開府400年目前!浜田藩の歴史を地元に都会に世界に発信したい!

浜田市には素晴らしい歴史と歩みがあることを多くの方に伝えるため、浜田藩に縁の深い人物をデザインし、そのキャラクターが浜田の歴史の情報発信をするとともに、商品化したものが地域の暮らしに溶け込む存在となることを目指します。

現在の支援総額

520,000

130%

目標金額は400,000円

支援者数

55

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2015/11/11に募集を開始し、 55人の支援により 520,000円の資金を集め、 2015/12/21に募集を終了しました

開府400年目前!浜田藩の歴史を地元に都会に世界に発信したい!

現在の支援総額

520,000

130%達成

終了

目標金額400,000

支援者数55

このプロジェクトは、2015/11/11に募集を開始し、 55人の支援により 520,000円の資金を集め、 2015/12/21に募集を終了しました

浜田市には素晴らしい歴史と歩みがあることを多くの方に伝えるため、浜田藩に縁の深い人物をデザインし、そのキャラクターが浜田の歴史の情報発信をするとともに、商品化したものが地域の暮らしに溶け込む存在となることを目指します。

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浜田市の歴史や人々の生活などに関する資料が数多く展示されている「浜田郷土資料館」にて、浜田藩にゆかりのある史料の撮影をさせて頂きました。準備が整い次第ホームページにてご紹介しますが、先行して何点かこの場でご紹介したいと思います。

 

※注意:写真やテキストの掲載は郷土資料館の許可を頂いていますので、無断転載はご遠慮ください。

 

【松平武聡夫人ひさの書簡】

松平武聡夫人ひさが松江藩主奥方熈姫(ひろひめ)に送った手紙です。城の死守を主張した夫人でしたが、重臣の説得により生まれて間もない子どもの命を助けたいばかりに脱出したので宜しく頼むといった内容となっています。

 

【会津屋八右衛門のヤシ椀】

会津屋八右衛門が使用していたお椀です。椰子の実の殻を半分にして薄くくりぬいたものに、花や葉、蔓、鳥、蝶などの柄を彫り出し、その内側に金属の器を張り付けた構造になっています。

 

【鏡山故郷錦】※常設展示されていません

鏡山事件を題材に江戸時代に創作された歌舞伎の演目「鏡山故郷錦(カガミヤマコキョウノニシキエ)」の書籍です。明治15年に改めて印刷されたものです。

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