日本初!「えんとつ町のプペル」と花火のコラボで子ども達に夢を届けたい

泉佐野の花火大会、ENJOY!りんくうで、「えんとつ町のプペル」の芝居と打ち上げ花火を連動させた音楽花火を学生の力で実現し、子ども達に夢を届けたい。

現在の支援総額

15,000

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/06/13に募集を開始し、 3人の支援により 15,000円の資金を集め、 2018/08/10に募集を終了しました

日本初!「えんとつ町のプペル」と花火のコラボで子ども達に夢を届けたい

現在の支援総額

15,000

1%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数3

このプロジェクトは、2018/06/13に募集を開始し、 3人の支援により 15,000円の資金を集め、 2018/08/10に募集を終了しました

泉佐野の花火大会、ENJOY!りんくうで、「えんとつ町のプペル」の芝居と打ち上げ花火を連動させた音楽花火を学生の力で実現し、子ども達に夢を届けたい。

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6月24日にプぺルオーディションを開催しました。

今回のオーディションはプぺルに出てくるプぺルと友達になる少年ルビッチと町の子供たち役を選ぶオーディションということで書類審査を通って選ばれた総勢40組近くが参加してくれました。

 

前半と後半の二組に分け、オーディションをしました。このオーディションでは学生チームが演出家の本木さんのお手伝いをしました。

 

受付でお手伝いをしている時は、直接親御さんとお子さんと関わりました。親子でオーディションの練習をしている様子を見て、保護者の方がわが子に懸ける想い、そして何より子ども達自身が持つ強い思いを感じました。

審査が終わり、保護者の元へ子ども達が戻った時「楽しかった!」と言っている様子がとても微笑ましかったです。

こういう経験があまりない中、受付などみんなで頑張りました。

 

最初は、みんな元気いっぱいでリズムよく自分のポーズを決めたり、キャラクターになりきった演技をしていて、すごく個性的で見ているほうがまねしたくなるようなどれもすばらしいものでした。

途中学生チームの一人が参加することとなり、プロのあきおさんと一緒にオーディションを盛り上げました。

 

〜オーディション前の打ち合わせ〜

 

〜受付担当の学生チーム〜

 

〜実際の場面を想定してのオーディション〜

 

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