昨日、宮崎市内でプレゼンをさせて頂きました。プロジェクト終了も残り、4日となりましたが諦めなければ人生は思い通りなる!をモットに頑張ります。応援のシェア拡散を宜しくお願い致します。掲載した写真は、今年最後の月例禊の写真です。縁起良く 12月3日で 右肩上がりのホップ・ステップ・ジャンプで来年に繋げたいと思います。さて、2018.1.1は、第三回みそぎ世界大会となっています。皆様のお越しを心からお待ちしています。参加困難な方へのご連絡をFB、LINE、Twitterでご連絡差し上げますのご覧になって下さい。今年も残り少ない日々になりますが一日一日のやるべき事を確実に実施して悔いのない年にして行きましょう。それでは、また(^_-)-有難うございます。
その① 不思議なんですが 今年の台風で隣三軒両隣の瓦が飛んだり 壁紙が剥がれたり 倒木したりと大変だったのですが、、、 後で聞いたら、竜巻が発生したようでした。 ところが我が家だけは被害なし、落ち葉が飛んだくらい。 近所の人から、あなたの所(家)だけ何故?と聞かれました。 「偶然でしょ! 我が家は、被害を受けたら補修するお金がないから、、、ですねと 流しましたが、、、?」 これって、ご利益(笑) 確かに、何か目に見えない(何か?)に守られたのかも知れません。 たまたまでしょうが、この偶然に感謝でした。 遠方の方や都合で来れない方は ご利益ふんどしだけでもかまいません。 皆さま、ご支援、シェアをお願い致します。 このプレミアふんどしは数量限定です。 2017年の刺しゅう入りは、今後制作されることはありません。 着用も良し、飾るも良し、使い方はいろいろです。女性の方も意外と付けて見ると紐パン以上にセクシー感が有ります。(笑)
皆さん、こんばんは。今回のプロジェクトの締め切りが12月7日(木)までとなってます。 残り少ない期間ですが、目標達成に向けてもうひと踏ん張りです。参加は出来ないけどシェアできると言う方は宜しくお願い致します。 何故、私が禊ぎに此処まで拘るのか? 少しだけお話したいと思います。 今から40年前の事となります。(当時17歳)当時、柔道の道を志し厳しい練習に明け暮れる日々でした。昇段試験を受けるのに練習だけでは、ダメだと気付き 大分県のお寺に修行に行く事にしました。(山籠もり) そこでのご住職さんが毎朝滝に打たれて禊ぎをされていたのです。 滝禊ぎを3000日、毎日されているとこの事でした。(氷や雪の日も毎日) 決心し信念を練り固めれば、 「何でもできる。出来ないのは、やらないからだ。」 見よう見真似で、和尚さんに教えを乞い滝禊ぎをしたのが始まりです。 その時は、 夏の僅か2週間だけでしたが、見事昇段試験(2段)に合格したのです。非力で小さかった私にとって、それは奇跡的な出来事でした。 あれから33年。近くの神社で25年間毎日禊を日課にしている神社の存在を知ったのです。4年前の元旦禊ぎに初参加して禊ぎの虜になりました。それが、大御神社みそぎに参加の始まりでした。 宮司さん曰く禊ぎを始めて色々な奇跡的な出来事が起きてきたというのです。日本最大級のさざれ石群の出現、神座の発見、古代人の遺跡や龍神(洞窟)の発見等々、、出現が見られた。 私は、毎月の行事として始めて僅かですが偶然ではありえない事が身の回りに起こりました。自力ではどうする事が出来ない事は、他力(神にお任せ)で成就してしまうのが不思議です。4年間の禊ぎの実践で強力に感じる様になった事が3点あります。 1、「感謝の神経」が研ぎ澄まされてきます。体中にパルス信号が走る感覚 2、命の遡源に気づきます。 3、すっきり、爽やか ゼロ心理状態になります。 (悩み、苦しみ、悲しみ、迷い等々の一切が一瞬で吹き飛びます) これが、禊ぎの醍醐味です。それは、体験した人しか解りません。(笑)禊ぎは、日本の文化です。 禊ぎを未来永劫に続けるためにもご支援お願い致します。ご利益の有る階段への記名、プレミアムふんどし購入だけでもOKです。宜しくお願い致します。
奉納する階段が出来上がりました。 みそぎ場に向かう降り口に2m程の危険個所があり、その場所に階段を作りました。今年、みそぎ場に降りる際に負傷者がでました。慣れない方は、非常に危険な場所でしたが、これで安全に昇降ができます。 奉納者の名前を階段に永遠に刻みます。 一口 3千縁です。
皆さん、こんばんは。 ご支援の皆様にご報告です。 第三回みそぎ世界大会に昇格して元旦に行うことになったのを受けて 来年元旦のみそぎ世界大会の先行取材させて欲しいとの連絡が新聞社からありました。 11月5日(日)の定例みそぎでの取材です この取材連絡がありました新聞社ですが、数々のyahooトップニュースに掲載されるなどの実力派の新聞社ですので、もしかするとyahooのトップに上がる可能性があります。 神話のふるさと宮崎のイザナギのみそぎ伝説にスポットがあたるかも知れません。 今年の残す所61日となりましたが、来年のスタートダッシュを切れるように 最幸のみそぎに盛り上げて行きますのでお楽しみください。



