!というプロジェクト\です/!

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【うんなん作法 暮らし編その2】 「焼き鯖文化も思いやりでできている」 雲南市には昔から食文化の一つに「焼き鯖」があります。 海に面していない雲南市になぜ「焼き鯖」文化ができたのか? むかーしむかしのお話です。 海に面していない雲南では、日本海へ流れる斐伊川を船で上って鯖を運んできていたそうです。 脂の乗ったおいしい鯖を、雲南のみんなに食べてもらいたいな、そんな思いから、当時のご先祖さまたちは、雲南の町中でパタパタと焼いた鯖を担いで、お山の中まで運んで行きました。 思いやりと優しさでできた、素敵な焼き鯖を食べる食文化が今も雲南には残っています。 お昼前に商店街を通ると、焼き鯖をパタパタ焼く良い匂いと脂の焼ける煙が漂ってきます。 スーパーにも必ずといっていいほど、焼き鯖が置いてあるんですよ。 おかあさんたちが焼き鯖の焦げた皮や骨をていねいにとってほぐしてつくる「焼き鯖寿司」は、みんなのご馳走。 雲南の子どもたちや全国の皆さんにも知ってもらいたい、あたたかい食文化です。 【うんなん作法 暮らし編その2】 「焼き鯖文化も思いやりでできている」 うんなん作法編さん委員 矢田 明子・銀鏡 佳 <関わり方&応援の仕方> すでに応援してくださっている皆さま、\ありがとうございます!/ これからプロジェクトを応援したいという方は、 Facebook、Twitter、メールのいずれかで会員登録して、 応援する内容を選択し、購入予約手続きを行ってください。 *「11月4日」までに目標金額に到達した場合のみ「成立」、  支援金が起案者に振り込まれる仕組みとなっています。  「不成立」の場合、支援金は全額返金されます。 *決済方法はクレジットカードのみとなります。ご了承ください。 ぜひ一緒にうんなん作法の編さんに関わって、\応援してください!/

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