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湖南市石部自然素材とアートで次世代の暮らしを考える宿をつくります!

「ちいさなこがいても、敏感なひとでも安心してすごせる空間」をつくりたい妻と「アートとともにすごす空間」をつくりたい夫。ナチュラル好きと工業製品好き、一見すると相反する二人がどんな科学反応をおこすのか、体験&応援していただけると嬉しいです。

現在の支援総額

750,000

150%

目標金額は500,000円

支援者数

62

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/12/12に募集を開始し、 62人の支援により 750,000円の資金を集め、 2020/01/22に募集を終了しました

湖南市石部自然素材とアートで次世代の暮らしを考える宿をつくります!

現在の支援総額

750,000

150%達成

終了

目標金額500,000

支援者数62

このプロジェクトは、2019/12/12に募集を開始し、 62人の支援により 750,000円の資金を集め、 2020/01/22に募集を終了しました

「ちいさなこがいても、敏感なひとでも安心してすごせる空間」をつくりたい妻と「アートとともにすごす空間」をつくりたい夫。ナチュラル好きと工業製品好き、一見すると相反する二人がどんな科学反応をおこすのか、体験&応援していただけると嬉しいです。

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◯みなさま、ご支援いただきほんとうにありがとうございます◯

1/25 無事にカフェ&イベントスペースがプレオープンいたしました。

スペシャルデイにはたくさんの方にお越しいただき、ランチやおやつを美味しいといっていただき、とても幸せな二日間でした。

4月の本オープンまでは試行錯誤しながら、少しづつ場を整えてゆきたいと思っています。引き続き、応援していただけたら嬉しいです◯

(追記:2020年1月30日)

 

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○目標達成!ありがとうございます! ○

 

みなさま、ご支援いただきほんとうにありがとうございます。

 

はじめての土地で、はじめてのことにチャレンジする、わたしたち家族の応援をしてくださったこと、とても、とても嬉しいです。滋賀県湖南市石部、ここから少しずつではありますが、みなさまとともに心地良いもの、美味しいもの、楽しいことを体験しながら、次世代の暮らしについて考えていけたら嬉しいです。

この50万円は「まるとしかく」の改修工事費用に充てさせていただきます。素材を吟味しすぎて、最初にお伝えしていた額よりだいぶオーバーしてきました。笑

 

そのため、さらなる「まるとしかく」設備の充実のために150万円に引き上げさせていただくことにしました。

 

残りの期間も、応援いただけましたら大変ありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

(追記:2019年12月20日)

 

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○まるとしかく○ 

\ カフェ・イベントスペース / は1月22日オープン予定です! 

\ ギャラリー・宿泊スペース /は、2月初旬を予定しています!

(追記:2019年12月17日)

 

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アートとともにすごす時間

こころとからだをみたす食

夫婦ともに地域おこし協力隊、湖南市に家族三人で移住!

\ 初チャレンジ / 自然素材とアートで次世代の暮らしを考える宿をつくります!

 

はじめまして。コンドウモモコ・近藤空(くう)・近藤洋平です。

滋賀県湖南市で夫婦で地域おこし協力隊をしています。

着任してから一年。縁もゆかりもないと思っていた滋賀の地。

たくさんの素敵な方たちとの出会いのなかで、

実はとてもご縁があり、

この地に呼んでいただいたんだな、と実感しています。

 

 

理想を求める風の人

現実に根をはる土の人

集まって文化を生もうとする 

 

わたしたち風の人は理想の種を運んできました。

その種を、かつては宿場町として

たくさんの旅人を受け入れてきた土の人とともに、

ちいさなこたちやみんなの未来のために、

育てていけたら嬉しいです。

 

 


 

\ メンバー /

コンドウモモコ(母・カフェ・イベント担当)

近藤空(娘・癒し・地球の未来担当)

近藤洋平(父・宿・アート担当)

 


 

○はじめに○

まず、コンドウモモコのことを少し紹介させていただきます。

 

 

 

 

アレルギーに悩まされた日々

 

 
ちいさいころ、アトピーを発症しました。年齢が上がるにつれ改善されていましたが、大人になってから再発。かゆさと、また掻いてしまうんじゃないかという恐怖から、三ヶ月ほど眠れない日々を過ごしました。
   
漢方を処方してもらったり、断食をしてみたり、食事を見直してみたり、念じてみたり、笑。さまざまな方法を試しましたが良くならず、住んでいた家を引っ越すことにしました。場所を移してみてはじめて、シックハウス症候群も同時に発症していたことがわかりました。
  
それ以来、生活する家だけでなく、新築やリフォームしたばかりのお店にも長時間滞在することができません。 旅行が大好きで、以前はゲストハウスに好んで宿泊していたのですが、発症後は宿を探すのにとても苦労しています。
 
  
産後、ちいさな娘と一緒にくつろげる宿がない
   
 
 
こどもが生まれてからさらに驚いたのは、ちいさなこどもを連れて泊まれる宿がとても少ないことです。 ゲストハウスではこどもが泊まることを想定いていない場所も多くて、何度も宿泊をあきらめました。また、ちいさな娘と一緒に泊まるとなると、ホテルや旅館の設備にも今まで以上に気を使います。
 
例えば、ベッドだとあかちゃんが転がって落ちてしまうので、布団の方が安心。床はもちろんコンクリートよりも、フローリングよりも畳がいいな、とか。こまめに洗い物や煮沸がしたいから、洗面がついていると嬉しいし、ミニキッチンがあるとさらにありがたい。
 
月齢が上がってくると、ハイハイしたり歩き回ったりするので、床の間の飾りも素敵だけど結局全部どかさないといけないから、できたら手の届かないところに飾ってほしいなぁとか。あかちゃんの肌に直接ふれるリネンやタオルは化学繊維のものじゃなくて天然繊維で、合成洗剤じゃないもので洗ってほしいなぁとか。
  
今までそんなに気にしなかったことが、イチイチ気になるのです。

  
 
ちいさなこでも、敏感なひとでも、みんなと一緒に安心してすごせる場所を作りたい
 
 
 
わたしと同じような体験をしている人は決して少なくはありません。 今、アトピーやアレルギーが原因でほかのこたちと同じものが食べられない、同じ空間で遊べないなど、さみしい思いをしてりるこたちはたくさんいるそうです。
 
環境汚染、添加物だらけの食品、石油系のものがたくさん使われている家、残念ながらアレルギーが増える環境でしかないのが現状です。でもそれは、敏感なひとたちだけにだけではなく、みんなにも、地球にもほんとうは影響がでているのです。
    
だからこそ、少しの間だけでも、ちいさなこたちや敏感なひとたちが、みんなと一緒に楽しめる場所をつくりたい。地球のこと大切にする暮らしってなんだろうって考えたい。 そしてもちろん、食べ物にも飲み物にもこだわりたい。
  
でもせっかくなら、ただただからだに優しいだけじゃなくて、いつもと違う景色をみせてくれたり、価値観を変えるきっかけを与えてくれるものも欲しい。
それがこの場所を作ろうと思ったきっかけです。
 
  
 

つづきまして、近藤洋平です。 アーティストをしています。http://yohei-kondo.com
 
 
 
 
これまでの作品制作を通じて感じてきたこと
 
わたしは2009年から活動を開始し、国内の様々な展覧会で作品を発表しています。 
鉄・ステンレス・鏡・紙など日常で見かける素材を用いて展示空間を構成し、鑑賞者が歩き回ったり時間経過などによって作品の見え方が刻々と変化する作品や、空間を含めた全体が作品となりその空間その展覧会でしか体験できない作品を制作してきました。
 
このような特徴の作品のため1つの展覧会での作品数が少なくなるためやりたいことが全てできるわけではないことや、自主企画でない限り会期中ずっと会場にいることが難しく鑑賞されている方に作品のコンセプトや背景にあるものなどをお話する機会が少ないことがすっと気になっていました。
 
特に鑑賞者とのコミュニケーションは、わたし自身の考えをまとめたり、お互いに新たな気づきを得るきっかけになることもありとても大事だと感じてきました。
    
そのような経験を踏まえて、作品発表の機会を増やすこと、作品を通じて様々な人と直接コミュニケーションがとれる場をつくること。それが、「アート作品とすごす宿」をつくることにしたきっかけです。
 
通り雨(2016年) 素材:鉄
 

風に吹かれて(2016年) 素材:トレーシングペーパー   photo by 田中洋二
 
 
 
作品が変わり続ける実験の場所をつくる
 
ギャラリーと宿泊スペースの作品は、1年4回(約3ヶ月ごと)展示内容を変えていきます。
これまでの作品を発展させたり、新しい方向性の作品を展示するなど、わたしの実験の場所をつくります。
鑑賞される方が、この場所を訪れるたびに新しい体験ができるようにしていきます。
 
  
 
アートを知るきっかけをつくる
 
「現代アートってよくわからない」という話をよく耳にします。本音を言えば、わたしもアートとは何かと聞かれてもはっきりと答えられません。それは、いろんな事柄と結びつきとても複雑なものだと感じているからです。
 
でもあえて言えば、アートとはこの世界の捉え方なのだと思っています。
   
つまり、こんな視点もあるんだとか気づかせてくれる存在。そのためには、作品を鑑賞するだけではなく、作品のコンセプトや作品制作に至る過程などを知ることも重要に感じます。私はそのようなきっかけを生み出す場所つくりたい。
 
 
こんなふたりが、こころもからだもみたされる、
五感が安らぎつつ研ぎ澄まされるような場所をつくります。
 

 

「まるとしかく」は 空間と食とアートをみなさんと楽しく追求していきます

 
 
○1日1組限定の宿○
 
滋賀県湖南市石部、 旧東海道沿いにある木造二階建ての住宅を、現在改装中です。

 
□住所は湖南市石部東8-1-1 JR草津線石部駅から徒歩20分□
駅から宿までは、旧東海道をお散歩しながら、お越しください。石部をお守りくださっている吉御子神社さんにもぜひご参拝ください
 
1Fはカフェ・イベントスペース、2Fは宿泊スペース・ギャラリーになる予定です
 
 
宿の外観。飛び出しくんが目印です
 
 

 1Fのカフェ・イベントスペース。目の前には江戸時代からの建物が、こんにちは。旧東海道の宿場町石部ならではの、歴史を感じることができます。これから土壁に漆喰を塗り、畳もホンモノを新調します

 

 

 1Fのシェアキッチン。解体がほぼ終了。この後水道の配管と電気工事、壁のクロスを剥がしてからの漆喰塗りが待っています!

 

 

 2Fの宿泊スペース。既存の壁を剥がすと土壁がでてきました。梁も立派です。でもこのあと、ホワイトキューブになります(笑)

 

 

2Fのサンルーム。これから宿泊専用のミニキッチンとトイレが入ります。窓の外には宿泊者しかみられないアート作品が!

 

 

改修で使う接着剤やペンキなどは、できるだけからだに優しいものを選んでいます。無垢材・漆喰・昔ながらの畳を使用し、オーガニックコットンのリネン・タオル、死海の塩のバスソルト・シャンプーなど寝具やアメニティもこだわりのものをご用意しています。
 
宿の朝食には、友人が心をこめてつくってくれている在来の無農薬のお米、滋賀近郊で採れた無農薬のお野菜、無農薬の飼料で育てられた平飼い卵などをご提供いただく予定です。大切にお料理いたします。ベジタリアン、ヴィーガン、アレルギーなどにも対応いたします。
 
 

宿泊最大人数は5名さま。

料金は1名さま15,000円を予定しています。

  
 
 
○カフェ、イベントスペース○
 
カフェではノンカフェインのハーバルコーヒーteeccinoをメインに、ayaoyatsuなどのヴィーガンおやつやアレルギー対応のメニューもご用意します。
 
湖南市の協力隊のメンバーのincoloreさんにはランチやスイーツを、奧大和の協力隊メンバーの米田さんには薬草を使ったこだわりの奧大和ビール提供していただく予定です。
 
 

 全米で代替コーヒーシェアNo.1のハーバルコーヒー”teeccino"

 

 

伊豆在住ayaoyatsuのヴィーガンおやつたち

 

 

 incoloreのかぼちゃのヴィーガンタルト

 

 

 

米田さんのつくるこだわりの奥大和ビール

 

 

 

 

○フリーペーパー○
 

昔の日本みたいにたくさんの大人が、地域の人たちがみんなで一緒にこどもを育てていく、そんなコミュニティづくりのためのフリーペーパーを発行します。

第一弾として創刊したのは、母と子の愛のレシピと思い出話を取材しまとめた「ははのへそ」。

  

今後も母と子の目には見えないつながりを可視化し、アーカイブしていきます。3 年後、5 年後と長い目で見たときにそれがこの域の知恵、財産になりコミュニティづくりの中心になることを目指して。

 

取材した親子の思い出のレシピを元にした料理教室、地域のおばあちゃんたちから若いおかあさんに向けた生活の知恵を授けるイベントを開催予定。宿がある湖南市石部には、まだ奥戸さんを使っていたり、梅干しや鮒鮨、お味噌をご自宅でつくられている方がたくさんいらっしゃいます。


 
「ははのへそ」(2019 年 8 月 1 日創刊)
  
  
 

湖南市石部の魅力 東海道五十三次

五十一番目の宿場町「石部宿」

 

人々が往来する街 長い歴史を持った石部には多くの史跡があり、祭りなど様々な行事が行われており、地域の方々が守り受け継いできた伝統とコミュニティが根付いています。
 

石部例大祭(毎年5 月1 日):吉御子神社、吉姫神社の例大祭。神輿が練り歩く

 
 

伊勢太神楽(毎年1 月1 日から1週間程度):吉御子神社から旧東海道沿いの家を巡る



 

 

 

○資金の使い道○

 

今回のこの事業の初期費用の総予算は 650万円 です。

約500万円の融資も申請していますが、残りの50万円をクラウドファンディングを通じてご支援を募ります。不足が生じた場合は自己資金で賄う予定です。

 

予算内訳は、以下の通り。

内装工事費(水回り、壁や畳の新設、漆喰などの施工):300万

寝具・備品:250万

運転資金:100万

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予算合計:650万円


また今回のリターンの大部分は宿泊券の前売りともなっていますので、支援が多く集まった場合には宿泊の運営資金に充てます。

さらに資金が多く集まった場合には、コンセプトに沿った形で、外壁の塗装や備品などをよりグレードアップしたりする費用などに充てようと考えています。

 

 

 

○さいごに○

モモコは、ナチュラルなもの、からだに優しいものが大好き。

洋平は、ヘビースモーカー、ジャンクな食べ物が大好き。

  

一見すると相反する二人ですが、奥底で共通しているのは、、、

こころとからだをみたすものの追求。

そしてそれを形あるものではなく、体験として提供したい。

  

手段は違うけれど、実は目指しているものはおなじなのです。

 

ふたりの空間にみなさんが入ることでどんな化学反応が起こるのか、ぜひためしにいらしてください! 


 

◎改修工事や宿のこだわり、カフェメニューやイベントなどについては、活動レポートで随時更新していきますのでおたのしみに◎

さいごまでご覧いただきありがとうございます!

 

ご支援、どうぞよろしくお願いいたします!

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 無事に、プレオープンいたしました。 みなさま、ほんとうにありがとうございます。   きっとお手伝いくださっていた方は、24日の夜中まで、いやいや、25日の朝まで、この状況でほんとうにオープンできるのか?と思っていたと思いますが。笑  たくさんの方々に支えられて、ここまできました。 近藤家の三人だけでは、オープンできませんでした。 ほんとうにありがとうございます。   ギリギリの告知にも関わらず、たくさんの方にお越しいただいて、両日ランチもおやつもほぼ完売いたしました。自分が美味しいと思ってご提供したものを、みなさんにも美味しいと言ってもらえたことが、なんて幸せなんだろう。精進ランチを作ってくださった五月さんと手伝ってくれたみんなと、うれしいなぁ、と感動しておりました。   本オープンの4月までは、二階の宿泊&ギャラリースペースの改修工事も並行して、少しずつ場を整えながら、進んで参ります。 引き続き、応援していただけたらとてもうれしいです。     \カフェ&イベントスペースの営業時間のご案内/   カフェのみ(〜2/8) 金曜〜火曜日 12時〜16時   ランチ(2/9〜) 日曜、月曜 12時〜16時(ラストオーダー 15時)   水曜、木曜日がお休み ※おやつが完売したらお休みになったり、イベントなどで貸切になる場合がございます。お越しになる前に、FBページなどをご確認くださいませ。 もっと見る
  • 残り23じかん

    2020/01/22 00:54
    終了まで、あと少し!   みなさま、今日まで まるとしかくの近藤家にお付き合い頂きまして、ほんとうにありがとうございます   もっともっとお伝えしたいことはたくさんあったのです。でも、なかなか更新できませんでした。なにもかもが初めての体験で、なにもかもが予想外で、てんてこ舞いで。   自分たちで改修工事をしながら、カフェ営業のための食材や備品を発注しつつ、二歳の娘と過ごすことが、こんなにも体力のいることだとは!笑   正直、考えが甘かったですー。こんなにも人に頼ることになるとは、思ってもいませんでした。毎日、「次いつ手伝いに来てくれる?」と、言うことになるなんて。   実は、母・モモコも父・洋平も、人にお願いをするのが大の苦手。でも、そうしなければ、プレオープンに間に合わないという現実があり、またオープン日を決めなければ、オープンできないという現実もあり。笑   でも、そんなことをしていると、毎日顔を合わしてたわいもないことを話しながら作業して、ご飯を一緒に食べている、この時間がとても心地よいことに気づきました。ああ、わたしはこんなコミュニティづくりがしたいんだなぁ、と。   特に理由はないけど、なんとなく行ってしまう場所、そしてそこでは誰かに必ず会えて、ひとりじゃないと実感できる。   まるとしかく がそんな場所に育っていったらいいなぁと思います。そのために、誰でも居心地が良い空間を目指して、模索しながら作っています。   あと少しとなりましたが、応援していただけるととてもうれしいです。どうか、よろしくお願いいたします。     近藤洋平、モモコ、空       もっと見る
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