地元アーティストとともに新しいパフォーミングアーツを拡げたい。

移住者でダンサー・演出家のカタタチサトが、香川で出会った造形作家、衣装作家、香川ゆかりのスタッフと、今は稼働していない商業施設跡地を使って滞在制作を行います。よりパフォーミングアーツを知ってもらうため関連イベントも開催します。

現在の支援総額

410,000

136%

目標金額は300,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/04/08に募集を開始し、 39人の支援により 410,000円の資金を集め、 2017/05/20に募集を終了しました

地元アーティストとともに新しいパフォーミングアーツを拡げたい。

現在の支援総額

410,000

136%達成

終了

目標金額300,000

支援者数39

このプロジェクトは、2017/04/08に募集を開始し、 39人の支援により 410,000円の資金を集め、 2017/05/20に募集を終了しました

移住者でダンサー・演出家のカタタチサトが、香川で出会った造形作家、衣装作家、香川ゆかりのスタッフと、今は稼働していない商業施設跡地を使って滞在制作を行います。よりパフォーミングアーツを知ってもらうため関連イベントも開催します。

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目標金額の3分の1まで来ることができました!
ご支援頂いた皆さま、シェアして下さってる皆さま、読んでくれてる皆さま、ありがとうございます!
滞在制作スタートまであと1ヶ月を切りました。ご期待に添えるような舞台づくりを「ぬぐいぬち」メンバーとクリエイション進めてゆきます!

そして今回のメンバーである、長野由美(造形作家)、カミイケタクヤ(美術家_今回のぬぐいぬちでは舞台監督として参加)が、4/15〜香川県立ミュージアムで行われる特別展・香川のアート20人「CROSSPOINT 交差する視線ー20の表現」に出ています。
ぜひ!その人そのものの作品もご覧いただけると、よりアーティスト同士が舞台空間でどのように関係していくのかも楽しんでいただけると思います!

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香川県立ミュージアムHPより抜粋
「本展覧会は、現在国内外のアートシーンにおいて精力的に活動を行う香川県出身およびゆかりの作家20人を紹介するものです。
 香川は、江戸時代末期に玉楮象谷が香川独自の漆芸を打ち立てて以来、時代の潮流にとらわれない「ものづくり」が根ざす文化的環境を持っています。本展は、香川という土地をひとつのクロスポイント(交差する場)として、彼らの創作活動に焦点をあてます。20人は、年齢層も様々であり、絵画、彫刻、写真、映像、インスタレーション等多様な表現を行っています。彼らは固有の視点と独自の手法を備えながら、社会の現況を見据え今日の表現の可能性を探り続けているのです。
 本展では、彼らの創作活動をひとつの共通項で括るのではなく、20人の20通りの表現が一堂に会すことで「表現」の多様性や可能性を示します。」

展覧会特設サイト
https://cpkagawa.wordpress.com

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