じじばばが元気になれる森づくり。木の温もりで次世代とつながるプロジェクト

荒廃した森林を本来の森に再生します。森林は、肥沃な農地と魚場を守る守護神です。今、山は見向きもされない状況になっています。昔懐かしい里山に再生すれば、災害に強く、山の恵みが一杯の大地に再生されます。そのための活動拠点を作ります。

現在の支援総額

137,000

22%

目標金額は600,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/08/01に募集を開始し、 2016/09/15に募集を終了しました

じじばばが元気になれる森づくり。木の温もりで次世代とつながるプロジェクト

現在の支援総額

137,000

22%達成

終了

目標金額600,000

支援者数11

このプロジェクトは、2016/08/01に募集を開始し、 2016/09/15に募集を終了しました

荒廃した森林を本来の森に再生します。森林は、肥沃な農地と魚場を守る守護神です。今、山は見向きもされない状況になっています。昔懐かしい里山に再生すれば、災害に強く、山の恵みが一杯の大地に再生されます。そのための活動拠点を作ります。

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皆さま

おはようございます。

 

募集期間終了まであと2週間とせまりました。中々ご支援の輪が広がらず苦慮しております。さらなるご支援を頂きますようお願いいたします。

このプロジェクトとの関連事業*も計画中です。

*8月22日「銀林の恵み森活プロジェクト」実行委員会を立ち上げました。

そこでの事業は、①森林の過密度を調査する「森の健康診断」(返礼品:H29.4.23実施)、チエンソー技術研修、モデル林の間伐、「災害と間伐」講演会等を予定しております。

この事業と本プロジェクトは、一体のものです。森林整備に伴う大量の間伐材を薪にして販売することを目的にしております。そのために、どうしても本プロジェクトの成功が必要です。御理解いただきたいと思います。近年、薪ストーブの需要も年間1万台と聞いております。当地でも設置が進んでおります。薪のニーズも多様化しており当地での木質バイオマス普及の一翼を担えるものと確信しております。また、私たちは、市民の力でこの事業を軌道に乗せたいと考えております。

是非とも、大田市での新しい取組みをご支援頂きますようお願いいたします。

 

「じじばばが元気になれる森づくり。木の温もりで次世代とつながるプロジェクト」

伊藤和雄

 

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