日本初!「えんとつ町のプペル」と花火のコラボで子ども達に夢を届けたい

泉佐野の花火大会、ENJOY!りんくうで、「えんとつ町のプペル」の芝居と打ち上げ花火を連動させた音楽花火を学生の力で実現し、子ども達に夢を届けたい。

現在の支援総額

15,000

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/06/13に募集を開始し、 3人の支援により 15,000円の資金を集め、 2018/08/10に募集を終了しました

日本初!「えんとつ町のプペル」と花火のコラボで子ども達に夢を届けたい

現在の支援総額

15,000

1%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数3

このプロジェクトは、2018/06/13に募集を開始し、 3人の支援により 15,000円の資金を集め、 2018/08/10に募集を終了しました

泉佐野の花火大会、ENJOY!りんくうで、「えんとつ町のプペル」の芝居と打ち上げ花火を連動させた音楽花火を学生の力で実現し、子ども達に夢を届けたい。

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【カウントダウン】りんくう花火開催まであと30日! 学生実行委員のしゅんしゅんです!   花火大会開催まで、、、30日となりました! あと少しですね   ということで、私たち、学生チームもとい学生実行委員がこれまで行なってきた活動を少し発信していきたいと思います!   今回は、、、駅前チラシ配り!! 地元の高校生に協力してもらいながら、チラシを配っていきます!   いざチラシ配りをはじめてみると、、 地元の人たちの「学生さん?頑張ってね」「応援してるよ~」といった温かいお声が私たちの心まで温かくしてくれました!   手を伸ばしてとってくれたり、りんくう花火と聞いて、わざわざ振り向いて戻って取りに来てくれたり、すごく嬉しかったです   ただ、チラシを素通りされることも。。。 でもでもっ!めげずに頑張ります!! 花火大会成功のためです!!   良いこともたくさんありました 「今年の花火はいつ?」「芝居×花火?面白そう!」と足を止めて、話しかけてくれる人もいました!!  最後に、チラシ配りを終えて、「2012年から続くりんくう花火が、地元の人たちに愛されていること」を身をもって実感し、嬉しく思いました!  この辺でレポートは終わりです! 開催まであと30日! FacebookやTwitterでの拡散、よろしくお願いします


【りんくう花火学生チームのしゅんしゅんです!】   りんくう花火学生チームのステージ企画をご紹介します。 第一弾は、、、もじゃ先生の実験ショー!!! ※写真は昨年のものです。   くうき砲や大きなシャボン玉を使い、子どもたちがステージにあがって体験する、客席参加型で楽しめるショーになっています!! また、ショーのメインイベントとして「シャボン玉の中に子どもが入る体験イベント」があります!   昨年は、シャボン玉に入りたい子どもたちを募集する際に「はいっ!」「入りたい!」「私も!」と目をキラキラさせて手を挙げていたのが印象に残っています   きっと、見ている大人の皆さんも思わず笑顔になる、そんなショーですので是非ともご覧になってください!! 以上、もじゃ先生の実験ショーについてでした!


【りんくう花火学生チームです!】 7月10日17時頃から泉佐野駅と日根野駅でチラシ配りをしてきました!! チラシ配りをしていると挨拶をして下さったり、「うわーっ!りんくう花火ーー!!!」という声を頂いたりしました。 そして、たくさんの方々がチラシを受け取って下さったので、持ってきたチラシが早めに無くなってしまいました。本当に嬉しすぎます!!ありがとうございました     私たち学生も大人に負けずりんくう花火を盛り上げ、たくさんの方にりんくう花火のファンになっていただけるように、これからもチラシ配りなどさらに積極的に活動していこうと考えています! これからもりんくう花火学生チームの応援よろしくお願い致します‼️


6月24日にプぺルオーディションを開催しました。 今回のオーディションはプぺルに出てくるプぺルと友達になる少年ルビッチと町の子供たち役を選ぶオーディションということで書類審査を通って選ばれた総勢40組近くが参加してくれました。   前半と後半の二組に分け、オーディションをしました。このオーディションでは学生チームが演出家の本木さんのお手伝いをしました。   受付でお手伝いをしている時は、直接親御さんとお子さんと関わりました。親子でオーディションの練習をしている様子を見て、保護者の方がわが子に懸ける想い、そして何より子ども達自身が持つ強い思いを感じました。 審査が終わり、保護者の元へ子ども達が戻った時「楽しかった!」と言っている様子がとても微笑ましかったです。 こういう経験があまりない中、受付などみんなで頑張りました。   最初は、みんな元気いっぱいでリズムよく自分のポーズを決めたり、キャラクターになりきった演技をしていて、すごく個性的で見ているほうがまねしたくなるようなどれもすばらしいものでした。 途中学生チームの一人が参加することとなり、プロのあきおさんと一緒にオーディションを盛り上げました。   〜オーディション前の打ち合わせ〜   〜受付担当の学生チーム〜   〜実際の場面を想定してのオーディション〜  


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